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携帯電話用充電器 チャージプラス CP-1A
突然の電池切れでも安心、超小型の携帯電話用充電器
繰り返し充電して使えるので、とっても経済的!!
携帯電話を使おうとしたら突然の電池切れ。重要な通話があるのにと途方に暮れて、コンビニや駅の売店で乾電池の入った充電器を買ったことがある方は多いのではないだろうか。
そこでおすすめしたいのが、トキワティーシーから発売の携帯用充電器・チャージプラス。わずか17gの本体内に、充電式のバッテリーを内蔵していて非常時には約12時間の待ち受け、あるいは約30分の連続通話ができるという。しかもチャージプラス自身は使い捨てでなく、お持ちの携帯電話の充電器で充電できるので、とっても経済的で便利。それではさっそく、チャージプラスを使ってみることにしよう。
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わずか17gの本体内に充電式バッテリーとコントローラーを内蔵したチャージプラス。スケルトンデザインなので、中の仕組みが透けて見えるのも面白い。この重さと小ささなので、常にカバンの中やポケットに入れっぱなしにしてもまったく邪魔にならないだろう。
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いざ携帯電話が電池切れになったら…チャージプラスを取り出して、ジッポーのライターのように蓋をカパっと開けてこのように充電口に差し込めば良い。このまま約40分ほど充電すれば、待ち受け時間12時間、あるいは連続通話30分程度が行える(携帯の機種により時間には差が出ます)。
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電池が空になったら… 携帯電話のコネクターとは反対側の口にお手持ちの充電器を差し込んで充電すれば良い。充電中は赤いランプが点灯するが、これが緑になれば充電完了。ACアダプターにもよるが、大体3時間ぐらいで充電完了する。
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ちなみにチャージプラスの左側に並んでいるのは、よくコンビニなどで売られている緊急用のバッテリー。中に単3電池が4本も入っているのでこんなに大きく、また重いのだ。チャージプラスがいかに便利かおわかりいただけるだろうか。
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とにかく小さくて軽いのがチャージプラスの最大のセールスポイント。電池切れの時の非常用としてはもちろん、一日の携帯電話の利用時間が長い方のサブバッテリーと考えても良いかもしれない。この軽さであれば2〜3個持ち歩いたとしても、まったく苦にならないだろう。ストラップが付いているので、ケータイにアクセサリーのようにぶらさげることも可能だ。
なおチャージプラスは、FOMA・softbank 3G用をはじめ、MOVA・softbank2G用、CDMA・WIN用の3種類をラインナップする。それぞれコネクターの形が違い、また互換性はないのでご購入時には間違えないように気をつけよう。
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