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定番ロック 100選

アーティストから選ぶ

スタッフが厳選した、定番ロック

 音楽が好き、洋楽が好き、ロックが好きならこれだけは聴いておきたい…。この特集では、スタッフが独断と偏見で選んだロックの定番をご紹介。往年の名盤から近年のヒットナンバーまで、新旧織り交ぜて100タイトルをチョイス。

 CDはもちろん、高音質なBlu-spec CD、アナログ派の心をくすぐる紙ジャケット仕様も続々登場。「昔、好きだった曲に再会したい」「あの時の感動をもう一度」という方は要チェックです!

アーティストから選ぶ(ア行)


アール・イー・エム(R.E.M.)

  • オートマチック・フォー・ザ・ピープル(1992年)


  •  バンド史上最大のヒットを記録した前作『アウト・オブ・タイム』に続き、通算8枚目、全世界で1500万枚のセールスを記録した最高傑作との呼び声も高い、R.E.M.を語る上では欠かせない1枚。テーマは「死と運命」とあって、全体的に暗く鬱々とした雰囲気に包まれているが、次第に救いや希望などの光が差し込んでいく感動的な展開は最高傑作の名に相応しい作品となっている。

    アヴリル・ラヴィーン

  • レット・ゴー(2002年)


  •  彼女がガールズ・ロックの代表格となったきっかけのデビュー作。アラニス・モリセットを感じさせる「ルージング・グリップ」や、パンキッシュな「スケ8ター・ボーイ」など、ロックからバラードまでを幅広く歌いこなす彼女に、賞賛の拍手を贈りたい。

    アズテック・カメラ

  • ハイ・ランド、ハード・レイン(1983年)


  •  天才シンガーソングライター、ロディ・フレイム率いるアズテック・カメラによる記念すべきデビューアルバム。ヒット・シングル「思い出のサニー・ビート」を収録した“ネオ・アコースティック・ムーヴメント”の代表的名盤。

    アッシュ(Ash)

  • フリー・オール・エンジェルズ(2001年)


  •  溢れ出す甘く煌めく切ないメロディ。胸が苦しくなるほど蒼く純粋なメッセージが詰め込まれたアッシュのサード・アルバム。初々しい純真さはそのままに、格段に逞しく成長した4人は、再び彼ら自身の言葉で語り始めた・・・。名曲で埋め尽くされた大傑作。

    アンダーワールド

  • 1992-2012 The Anthology(2011)


  •  92年に活動開始以来、2011年まで6枚のオリジナル・アルバムをリリースし、世界のダンス・ミュージック・シーンを牽引してきたUnderworld。シングル「ボーン・スリッピー」(95年)が大ブレイクしたことがきっかけとなり、一躍メジャー・シーンに躍り出る。彼らの活動は自身もメンバーの一員であるアート集団TOMATOとの連動によって、音楽作品のみならず、ライヴ、アート、ファッション、映画、インターネットと表現の可能性をどこまでも広げている。そんな彼らが突如キャリアを総括するベスト盤をリリース!

    イーグルス

  • ホテルカリフォルニア(1976年)


  •  イーグルスにとってというよりも、アメリカン・ロック史上に残る名盤。タイトル曲のツインリードは、今の時代も色あせない味わいがある。

    イエス

  • こわれもの(1971年)


  •  プログレッシヴ・ロック界の雄としてだけでなく、ロック史そのものにその名を刻む究極のブランド“YES”。スーパーテクニックを誇るメンバーが集結した通算4作目にして、世界中にイエスの名を知らしめた記念碑的な作品。

    イギー・ポップ

  • ギフト・パック(2007年)


  •  完全生産限定盤(輸入国内盤仕様) CD 2枚にDVDが付いた豪華3枚組パッケージ作品。 解説/歌詞・対訳付 2005年発売の2枚組ベスト・アルバム『イギー・ポップ・アンソロジー』と、2005年発売のDVD『ライヴ・アット・ジ・アヴェニュー・B』がセットになった内容。

    ヴァン・ヘイレン

  • 1984(1984年)


  •  ハード・ロック・ファンのみならず、80年代を代表するアーティストとして認知されているであろうヴァン・ヘイレンの名作。携帯電話のCMソングとして有名な「ジャンプ」以外にも、「パナマ」や「ホット・フォー・ティーチャー」など、デイヴのヴォーカルもマッチした、アメリカン・ハード・ロックが満載!

