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メーカー・シリーズで選ぶ SIMフリースマホ
[ 2017. 3.17 ]
 機種やプランの選択が比較的自由に行えるのが、SIMフリースマホ/携帯電話のメリット。しかし選べる機種が増えて、結局どれを選んで良いのかわからなくなってしまうことも多いもの。
 このページでは、代表的なSIMフリースマホ/携帯電話のメーカーの特長と、そのラインナップに関して解説します。ぜひSIMフリースマホ/携帯電話選びのヒントにして下さい。

エイスース


HUAWEI


FREETEL


モトローラ


シャープ


富士通


 ASUS エイスース 〜老舗のパソコンメーカーが作るスマホ
 多彩なZenFoneシリーズをラインナップ

 ASUSは台湾のメーカーだが、かつてはソニー時代のVAIOや、PlayStationなどの日本製品に部品供給をしていたことで有名な信頼性の高いメーカー。近年はスマホ以外にもノートPCやタブレットが日本でも人気を集めている。

 ASUSのスマホは、大ヒットとなったZenFone(ゼンフォン)ブランド。Zenは日本の「禅」を現しているという。ZenFone5、ZenFone6など数字が入ったタイプと、Deluxe、Zoom、Laserなどのサブブランドが設定されているタイプがある。ライフスタイルや使用目的、そしてご予算に合わせてチョイスすると良いだろう。

ZenFone Deluxe
▽最強スペックのデラックス仕様
 高級感あるスタイリッシュなデザイン、高画質カメラと大容量メモリなど、ブランド名通りの高機能・デラックス仕様なのがZenFone Deluxe。最強スペックで、他ではできない体験を提供する。


ZenFone Zoom
▽3倍光学ズームを備えた上位モデル
 スマホながら、カメラ部に高画質な光学3倍ズームを備えたモデル。本革のレザーを使ったプレミアムレザーと、プラスチックケースのスタンダードモデルの2種類があり、それぞれに色違いをラインナップしている。


ZenFone Laser
▽最速0.03秒でオートフォーカス
 レーザーオートフォーカスを備えて、最速0.03秒で被写体にピント合わせができるZenFone Laser。またZenFone 3 Laserは高度な3軸式手ぶれ補正も搭載していて、ぶれのない動画を撮影することができる。


ZenFone Max
▽大容量バッテリー搭載モデル
 スマホはバッテリーの持ちが悪いと不満を持っている方におすすめしたい大容量バッテリーモデル。例えばZenFone 3 Maxだと4100mAhと、一般的なスマホ(3,000mAh前後)よりもかなり大きなバッテリーを搭載している。


ZenFone Go
▽コストパフォーマンスに優れたエントリーモデル
 手に入れやすい価格のモデルがZenFone Go。エントリーといっても、5.5型画面に高性能カメラ搭載などスペックは本格的である。


ZenFone Ultra
▽6.8型の大型ディスプレイ搭載モデル
 スマホというよりも、タブレットと呼びたい6.8型ディスプレイ搭載モデルがUltra。持ち運びやすさよりも、大きな画面の方が重要という場合にチョイスしたい。



 HUAWEI 〜こだわりの写真撮影が楽しめるダブルレンズブームを牽引!
 一味違った写真撮影が楽しめる! SNSにも活躍!! 

 ファーウエイは中国・深センに1987年に設立されたICTソリューションプロバイダー。2005年には日本法人を設立して、日本市場に合った製品の開発を行っている。キャリア向けの携帯電話はもちろん、データ通信端末でも実績がある。

 大画面ファブレットやダブルレンズモデルなど、SIMフリースマホでも多彩な端末をラインナップ。

nova
▽4K動画やデュアルSIMにも対応
 HUAWEI novaはデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)に対応しているほか、3D指紋認証センサーやUSB Type C端子の採用など、使い勝手に優れたSIMフリースマホ。
 女性に人気の美顔セルフィー機能や、4K動画に対応していることもポイント。


MATE
▽ライカのダブルレンズによる、抜群の描写力
 5.9インチ大画面で、ライカのダブルレンズを搭載。最新のオクタコアCPU、4GBのメモリ、4,000mAhの大容量バッテリーでストレスフリーな操作性を実現。デュアルSIMデュアルスタンバイ対応で着信も逃さない。


P8
▽6.8インチ FHD大画面ディスプレイで迫力の極彩美を堪能
 黒が際立つ、豊かな色調とコントラストを誇るJDI製6.8インチFHD IPS-NEO液晶を搭載しながら極限まで無駄を排除し、6.8mmの極薄フレームを実現。また、カーライトの軌跡などの芸術的な写真撮影が可能なライトペインティング機能を搭載。夜景の撮影を楽しみたい方におすすめ!


P9
▽世界最高峰のカメラを搭載したスマートフォン
 色彩豊かな5.2インチの高精細フルHDディスプレイを上品に仕上げた合金フレームに収めた、手にしっくりとなじむスリムボディ。上位モデルのP9は、ライカの協力を得て開発されたデュアルレンズを搭載。ライカ監修のフィルムモードをはじめ、美しいボケ味を出せるワイドアパーチャやモノクロモード、プロフェッショナルモードなど、プロ並みの撮影効果が楽しめる。



 FREETEL 〜ストレスフリーで楽しめる大容量バッテリーが魅力
 格安SIMカードも提供する、日本生まれのスマホメーカー

 フリーテルは、スマートフォンの開発から、格安SIMカードの提供、アプリまで手掛ける日本生まれの携帯通信会社。

 MVNO事業では、Pokémon GOや、LINEなどのSNSのパケット料金が無料になるサービスもある。フリーテルのスマホは大容量バッテリーを搭載しているモデルが多いので、前述のサービスを利用することが多いヘビーユーザーにはぴったりだ。

