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 |  | | JBL 3ウェイ・スピーカーシステム (1本) 4365
| | | 会員様web特価 | 756,000 円 (税込) | | さらに | 75,600(10%) ポイント進呈 |
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|  | 入荷次第出荷 | | | 返品種別A (詳しくはこちら) | |
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|  | | | ◆近代銘機達に搭載されて来た傑作ユニットをベースに、さらなるパワーリニアリティーの向上と動的レスポンスの徹底追求を果した38cm径ウーファー1501FE 搭載 ・コーン紙に強度と適度なダンピング効果とをもたらすインジェクション・フォーム・コア材をピュアパルプ・スキンでサンドイッチした独自の3レイヤー・サンドイッチ・パルプコーンを採用。伝統のJBL サウンドを継承するピュアパルプ・コーンに、新たな次元の物理特性を実現する新素材コア材をドッキングさせた、新世代の38cm 径ユニット ・エッジには、低質量という音響的優位性と共に耐候性、耐久性とを両立させたアコーディオン・プリーツ・クロスエッジを新採用 ・ポールピースセクションを上下に拡張することで上下対称磁界を形成しながら磁気飽和を減少させ、ギャップ部への磁束分布の最適化を果たしたニュージェネレーションSFG 磁気回路、大きな縦/横比を持つアルミニューム・リボン線をエッジワイズに巻き上げた100mm 径ボイスコイル、コーンのピストン運動に対し、完全対称型の動作を行うことにより二次高調波歪を打ち消すミラーイメージ・デュアル・ダンパー、ポールピースに設けた3つのエアートンネルでボイスコイルを直接冷却する独自のベンテットギャップ・クーリングシステムなど、JBLの誇る最新鋭装備
◆充実したミッドレンジ再生のために大口径4 インチ・マグネシューム・ダイアフラム採用のコンプレッションドライバー476Mgを搭載 ・JBL4300シリーズのシングルウーファー・モニターでは初の4インチ(100mm)大口径ダイアフラム採用。大口径ドライバーならではの厚みのある中低域再生がミッドバス・ユニットを不要としながら、高密度デジタルフォーマットのモニタリングに余裕を持って応える高密度な中域特性を発揮 ・振動板素材にマグネシューム合金ダイアフラムを採用。可聴帯域を超える超高音域まで分割振動の無い正確なピストンモーションを実現し、素直でスムーズな高域特性を実現しています。さらに、JBL 独自のダンピング剤“AquaplasTM”を塗布する事で徹底的に歪を排除。S/N感に富んだ澄んだ中高域特性がボーカルソースで息を呑むようなリアリティーを発揮 ・軽量アルミニューム・リボン・エッジワイズ巻きボイスコイル、最強の磁力を誇るネオジュームマグネット、コヒレント・ウェイブ・フェイズプラグを採用
◆高品位音楽ソースのモニタリングに不可欠な超高域再生能力を獲得するために開発された1インチ・コンプレッションドライバー045Ti-1 搭載 ・1インチ(25mm)径のピュア・チタニューム・ダイアフラム採用。金属疲労の無いチタンの採用により、エッジ部のストレスによる老朽化を追放し高い耐久性を獲得 ・軽量アルミニューム・リボンをボビンを用いず単層に巻いたフォーマーレス構造のボイスコイル・アッセンブリーを採用。マグネットには強力ネオジューム・リングマグネットを採用し、高能率と共に高い最大出力音圧レベルを誇っています