    ウィーザー

  • ウィーザー(1994年)


  •  奇才リヴァース・クオモが生み出す超屈折ポップ・ガレージ・パンク! オルタナティヴ・ポップ・パンク・バンド、ウィーザーの記念すべきデビュー・アルバム。元カーズのリック・オケイセックのプロデュース。ヒット・シングル「バディ・ホリー」をはじめとする、ざらざらとしたガレージ・パンク・スタイルにポップなメロディと情けない歌詞が合体した独特のサウンドが人気。

    エアロスミス

  • 野獣生誕(1973年)


  •  映画『アルマゲドン』のエンディングで鮮烈な印象のエアロスミスだが、彼等の原点といえばこのアルバム。感情タップリの「ドリーム・オン」や、対照的なロックン・ロールの「ママ・キン」を含む、ファースト・アルバム。

    エイジア

  • 詠時感〜時へのロマン〜(1982年)


  •  ジョン・ウェットン、カール・パーマー、スティーヴ・ハウ、ジェフ・ダウンズとういう、夢の顔ぶれが集結したスーパー・グループのファースト・アルバム。1曲目のインパクが強烈過ぎるものの、ジョン・ウェットンのヴォーカルを活かしたバラードも魅力的。

    エコー・アンド・ザ・バニーメン

  • ファイヴ・オリジナル・アルバムズ(2010年)


  •  80年にデビューを果たし、“ネオ・サイケデリア”の旗手として活躍。80年代の英国シーンを象徴をするバンドのひとつとなった“エコバニ”の名作群!

    オアシス

  • モーニング・グローリー(1995年)


  •  デビュー作の大ヒットもほんのご挨拶とばかりに、わずか1年のインターヴァルでリリースされ、ビートルズが持っていた英国のアルバム売上記録を更新するモンスター・セールスを叩き出した2nd。「ロール・ウィズ・イット」「ワンダーウォール」「サム・マイト・セイ」「モーニング・グローリー」「シャンペン・スーパーノヴァ」、そして「ドント・ルック・バック・イン・アンガー」と、名曲が惜しげもなく並ぶ奇跡のようなマスターピースであり、ニルヴァーナ『ネヴァーマインド』に並ぶと言っても決して過言ではない、90年代ロックの最重要作品。

    オーシャン・カラー・シーン

  • モーズリー・ショールズ(1996年)


  •  1989年にバーミンガムで結成された4人組バンド、オーシャン・カラー・シーンが4年振りに放ち、全英2位を獲得した第2作。ヒット曲「ザ・リヴァーボート・ソング」他収録。

    オールマン・ブラザーズ・バンド

  • フィルモア・イースト・ライブ(1971年)


  •  彼等の最高傑作との声が多いライヴ・アルバム。デュアン・オールマンとディッキー・ベッツのツイン・ギターの掛け合いが強烈! ツイン・ギター、ツイン・ドラムの醍醐味が、思う存分味わえるサザン・ロックの名盤。

    オフスプリング

  • スマッシュ(1994年)


  •  本作はインディ・レーベル史上、未曾有の大ヒットを記録した3rdアルバム。素晴らしいメロディーとパンクのエネルギーとの融合を目指していた彼らの才能が開花し、世界中で大ブレイクを果たす。『カム・アウト・アンド・プレイ』、『バッド・ハビット』、『セルフ・イスティーム』など、捨て曲まったくナシの名盤の中の名盤。オフスプリングの代表作としてだけでなく、1990年代ロック・アルバムの重要作品として異例のロング・セラー!


    アーティストから選ぶ(カ行)


    カーズ

  • ハートビート・シティ(1984年)


  •  永遠の名曲「ドライヴ」や、第1回MTVビデオ・ミュージック・アワードの最優秀賞に輝いた「ユー・マイト・シンク」等、5曲のヒット・シングルを収録したカーズの5thアルバム。バンド結成以来、最大のセールスを記録した代表作。

    ガンズ・アンド・ローゼズ

  • アペタイト・フォー・ディストラクション(1987年)


  •  伝説はここから始まった。圧倒的なパワーと完成度を誇るGN'R衝撃のデビュー・アルバム。彼らの代名詞である「ウェルカム・トゥ・ザ・ジャングル」、全米No.1シングル「スウィート・チャイルド・オブ・マイン」ほか、ロック史に堂々とそびえる金字塔と呼ぶに相応しい傑作。

    キッス

  • アライヴII(1977年)


  •  キッスの魅力と言えばライブパフォーマンス! ライブテイクを収録した作品は沢山あるが、やっぱりこの作品のオープニング・アナウンスを聴くと、今でもゾクゾクしてしまうのは筆者だけではないはず。ハードなナンバーからバラードまで、キッスの魅力がぎっしり詰まったライブの名盤。

    クイーン

  • 世界に捧ぐ(1977年)


  •  「伝説のチャンピオン」「ウィ・ウィル・ロック・ユー」を含む第6作。不世出のアーティスト、フレディ・マーキュリーの力漲るヴォーカルが響き渡る1枚。

    クーラシェイカー

  • K〜15周年記念エディション(2011年)


  •  UKで2週連続1位デビューを飾ったマスター・ピース15周年記念盤! 「ゴヴィンダ」、「グレイトフル・ウェン・ユア・デッド」、「ヘイ・デュード」、「タットヴァ」、「ハッシュ」などの代表曲に加え、完全未発表シングルやレア・トラックが満載!

