Joshin ネットショッピング

テレビ・レコーダー|ようこそ!! 家電・PC・ホビーの大型専門店Joshin webショップ通販サイトへ

企業情報ネットショッピング店舗情報
(一般商品)  0 点  0 円 
(音楽映像)  0 点  0 円 
検索

必見!おすすめの4Kテレビの選び方とサイズ別のランキングをご紹介!
【2019年最新版】

  • バックナンバー

必見!おすすめ4Kテレビの選び方とサイズ別のランキングをご紹介!【2019年最新版】

[2019. 4.4]

これまでにない美しく臨場感のある映像を体験しよう!

4Kテレビならフルハイビジョン(フルHD)と同じ画面サイズでも美しく臨場感のある映像を体験できます。PlayStation®4 Proの4K出力、4K Ultra HD ブルーレイの映像ソフト、YouTubeやNETFLIXなどのインターネット4K動画配信、2018年12月より開始された新4K・8K衛星放送など、4K対応の新コンテンツを存分に楽しもう!

今更聞けない…!4Kテレビとは?

  • フルハイビジョンなら約207万画素
  • 4Kなら約829万画素で4倍美しい

4Kテレビはフルハイビジョン(フルHD)テレビの4倍の解像度約829万画素という超高精細テレビで、従来より緻密な映像を見られるので二次元でも奥行きを感じられるほか、視聴距離が近くてもキレイに見えるというメリットを併せ持っています。迫力のある映像を楽しみたいという方や、4K対応のコンテンツを楽しみたいという方には、視聴距離が近くてもキレイに見える4Kテレビがおすすめです。

4Kテレビをさがす

4Kテレビの選び方のポイント

4Kテレビにもさまざまな特長や機能が搭載されたモデルが登場しています。4Kテレビを選ぶ際におさえておきたい特長や機能を、視聴目的や設置環境にあわせてピックアップいたしました。また、Joshin webショップでは、各テレビに搭載されているパネルのタイプやおすすめ機能の有無をアイコンで表示しております。テレビを選ぶ際にはぜひご活用くださいませ![アイコン表示について]

画面のサイズ

  • 買って後悔しないサイズをご提案します!

※画像はPanasonic ビエラ 2010年モデルから2018年モデルの例です。

テレビを選ぶ際の失敗談では「もうワンサイズ大きいものがよかった」という声がお客様より多く寄せられています。と、いうのも例えば10年前のモデルから買い替えた場合、最近のテレビではベゼル(テレビの枠)がスリムになっていますので、同じインチ数のテレビに買い替えた場合だと、以前のテレビより小さくなってしまい迫力に欠ける結果になってしまいます。後で残念な気持ちにならないように、ご使用になられているテレビのインチ数よりもワンサイズアップすることを強くおすすめします。

画面サイズで選ぶ

有機ELパネル搭載

  • 有機ELパネル搭載

※画像はPanasonic 4Kビエラ EZ1000シリーズです。

有機ELテレビは、液晶テレビに必要なバックライト・プラズマテレビの特徴である放電スペースが不要で、非常に薄く(約1/10程度)作ることができます。 また液晶テレビでは表現できなかった色彩を1画素ごとに明るさを調整できるので、完全な黒を表現し、色彩を引き締めたハイコントラストで鮮やかな映像を表現します。よりクオリティの高い映像や、テレビ本体の壁掛け、テレビ周辺の設置スペースの確保を重視される場合におすすめです。

有機ELテレビをさがす

倍速駆動搭載

  • 動きのあるシーンでも残像を抑えてなめらかに

映画やアニメ、スポーツ鑑賞や動きのあるゲームを楽しむ方には倍速駆動搭載の4Kテレビがおすすめです。LEDライトの点灯で映像を表示する液晶テレビでは素早い動きの映像表示で残像が発生してしまいます。倍速駆動搭載の4Kテレビなら動きのあるシーンでも残像を抑えてなめらかに表現することが可能です。