◆最新鋭ユニット群を活かす高品位コンポーネント&キャビネット ・強力なコンプレッション・ドライバーを活かすため、JBL モニター史上最大の開口面積を持った“SonoGlassTM”製大型ホーンを搭載。大型ホーン独特の自然でオープンなサウンドを提供、さらに、コンパクトなUHF ドライバーを新素材ホーンに組み込むことで帯域拡張を実現 ・強力なエネルギー伝送路となるLF ネットワーク回路はエンクロージャー底面へ配置し、入力端子とウーファーユニットとの接続を最短化。デリケートなHF〜UHF 回路はウーファーからの背圧から隔離されたアッパーキャビネット部へ分離独立配置。それぞれを最適にレイアウトすることで電気的、磁気的相互干渉を最小化すると共に、ユニットやアッテネーターへ至るネットワーク二次側配線を最短化し伝送ロスを低減 ・主要回路のコンデンサーに高品質ポリプロピレン・フィルムコンデンサーを採用。コイルには超大型LF 用コイルを始め、低損失空芯コイルを採用することでピーク入力に対する磁気飽和を追放。近接したコイルを直交配置とすることで相互干渉によるトランジェント特性の劣化を防止 ・2つのコンデンサー間にバイアスを加え、クラスA 動作を行う事で素子の直線性を改善し歪を低減するJBL 独自のチャージカップル・リニアディフィニション・ネットワーク回路を採用。4365 では、入力信号の一部を整流しバイアスとして供給することでバイアス用バッテリーを不要としたセルフバイアス方式を新採用。メインテナンス・フリーを実現 ・HF 帯域とUHF 帯域を独立してそれぞれ0.5dB ステップ±1dB まで5ポイントのレベル微調整が可能なアッテネーター・スイッチを搭載 ・・1インチ(25mm)厚MDF を用いたキャビネットは、内部の隔壁によりウーファーキャビティーとHFドライバー&ホーンスペースとをセパレート化した2ボックス構造。相互干渉を防止 ・ウーファーキャビティー内部に複数のブレーシングによる補強を施した高剛性設計。入念な内部補強により、不要なパネル鳴きを抑え、カラーレーションを防止 ・JBLモニター伝統のフロントポート型バスレフ方式を採用。内外のポート開口部に大型フレアーを設け、ポートノイズの低減 ・バッフル左右に幅広のサイドウッド・トリムをあしらい、力強さと精悍さを表現したニューデザインのキャビネット外装は、4300シリーズモニター伝統のウォールナット天然木仕上げ ・底面にベースボードとステンレス・スチール・スパイクセットを装着したフロアースタンディング構造。附属のスパイク、ラウンドスパイクなどとの組み合わせにより、設置環境による音質変化を最小化 ・グラスファイバー強化ABS フレームを用い、音の抜けと強度を向上させたラウンド構造グリル採用 |
 | | | - 形式: 3 ウェイ・フロアスタンディング・スピーカー
- 使用ユニット:
・380mm 径3 レイヤーサンドイッチコーン・ウーファー:1501FE ・100mm 径マグネシューム合金コンプレッション・ドライバー:476Mg ・25mm 径ピュアチタン・コンプレッション・ドライバー:045Ti-1 - インピーダンス: 8Ω
- 許容入力: 300W (RMS)
- 出力音圧レベル: 93dB (2.83V/1m)
- 周波数特性: 28Hz 〜 40kHz(-6dB)
- クロスオーバー周波数: 750Hz , 15kHz
- 寸法:(W)598x(H)1046x(D)430mm
- 重量:85.0kg (グリル含む)
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|  | | 10/31 JBL4365が我が家にやってきた。4338との入れ替えだが同じシステム構成(プレーヤー:DCD−SX アンプ:ジェフローランド・・)から別次元の音が発せられるのには驚嘆した。まだエージングが十分ではない(50H位)状態にしてウーファー1501FEのスピード感と切れ味、コンプレッションドライバー476Mgの生々しく・ダイナミックそれでいて決してうるさくない音がのっけから発せられるのである。4338のときは低域のコントロールがシビアでTAOCのブロックとハイカ−ボンインシュレーターを使用していたが4365では標準のインシュレーターベースをTAOCに変えたのみで十分にスピード感があるクリアな低域が出ている。4338とは大きな価格差はないのだがJBL技術陣相当がんばりましたね。現在はエージングをかねてJAZZ、クラシックのCD・SACD聞きまくりの毎日です。同じソースとは思えない新たな発見多数!!エージングが進んでこれからもどんな顔を見せてくれるのか楽しみである。 |  |
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