    クラフトワーク

  • アウトバーン(1974年)


  •  1974年発売のクラフトワーク、4枚目のアルバム。本作は、エレクトロック・サウンドが世界的にヒットした歴史的アルバム。シングル「アウトバーン」は米シングル・チャートで25位を記録。ヨーロッパでもチャートの上位にランクイン。12ページのブックレット付。

    グランド・ファンク・レイルロード

  • ライブ・アルバム(1970年)


  •  数々の伝説を生んだといわれているライブを収録した作品。テクニックどうのというよりも、この雰囲気を十分に感じ取って欲しいライブ盤。まさに、これぞ『ロックなライブ』!

    クリーム

  • クリームの素晴らしき世界(1968年)


  •  エリック・クラプトン、ジャック・ブルース、ジンジャー・ベイカーという強力な布陣で構成されたグループ。代表曲である「ホワイト・ルーム」を含め、若きクラプトンのブルース・ロック・フレーズが満載。

    グリーン・デイ

  • アメリカン・イディオット(2004年)


  •  POPなパンクの金字塔! これが世界に叩きつけるグリーン・デイのパンク魂(スピリット)だ! 4年振りのニュー・アルバムは間違いなくバンド史上最高傑作!

    ケミカル・ブラザーズ

  • サレンダー(1999年)


  •  1999年リリース作品。ケミカルの3rdアルバム。「HEY BOY HEY GIRL」「レット・フォーエヴァー・ビー」等ヒット・ナンバー収録。

    コーン

  • イシューズ(1999年)


  •  メンバー自身も「KOЯN史上もっともダークでヘヴィーな作品」と語る4作目。前作に続き全米初登場1位獲得。プロデューサーはブレンダン・オブライエン。


    アーティストから選ぶ(サ行)


    ザ・キンクス

  • キンクス +12(1964年)


  •  ストーンズ、ザ・フー等と並び称される英国の最重要バンド=キンクスの記念すべきデビュー・アルバムは、キンキー・サウンドと呼ばれた最強のロック・クラシック「ユー・リアリー・ガット・ミー」他、ブリティッシュ・ビート・バンドとしての魅力が詰まった作品。アルバムはモノ・ミックスを採用。代表曲「オール・オブ・ザ・ナイト」を含む同時期のシングル/EP曲や、当時未発表のレア曲等から成るボーナス・トラック12曲収録。

    ザ・クラッシュ

  • ロンドン・コーリング(1979年)


  •  反体制のヒーローとして支持を集めた彼らの3作目は2枚組の大作。ロカビリーやR&B、スカ、レゲエといった幅広い音楽性を提示することで全英9位/全米27位を記録。商業的な成功を収めるとともにパンクを超越した存在を勝ち得ることとなった画期的な作品。エルヴィス・プレスリーのデビュー作をモチーフにしたジャケットや鬼才ガイ・スティーヴンスのプロデュースも重要なファクターであるロック・ファン必携のアルバム。

    ザ・シャーラタンズ

  • テリング・ストーリーズ(1997年)


  •  哀しみを乗り越えて完成された、シャーラタンズのバンドとしての成熟を感じさせる傑作アルバム!

    ザ・スタイル・カウンシル

  • カフェ・ブリュ(1984年)


  •  ポール・ウェラーとミック・タルボットが結成したスタイル・カウンシルのファースト・フル・アルバム。「マイ・エヴァ・チェンジング・ムーズ」「ユーアー・ザ・ベスト」等、彼らの代名詞となる名曲を収録。(1984年発表)

    ザ・ストーン・ローゼズ

  • 20th アニヴァーサリー レガシー・エディション(2009年)


  •  90年代以降のUKロックの方向性を決定付けた彼らのデビュー・アルバムリリース20周年を記念したアニヴァーサリー・エディション。この作品のため、プロデューサーのジョン・レッキーとイアン・ブラウン(Vo.)が自らスタジオに入り、全曲デジタル・リマスタリングを行った力作!