倍速駆動搭載モデルをさがす

HDR対応

  • 次世代の高輝度映像を美しくリアルに表現するHDR

4K映像が収録されたブルーレイディスク「Ultra HDブルーレイ」や、PlayStation®4、YouTubeやNETFLIXなどのインターネット4K動画配信を楽しむ方にはHDR(High Dynamic Range)対応モデルがおすすめです。HDRとは、これまで表現が難しかった明るさの範囲を拡張し、日陰・ひなたの明暗差の大きいシーンやライトや太陽光などの明るい光源、金属表面や水面の輝きなどの反射光まで、質感豊かに表現できる次世代技術です。

HDR対応モデルをさがす

インターネット接続

インターネット接続可能なテレビであれば、パソコンやスマートフォンで行っているインターネット検索やwebページの表示が可能で、YouTubeやNETFLIXなどのインターネット動画配信を楽しんだり、ネットショッピングを楽しむこともできます。リモコンでの操作やキーボードを接続して文字入力を行うことができます。無線LAN(Wi-Fi)内蔵テレビではご家庭内に無線LAN環境があれば、わずらわしい配線不要でパソコンやスマートフォンでもワイヤレスにインターネット接続して楽しめます。

※ご家庭の環境により、インターネット接続には別途回線の契約が必要な場合がございます。

無線LAN内蔵モデルをさがす

4K対応テレビと4Kチューナー内蔵テレビの違い

  • 東芝 4Kチューナー内蔵 LED液晶テレビ REGZA 50BM620X

4Kテレビは大きく2種類のタイプに分かれています。4K対応のコンテンツを映し出すことができるテレビを「4K対応テレビ」と呼び、多くの4Kテレビがこのタイプのテレビです。
4Kチューナー内蔵テレビとは「4K対応テレビ + 4Kチューナー内蔵」のタイプで、新4K衛星放送を楽しむために必要な4Kチューナーが内蔵されたタイプのテレビです。4Kチューナー内蔵テレビであれば、別途4Kチューナーを用意する必要がないので新4K衛星放送をご覧になる予定の場合におすすめです。

もちろん4K対応テレビをご購入し、後ほど新4K衛星放送をご覧になりたくなった際や、現在4K対応テレビをすでにご使用の方でも、別途4Kチューナーや4Kチューナー内蔵レコーダーをご用意いただくことで視聴することができます。

※Joshin webショップでは、お間違いがないよう4K対応テレビを「4Kパネル搭載テレビ」、4K・8K対応テレビを「4K・8Kパネル搭載テレビ」と表記している場合がございます。

※新8K衛星放送を8K画質で楽しむためには、「8Kチューナー内蔵テレビ」または「8K対応テレビと8Kチューナー」が必要です。

4Kチューナー内蔵テレビをさがす 4Kチューナーをさがす

新4K・8K衛星放送をご覧いただくための準備

  • 新4K・8K衛星放送をご覧いただくための準備

新4K衛星放送をご覧いただくには「4Kチューナー内蔵テレビ」または「4K対応テレビとBS/CS 4KチューナーもしくはBS/CS 4Kチューナー内蔵レコーダー」が必要です。 また現在ご使用中のBS・110度CSアンテナと周辺機器やケーブルがあればご覧になれますが、「WOWOW(4K)」「スカチャン4K」などの左旋円偏波の電波を利用した一部の新4K衛星放送や新8K衛星放送を視聴するには、室内・室外の周辺機器やケーブルの更新が必要になる場合がございます。

詳しくはこちらの「新4K・8Kをご覧いただくための準備」ページをご参照ください。 また、テレビアンテナやアンテナケーブルについては、こちらの「テレビアンテナ・ケーブルの選び方&設置まで徹底解説!」ページをご参照ください。