Samurai (KIWAMI)
▽高品質フルメタルボディ&最高のスペック
 最新のオクタコアCPU、3GB RAM、32GB ROMメモリ。6インチWQHDディスプレイ、ソニー製6層レンズ搭載2,100万画素リアカメラ、ワイド撮影対応800万画素フロントカメラ、3400mAhバッテリー。
 さらに、10コア、4GB RAM / 64GB ROMを搭載した、KIWAMIの後継機種も登場している。


Priori
▽電池たっぷり、カラフルカバー付き
 Priori 4は、圧倒的な大容量バッテリーを搭載。バッテリーの残量を気にせず、インターネットやアプリなどを存分に楽しめるのが特長。
 また、自由に取り外し可能な色とりどりのバックカバーを6色同梱。まるで洋服の色を選ぶように、その日の気分に合わせて スマートフォンを着せ替えられる。


FREETEL (RAIJIN)
▽約24日間連続待受できる超大容量バッテリー
 スタイリッシュな8.7mm薄型ボディに、64GBのストレージ、4GB RAM、8コアCPU、5,000mAhの大容量バッテリーを搭載。もう、バッテリー残量を気にする必要はなさそうだ。
 最新のAndroid 7.0を搭載し、省エネ機能にも優れた「RAIJIN」なら、お気に入りのゲームや動画、音楽、インターネットを思う存分楽しめるだろう。



 モトローラ Motorola 〜カメラやスピーカーが拡張できるMoto Zが斬新
半導体や無線機で有名なモトローラが作るユニークなスマホ

 モトローラはマイクロプロセッサや無線機・トランシーバーなどで有名なメーカー。現在は携帯電話端末を主力としている。ユニークなのはmoto Zシリーズと、その専用オプションである moto Mods(左写真)。moto Modsを付け替えることによって、高性能カメラやスピーカー、そしてなんと最大70インチのプロジェクターまでスマホに内蔵することができるのだ。

 Moto ZとそのMoto Modsに関しては、試用レポートを公開しているのでこちらのページでご確認ください。

moto G4
▽「デュアルSIM」で同時に待ち受け!
 モトローラが開発した画面サイズ5.5型のSIMフリースマホで、2枚のSIMカードで同時に電話を待ち受けたり、好きなほうで電話をかけたりできる「デュアルSIM・デュアルスタンバイ(DSDS)」に対応している。
 Wi-Fi機能では5GHz帯の規格であるIEEE 802.11aに対応してのもうれしいポイント。


moto Z
▽光学ズームや迫力サラウンド、プロジェクターが楽しめる!?
 モトローラーから登場した、5.5型のSIMフリースマホ『Moto Z』『Moto Z Play』。普段使いには充分なスペックがあるのだが、このスマホは背面にオプションの『Moto Mods』を取り付けると、簡単に高性能なデジカメやスピーカーになったり、最大70インチまで投影が出来るプロジェクターにもなるのが最大の特長。



 シャープ 〜液晶の美しさだけでない高機能
国産家電メーカーの作るスマホ

 かつては液晶の美しさで定評のあったAQUOSフォンだが、携帯電話を長く作り続けているだけにその使いやすさは定評がある。スマホの最新版は防水・防塵対応で、水に濡れた状態の操作にも強いIGZO液晶に、スマホが様々な気になる情報をおしゃべりしてくれる「エモパー」機能を搭載している。またスマホではないが、2つ折のSIMフリー携帯もラインナップするので、会話中心に使いたい方にもおすすめしたい。

 なおAQUOSのSIMフリーフォンに関しては試用レポートも公開しているので、こちらのページも参考にしていただければ幸いです。

AQUOS
▽IGZO液晶が美しい
 美しさで定評のある5.0インチIGZO液晶を搭載するシャープのAQUOS。液晶アイドリングストップが電池の減りを押さえる。ディスプレイ下部にイルミネーション機能があるので、いろんなヒカリ表現が楽しめるのも面白い。防水・防塵機能付きで水回りでも安心だ。


AQUOS ケータイ
▽ケータイにこだわる方におすすめ
 スマートフォンではないが、AQUOSはSIMフリーケータイもラインナップしているのでご紹介しておこう。3.4インチのQHD液晶を搭載した、2つ折りのコンパクトなボディを持つ。テザリング(WiFiの電波を飛ばす)機能を持つので、タブレットやノートパソコンと一緒に持ち歩いてインターネットを活用することもできるのが便利だ。



 富士通 〜日本の情報機器メーカーのこだわり
スマホ・パソコン・タブレット… ブランド力は健在

 日本を代表する情報機器メーカー、というよりは国産パソコンの大手メーカーとして有名な富士通のスマホ。富士通は携帯電話端末メーカーとしての歴史も長く、「スーパーはっきりボイス」で会話が聞き取りやすいなど本来の電話機能にこだわっているのも特長である。

 富士通のスマホのラインナップは、arrowsシリーズ1本でシンプル。arrows M02は2015年の発売でOSはAndroid 5.1、M03は2016年の発売で、OSはAndroid 6.0という違いがある。

arrows
▽ラインナップはarrowsシリーズ1本でシンプル
 上記の通り、2017年 3月現在、arrowsシリーズは世代によりM02とM03を販売中。いずれも日本語入力には Super ATOK ULTIAS を搭載していて、パソコン版のATOKと同じく高度な予測変換が可能となっている。スーパーはっきりボイス搭載で、声が聞き取りやすく会話が快適。さらに「あわせるボイス」は、年齢に応じた聞き取りやすい音質に自動調整してくれる。

 もちろん高画質なカメラ搭載や、必要十分なバッテリー容量(カタログ情報で、平均的な使い方で3日間持つとされている)など基本機能も充実している。


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END
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