    ザ・ストロークス

  • イズ・ディス・イット(2001年)


  •  ラフトレードからリリースした1枚のシングルが話題騒然。UKのみならず、USのメディアも大絶賛! NY出身の5人組ザ・ストロークスが放つデビュー・アルバム。

    ザ・スミス

  • クイーン・イズ・デッド(1986年)


  •  1986年リリースのザ・スミスの3rdアルバム。彼らの最高傑作と評価も高い作品。サウンドは激しく美しい。力強く、そして、はかなさも漂うアルバム。

    ザ・ビーチ・ボーイズ

  • ペット・サウンズ(1966年)


  •  1966年5月発表。ビートルズの『ラバー・ソウル』に刺激され、ブライアン・ウィルソンがほぼ一人で作り上げた永遠のマスターピース。このアルバムの栄光と輝きは年々増すばかりである。

    ザ・ビートルズ

  • ザ・ビートルズ「ホワイトアルバム」(1968年)


  •  ジャケットのイメージから、『ホワイト・アルバム』という俗称で呼ばれることが多いアルバム。ジョージ・ハリスンの作品「ホワイル・マイ・ギター・ジェントリー・ウィープス」には、エリック・クラプトンが参加しており、曲の雰囲気にマッチした、絶妙なリード・ギターを聴かせてくれる。

    ザ・ローリング・ストーンズ

  • スティッキー・フィンガーズ(1971年)


  •  ミック・テイラーがフルに参加したアルバムで、彼等のライブで取り上げられる曲が多数収録されている名盤。

    ジェフ・ベック

  • ブロウ・バイ・ブロウ(1975年)


  •  ストラトキャスターのイメージが強いジェフ・ベックだが、レスポールを抱えたジャケットが渋い! 「哀しみの恋人達」のギターは泣ける・・・。

    シカゴ

  • ラヴ・ミー・トゥモロウ(シカゴ16)(1982年)


  •  80年代に青春を過ごした世代には忘れられない名曲「素直になれなくて〜ゲット・アウェイ」を含む、デヴィッド・フォスターがプロデュースしたAORの名盤。

    ジーザス&メリー・チェイン

  • ストーンド・アンド・ディスローンド(1994年)


  •  エレクトリック・ギターを駆使して作り出したフィードバック・ノイズを前面に、扇動的なギター・ロック・サウンドでUKのみならず世界中に衝撃を与えたグループ、ジーザス・アンド・メリー・チェーンの第5弾アルバム。これまでのフィードバック・ノイズが影を潜め、全体的にアコースティックな雰囲気で統一された、バンドの大きなターニング・ポイントを感じさせる。

    ジミー・ペイジ&ロバート・プラント

  • ノー・クォーター(1994年)


  •  レッド・ツェッペリンのジミー・ペイジとロバート・プラントが94年に発表したデュオ・アルバム。米MTVの企画として制作された一枚で、「ギャロウズ・ポール」「カシミール」などのツェッペリン・ナンバーや新曲を収録している。

    ジャーニー

  • エスケイプ(1981年)


  •  WBCの中継でジャーニーの曲(セパレイト・ウェイズ)を知ったという方も多いはず。その楽曲は収録されていないが、ジャーニーがビックバンドになる大きなきっかけとなった作品がこの『エスケイプ』で、アメリカン・ロックテイスト溢れる内容に仕上がっている。

    ZZトップ

  • アフターバーナー(1985年)


  •  1985年発表の全米ヒット作品。ブギを基本とした男臭さが魅力のアーティストではあるが、爽やかなバラードの「ラフ・ボーイ」、シングル・ヒットの「スリーピング・バッグ 」「ステージス」を盛り込むなど、名作ぞろい。

    スウェード

  • ヘッド・ミュージック(1999年)


  •  1999年発表の4枚目のアルバム。全米トップ1シングルや、4曲のヒットシングルを含み、全英1位を記録。本作には、ブレット・アンダーソン、リチャード・オークスのパーソナル・コレクションからのデモ・音源をはじめ、未発表音源を多数収録!
     DVDには、ミュージック・ビデオをはじめ、チャンネル4のために制作されたTV番組「ヘッド・ミュージック」が初登場! この映像にはオーディエンスを招いてのパフォーマンスや、インタビュー映像がフィーチャーされている。またサイモン自身が撮影した映像を始め、ブレット、リチャード、ニールのインタビューも収録!

    スキッド・ロウ

  • スレイヴ・トゥ・ザ・グラインド(1991年)


  •  ビルボード・アルバム・チャート初登場No.1に輝いたセカンド・アルバム。ストリート・シーンの変化に呼応するかのようにサウンドはヘヴィーに進化を遂げ、音楽的衝動のよりピュアな部分だけをアルバムに叩き込んだかのうような純度の高い名作。

    スティーヴィー・レイ・ヴォーン&ダブル・トラブル

  • テキサス・フラッド〜ブルースの洪水(1983年)


  •  ブルース界に新たな熱き風を吹き込んだ、1983年の衝撃のデビュー作。

    スマッシング・パンプキンズ

  • サイアミーズ・ドリーム(1993年)


