【商品特徴】
【実車解説】東北・上越新幹線では1982年の開業以来、200系が標準車として位置づけられてきました。民営化後の1995年に200系に代わる標準車としてE2系が登場しました。1997年に開業する長野新幹線(北陸新幹線)では安中榛名〜軽井沢間に30‰の急勾配が存在するために抑速ブレーキを搭載。また、軽井沢〜佐久平間に50Hz/60Hzのセクションがあることから複電源対応となっていることも特筆されます。カラーは上半分が飛雲ホワイト、下半分が紫苑ブルー、そして境界線には赤色の帯が入っており、この塗り分けは、その後のJR東日本新幹線電車のスタンダードとなりました。商品はE2系長野新幹線「あさま」8両セットです。
【商品仕様】
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