※新8K衛星放送を8K画質で楽しむためには、「8Kチューナー内蔵テレビ」または「8K対応テレビと8Kチューナー」が必要です。

4Kテレビメーカー6社のおすすめポイント

ソニー BRAVIA(ブラビア)は、Android TVを搭載したブランドです。スマホのように動画やゲーム・アプリを楽しんだり音声検索も可能です。デザインにもこだわりを魅せ、特徴的なスタンドや圧迫感のないデザインなど、よりインテリアと調和するよう工夫されています。

東芝 REGZA(レグザ)は、国内初の4Kチューナ内蔵テレビを発表しました。4Kチューナーなしで新4K衛星放送を楽しむことができるタイプのテレビが目白押し!また、タイムシフトマシン機能搭載ならば、過去の番組(約80時間)を予約なしで録画してくれるので、見逃しや録画予約を忘れることもありません♪

パナソニック VIERA(ビエラ)は、高画質エンジンやIPSパネルによる画質の高さが人気です。また、最新モデルは音質もこだわり、より迫力のある映像を楽しめます。ラインナップも幅広く、4K有機ELの65V型からプライベート・ビエラで知られる10V〜19V型のポータブルテレビまで取り揃えています。

シャープ AQUOS(アクオス)が発売した世界初の8K対応液晶テレビは「高画質8Kマスターアップコンバート」「リッチカラーテクノロジープロ」など、様々な技術で高画質を実現。また、ココロビジョンと呼ばれるAIを搭載するなど、一歩先の機能が充実しています。シャープの「スイーベルスタンド」ではテレビの画面を左右自由に動かすことができます。4Kチューナーなしで新4K衛星放送を楽しむことができるタイプや、他メーカーにない8Kチューナー内蔵型テレビも登場しています。

三菱

三菱 REAL(リアル)はHDDやブルーレイなど録画機能を内蔵した「録画テレビ」が充実。32V型から録画テレビがあるのでひとり暮らしで部屋の中はスッキリしたい、という方におすすめです。独自の技術レーザーバックライトで高い色の再現が可能となっています。4Kチューナーなしで新4K衛星放送を楽しむことができるタイプも登場しています。

ハイセンス

国外メーカーではハイセンスの4Kテレビが人気です。国内メーカーに比べるとお求めやすい価格となっており各種機能も充実。東芝 REGZA(レグザ)との共同開発で生まれた高性能映像エンジン「レグザエンジン NEO plus」搭載モデルも登場しており、価格と性能のコストパフォーマンスを重視する方におすすめです。

メーカーからテレビを選ぶ

[40〜43V型]おすすめ4K対応/4Kチューナー内蔵テレビ

[45〜50V型]おすすめ4K対応/4Kチューナー内蔵テレビ

[55V型以上]おすすめ4K対応/4Kチューナー内蔵テレビ

4K・8K対応の周辺機器

4K・8Kチューナー

4Kチューナー内蔵レコーダーなど

その他周辺機器

4K・8K対応機器をさがす
最近の特集 バックナンバー

おすすめ炊飯器の比較&選び方【2019年版】

メーカー別のおすすめポイントや選び方をご紹介!

おすすめの4Kテレビの選び方とサイズ別のランキング【2019年版】

これまでにない美しく臨場感のある映像を体験しよう!

おすすめパソコンの比較&選び方【2019年版】

おすすめパソコンの比較&選び方のポイントをご紹介!

テレビアンテナ・ケーブルの選び方&設置【2019年版】

テレビアンテナ・ケーブルの選び方&設置まで解説!

商品はこちら

▲このページのTOPへ

  • このページは参考になりましたか?

Joshin ネットショッピング
会員ページメルマガ購読    会員登録サイトマップお買い物方法よくある質問お問合せ(連絡帳)
企業情報店舗情報ジョーシンカードIR情報CSR情報個人情報保護方針情報セキュリティ方針反社会的勢力排除に係る基本方針特定商取引法に基づく表記