  •  全米アルバム・チャート10位にランクインし、プラチナ・アルバムを獲得。シングル「トゥデイ」もヒットし、日本でも初期の大ヒットを記録。

    セックス・ピストルズ

  • 勝手にしやがれ!!(1977年)


  •  セックス・ピストルズの1977年発売「勝手にしやがれ!!」。35周年記念ボックスには、レア音源やB面曲、1977年の高音質ライヴなどを収録。

    ソニック・ユース

  • ダーティ(1992年)


  •  前作『GOO』とともに、アメリカン・オルタナ/グランジ・ロックがブレイクするきっかけを作ったメジャー第2作。後にニルヴァーナの『ネヴァーマインド』を手掛けるブッチ・ヴィグとアンディ・ウォレスがプロデューサー/エンジニアとして腕を振るった作品。


    アーティストから選ぶ(タ行)


    ダイアー・ストレイツ

  • 悲しきサルタン(1978年)


  •  記念すべきファースト・アルバム。全米でヒットした名曲「悲しきサルタン」収録。全米2位、全英5位を記録し、全世界で1500万枚のセールスを誇る名盤。

    ダイナソーJR.

  • グリーン・マインド(1991年)


  •  全世界にダイナソーJR.の名前を知らしめた強烈な一枚。オルタナティヴ・シーンの代表的轟音ギター・バンド、ダイナソーJR.がBLANCO Y NEGROに移籍して放ったオルタナティヴ・ロック史の重要作品。ヒット・シングル「ザ・ワゴン」ほか収録。

    チープ・トリック

  • チープ・トリック at 武道館(1978年)


  •  武道館の名前を世界に轟かせるきっかけとなった作品のひとつ。当初は日本独自企画であったが、本国アメリカに輸出されたレコードが話題となり正式に発売。バンドのブレイクに大きく貢献した歴史的名ライブアルバム。

    ディープ・パープル

  • マシンヘッド(1972年)


  •  ハード・ロックの礎を築いた作品のひとつ。ギタリストのリッチー・ブラックモアへ憧れを抱いてギターを始めたギタリストも多いはず。「ハイウェイ・スター」「スモーク・オン・ザ・ウォーター」「レイジー」「スペース・トラッキン」は必聴!

    ティーレックス(T.レックス)

  • 電気の武者(1971年)


  •  マーク・ボラン率いるT.レックス。その代表作『電気の武者』。

    デヴィッド・ボウイ

  • ジギー・スターダスト(1972年)


  •  不滅の名盤、デヴィッド・ボウイ「ジギー・スターダスト」。40周年記念盤は、最新リマスタリング音源、見開きデジスリーヴ(内袋付き)の豪華な内容。

    デペッシュ・モード

  • ザ・ベスト・オブ・デペッシュ・モード VOL.1(2006年)


  •  唯一無二のスタイルを貫くエレクトロ・バンド、デペッシュ・モードの2006年発表のベスト盤第1弾。20年以上におよぶキャリアの中から厳選したナンバーのほか、日本のCMに使用された「キャント・ゲット・イナフ」も収録。

    デュラン・デュラン

  • デュラン・デュラン(1981年)


  •  1981年リリース。デュラン・デュランの記念すべきデビュー・アルバム。「グラビアの美少女」、「プラネット・アース」等のヒット・シングルを収録。

    デレク・アンド・ドミノス

  • いとしのレイラ


  •  珠玉の名曲『いとしのレイラ』を収録したオリジナルアルバム。このアルバムには、オールマン・ブラザーズ・バンドのデュアン・オールマンもゲスト参加しており、そのスライドギターはまさに匠の技である。

    ドアーズ

  • ハートに火をつけて(1967年)


  •  ドアーズの記念すべきデビュー・アルバム。ブギ調のイントロから始まる「ブレーク・オン・スルー」の強さと、「水晶の舟」のような静かなイメージ。そしてオルガンが特徴的な表題曲の「ハートに火をつけて」など、完全に彼等を印象づけた名盤となった。

    ドゥービー・ブラザーズ

  • キャプテン・アンド・ミー(1973年)


  •  サザン・ロック色がより強くなった作品で、強力なリズム隊を武器に、ファンキーさも存分に味わえる作品。

    トーキング・ヘッズ

  • モア・ソングス(1978年)


  •  いまだに色褪せることがないオリジナリティとアイデンティティ。528枚のポラロイドでポートレートを描いたジャケット・アートと、ブライアン・イーノを共同プロデューサーに迎えたその斬新な音楽性が、その後の彼らの成功に大きく結びついた2ndアルバム。

    ドクター・フィールグッド

  • ダウン・バイ・ザ・ジェティー(1975年)


  •  70年代後半のパンク・ロック・ムーヴメントの導火線となったパブ・ロック・シーンの代表格ドクター・フィールグッドのデビュー・アルバム! リー・ブリローのブラック・フィーリング溢れるヴォーカル・スタイルとウィルコ・ジョンソンの切れ味鋭いマシンガン・ギター・プレイがぶつかり合い火花を散らす超名盤!

