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屋内・卓上型 UHF・VHF ブースター B660

地上デジタル/アナログ放送対応ブースター
微弱電波再送信機能でポータブルテレビがアンテナケーブルなしで見られる
 ポータブルテレビで、きれいな映像を見ようと思ったら、アンテナケーブルが必要になります。無線LANのように、ケーブルなしのワイヤレス環境にあこがれますよね。今回は、地上デジタル放送対応で、屋内・卓上型の手軽なブースターをご紹介。むずかしい工事や設定は一切不要で簡単に使えます。

 ご自宅のテレビはもちろん、ワンセグ対応パソコンや携帯、ポータブルテレビなどに、無線で対応。これさえあれば、クリアな映像でテレビ番組を楽しめます!
 パッケージ内容を見てみましょう。ブースター本体とACアダプター。本体サイズ/約158(W)×35(H)×110(D)mm、重さ/約190g。ムダを一切排除したシンプルな構成。
 側面には、付属のACアダプターで家庭用コンセントにつなぐための電源端子と電源スイッチを配置。
 背面には、向かって左からアンテナ入力端子、テレビ出力端子が配置されている。
 電源をONにすると電源ランプが赤く点灯。無線機能を使う場合、送信アンテナを垂直に立てて使用する。
 本体上面には、UHF・VHF利得調整つまみが配置されている。最小から最大まで時計回りで回す。それぞれの周波数帯域の利得を調整することが可能。
 B660とポータブルテレビを少し離して使ってみた。1メートル以上の距離でも問題なく使えた。実際は、かなり離してもワンセグ視聴できるので、実用度は高い。

 いまや、さまざまな場面で楽しめるテレビ放送。デジタル放送が普及拡大していく中、映像がクリアに見えないとお悩みであれば、B660を使うことによって、クリアな映像が見られる可能性は高いでしょう。もちろんデジタル・アナログを問わず、ご家庭のあらゆるテレビに接続することができますので、別売りの分配機を使えば、家中のテレビを全部つなぐことも可能です。

 今回、B660を見てきましたが、設置や接続も簡単なので手軽に電波の増幅をお試しできます。ワイヤレスでテレビ放送を視聴する場合、マニュアルでは、アンテナから1メートル前後で使用できるように設計されているとありますが、、実際に試してみると、ワンフロアくらいならまず問題なく使えます。これなら広い家でなければ十分、クリアな映像を楽しむことができるので、おすすめです。最適な環境であれば増幅効果を実感できるので、チャレンジしてみてはいかがでしょうか。

※詳しくは、Joshin web 特集 テレビアンテナ実験室 をご覧下さい。  


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2008.4.14. hamo
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