    トト(TOTO)

  • TOTO IV 〜聖なる剣(1982年)


  •  デビュー当時よりロック色は薄れたといえ、各楽曲のクオリティは非常に高く、特にメロディが素晴らしい楽曲を多数収録した作品。抑えるところは抑えながらも、ハードなラインを違和感なくソロに取り込むルカサーのセンスは凄い!


    アーティストから選ぶ(ナ行)


    ナイン・インチ・ネイルズ

  • プリティ・ヘイト・マシーン(1989年)


  •  トレント・レズナー率いるインダストリアル・メタルの先駆者、ナイン・インチ・ネイルズが、ニルヴァーナと同じ1989年に発表した記念すべきデビュー・アルバム。

    ニール・ヤング

  • ハーヴェスト(1972年)


  •  アコースティックな世界を展開しながらも、ロックの歴史に深く足跡を残した名盤。「孤独の旅路」はどの時代に聴いても感慨深い名曲。

    ニューオーダー

  • ロウ・ライフ(1985年)


  •  ヒット・シングル「コンフュージョン」で見せた新展開が凝縮されたターニング・ポイント的重要作品。「パーフェクト・キス」等に見られるデジタル・ポップ・ビートがサウンドのキーを握っており、新メンバー、ギリアンの役割がはっきりと良い方向へと働いたことが証明されている。

    ニルヴァーナ

  • ネヴァーマインド(1991年)


  •  ロックの歴史を決定的に塗り替えたグランジの金字塔! 世界的なブレイクを果たしたセカンド・アルバム!


    アーティストから選ぶ(ハ行)


    ハート

  • バッド・アニマルズ(1987年)


  •  前作で復活成った彼らの移籍第2弾。シングル「アローン」は3週連続全米No.1に。全体的にポップなイメージを前面に出し、前作にも増してカラフルな音作りとなっている。

    バッド・カンパニー

  • バッド・カンパニー(1974年)


  •  ブルースを基盤としたロックサウンドに、見事にマッチしたポール・ロジャースのボーカルが聴きどころ。

    パブリック・イメージ・リミテッド

  • フラワーズ・オブ・ロマンス(1981年)


  •  P.I.L.の最高傑作に挙げられることも多い本作『フラワーズ・オブ・ロマンス』は1981年発表のサード・アルバム。

    ファットボーイ・スリム

  • ベスト・オブ・アット・ザ・ビーチ(2011年)


  •  日本でも人気の高い、お笑いの人気番組の登場曲や人気CMソングとして誰しもが一度は聞いたことのある馴染み深い大ヒット曲を集めた日本独自盤を発売。しかも、Skintレーベル経由で現在入手困難なレア音源まで集めて収録した<内容太め&価格激安>の最強ベスト盤!

    フォリナー

  • 4(1981年)


  •  『産業ロックの代表作』的な見方をされる作品ではあるが、ミック・ジョーンズ(G)とルー・グラム(Vo)という個性的な2人を軸にしたメロディセンス溢れるロック・サウンドは、ひとつのパターンを生み出したといえる。

    ブラー

  • ブラー(1997年)


  •  グレアム・コクソンのギターを全面にフィーチャーし、ブラー史上最高の完成度を誇る1997年発表の大ヒット・アルバム。

    ブライアン・イーノ

  • アナザー・グリーン・ワールド(1975年)


  •  ソロ前2作とは異なる感触を持ったソロ3作目で、名作の誉れ高いアルバム。ブライアン・イーノの新たな実験精神が反映された本作の作風は、かなりユニークなもので、今聴いても古さを感じさせない内容。

    プライマル・スクリーム

  • スクリーマデリカ(20周年アニヴァーサリー・エディション)(2011年)


  •  ロックとテクノの幸せな結婚。夢のようなあの“セカンド・サマー・オブ・ラヴ”を象徴する1枚。プライマル・スクリームの『スクリーマデリカ』(1991年作品)の発売20周年記念盤が登場! こちらはオリジナル・アルバムのリマスター盤(4枚組セットのDisc-1と同内容)と、「スクリーマデリカ」の立役者となったプロデューサー、アンディ・ウェザオールが手掛けた「ディキシー・ナーコEP」をカップリングした通常盤。これを聴かずして愛の夏は語れない!

    フリー

  • ファイアー・アンド・ウォーター +6(1970年)


  •  R&Bをベースにしたメロディ豊かな楽曲で構成された名盤。ポール・ロジャースの原点がここに!

    プリンス&ザ・レヴォリューション

  • パープル・レイン(1984年)


  •  同名の映画のサントラとして発売された作品で、自身のバンド「The Revolution」と連名で出した初のアルバム。バンドとして化学反応を起こし、80年代を代表する傑作に仕上がった。世界が柴に彩られた、全米No.1アルバム。

    ブルース・スプリングスティーン

  • ボーン・イン・ザ・U.S.A.(1984年)


  •  ある意味、80年代を象徴する作品ともいえる彼の代表作。男気溢れるヴォーカルの醍醐味と、1曲目から一緒に歌いたくなるようなアメリカン・ロックがぎっしりと詰まった名盤です。

    プロディジー

  • ザ・ファット・オブ・ザ・ランド(1997年)


  •  全世界22ヵ国で初登場1位を獲得し、1,000万枚以上を売り上げたプロディジー史上最強のサード・アルバムが、オリジナル発売日から15周年を記念しボーナスディスク付の最強盤として再降臨!
     本作は99年当時、イギリスで最も早く売れたアルバムとしてギネス記録を更新。リリースされたシングル曲「ファイアスターター」(全英1位/世界3ヵ国1位)、「ブリーズ」(全英1位/世界8ヵ国1位)、「スマック・マイ・ビッチ・アップ」(全英8位)はそれぞれ世界中のチャートを席巻。ロック、ドラムンベース、ブレイクビーツ、ヒップホップなど様々な要素を取り入れた革新的なクロスオーバー・サウンドで、当時のローリング・ストーン誌の「90年代の欠かせないアルバム」の1枚に選出された。

    ベック

  • オディレイ(1996年)


  •  ベック、1996年発表の第2作。プロデュースはダスト・ブラザース。音楽的評価、セールスの両面で成功し、彼の出世作となると同時に90年代のロック・シーンを代表する作品となる。

    ボストン

  • 幻想飛行(1976年)


  •  分厚いギター・サウンドながら、メロディアスな楽曲が特徴で、カンサスやジャーニーと並び賞されるバンド。当時の技術を駆使した先進的なサウンドでありながら聴き易い、やはりトム・ショルツの才能がなせる技と言えるだろう。いつ聴いても「宇宙の彼方へ」は名曲。

    ボブ・ディラン

  • 追憶のハイウェイ61(1965年)


  •  時代を動かしたロック史に残る作品として語り継がれる作品。アル・クーパーのオルガンが印象的な名曲「ライク・ア・ローリング・ストーン」をはじめ、彼の歌声を活かした楽曲多数! ラストの大作ナンバー「廃墟の街」には圧倒される。

    ポリス

  • シンクロニシティー(1983年)


  •  1983年に発表された5thアルバム。名曲「見つめていたい」を収録。全英・全米両アルバム・チャートにて1位を記録、全世界で1,000万枚を超えるセールスを記録。アルバム・タイトルはスイスの心理学者=カール・ユングの用語「共時性」からとったもの。

    ボン・ジョヴィ

  • ワイルド・イン・ザ・ストリーツ +3(1986年)


  •  本来であれば、パープルやツェッペリン同様『ハード・ロック』という枠で捉えるのが本筋かもしれないが、ロック業界に与えた影響の大きさ故、あえてラインナップ! 「禁じられた愛」「リヴィン・オン・ア・プレイヤー」はあまりにも有名な楽曲だが、その他も素晴らしい楽曲ばかり。


    アーティストから選ぶ(マ行)


    マイケル・ジャクソン

  • スリラー(1982年)


  •  ロックというジャンルにとどまらず、世界中で最も有名なアルバムと言っても過言ではないほどの名盤。その中で、キラー・チューンといえるのが『今夜はビート・イット』。ヴァン・ヘイレンとスティーヴ・ルカサーの共演は、イントロから鳥肌もの!

    マッシヴ・アタック

  • ブルー・ラインズ(1991年)


  •  マッシヴ・アタックの歴史的名盤『ブルー・ラインズ』初のリミックス&リマスター盤が遂に全世界発売!! 完全初回生産限定盤/LPサイズの封筒入り/新規リマスターの"2012 Mix" をフィーチャーしたCD/新規リマスターの"2012 Mix を高い解像度のオーディオ・ファイル(96k/24bit) で収録したDVD/180g の2枚のLP(高音質)/宣伝ポスター復刻版(約61cm x 約46 cm)付き。

    マニック・ストリート・プリーチャーズ

  • エヴリシング・マスト・ゴー(1996年)


  •  96年に発表した本作は、ギターリストであり主に作詞を担当していたリッチーの失踪(95年2月発表、当時27歳)を受け、3人で制作した最初の作品。リッチー不在で存続の危機に立たされながらも、3人体制となって活動を継続することを決心する。傑作アルバムを立て続けに発表してきた功績が認められ、英国を代表するロックバンドとなる。

    マリリン・マンソン

  • メカニカル・アニマルズ(1998年)


  •  ポップなメロディライン。インダストリアルなリズム。整合性のあるサウンド。前作『アンチクライスト・ス−パ−スタ−』とは一線を画すストレートなスタイルで、全米初登場1位を記録した3rdアルバム。

    ミューズ

  • オリジン・オブ・シンメトリー(2001年)


  •  大胆かつ繊細なメロディーと衝撃的な歌詞、そして強烈なギター・サウンド。マシュー・ベラミーの美学が開花し、よりエモーショナルで華麗な進化を遂げたミューズ。独自の世界観を確立した2ndアルバム。


    アーティストから選ぶ(ヤ行)


    ユーツー(U2)

  • WAR(闘)(1983年)


  •  アイルランドの英雄U2。シングルでもヒットした「サンデイ・ブラッディ・サンデイ」を筆頭に、初期のU2を代表する楽曲が収録された傑作アルバム。

    ユーリズミックス

  • アルティメット・コレクション(2006年)


  •  これぞ究極のベスト・アルバム! 今までのアルバム累計セールスが7,500万枚超! そして輝ける音楽賞の受賞遍歴!(グラミー4回、ブリット11回、アカデミー1回、ゴールデン・グローブ2回)世界で最も成功したデュオ=ユーリズミックス、25年に及ぶキャリア集大成のベスト・アルバム!! クイーン&キング・オブ80’sが贈る珠玉の名曲集!!


    アーティストから選ぶ(ラ行)


    リンプ・ビズキット

  • シガニフィカント・アザー(1999年)


  •  代表曲「ヌーキー」他、よりヒップホップに傾倒したキャッチーなヘヴィ・サウンドを創り出し、全米初登場第1位となったリンプ・ビズキットの2ndアルバムにして、トータル・セールス1,000万枚超を記録したモンスター・アルバム。

    ルー・リード

  • トランスフォーマー(1972年)


  •  ヴェルヴェット・アンダーグラウンドを脱退した彼が、デヴィッド・ボウイとミック・ロンソンの協力を得て制作した2枚目のソロ・アルバム。グラム・ロックの最重要作として、また彼の名を世に知らしめた代表作としても評価が高い名盤。シングル・カットされた「ワイルド・サイドを歩け」は米チャート16位、英でも10位を記録。アルバムも米29位/英13位に達するなど英米両国のロック・シーンに多大な影響を与えた作品。ボーナス・トラック2曲収録。

    レイジ・アゲインスト・ザ・マシーン

  • レイジ・アゲインスト・ザ・マシーン(1992年)


  •  ロックの持つストレートな爆発力と、社会的、政治的メッセージを含んだリリックを武器にして時代に挑んだ1stアルバム。ラップにファンク、パンクにメタル… 他のバンドとはレベルの違うバランス感覚をみせた衝撃作。

    レッド・ツェッペリン

  • レッド・ツェッペリンW(1971年)


  •  彼等の代表的な映像作品『永遠の詩』のオープニングナンバー「ロックン・ロール」を含む傑作。ディープ・パープルの手法とは異なるものの、ハード・ロックの礎を築いた、もうひとつの代表的なバンドであることは間違いない。

    レッド・ホット・チリ・ペッパーズ

  • ブラッド・シュガー・セックス・マジック(1991年)


  •  ワーナーブラザーズ移籍 第1弾のスーパー・ヒット・アルバムギブ・イット・アウェイ、アンダー・ザ・ブリッジなど、彼らの歴史の中でも欠かすことの出来ない名曲が刻まれたロックの歴史に輝く名盤!!

    レディオヘッド

  • OKコンピューター(1997年)


  •  90年代のロックを決定づけた1枚と言われる傑作。全世界でのセールスは600万枚を超え、現在も伸び続けている。バンド自身が初めて主導権を持って自分達の望む音楽を自由に追求したアルバム。大胆な試みが随所にとりいれられ、この1枚には様々な音楽、コンピューター音声、ノイズなど、実に多様な要素が貪欲に詰め込まれているが、アルバム全体は見事に一つの世界を構築している。

    レニー・クラヴィッツ

  • ママ・セッド(21周年記念デラックス・エディション)(2012年)


  •  セカンド・アルバムにして全世界で300万枚以上のセールスを誇る名盤のデラックス・エディション!

    ロッド・スチュワート

  • アトランティック・クロッシング(1975年)


  •  軽快なロック・サウンドからバラードまで、幅広い楽曲をちりばめたアルバム。やはり『セイリング』は、いつ聴いても名作バラード。



      --- E N D --- 2013/4/19 公開

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