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世界初8Kチューナー搭載と新エンジン「AQUOS 8K Smart Engine PRO」搭載により地上デジタル放送から新8K衛星放送まで高画質に楽しめる。

約3,300万画素、秒間120枚の圧倒的情報量「8K倍速液晶」や高透過率液晶と高輝度HDRによる輝き復元「メガコントラスト」、豊かでリアルな色再現「リッチカラ―テクノロジープロ」、2方式のHDR(HLG、HDR10)に対応など映像を美しくする技術を搭載。
※AX1ラインのみ対応。

臨場感あふれる高音質設計

最大出力70W 2.1ch 3ウェイ6スピーカー搭載。2wayスピーカーユニットの傾斜構造により、TV前方向、上方向の音場再生エリアを拡大。またツイーターの配置構造を工夫したことで、テレビ画面中央エリアの音場も拡大。 ダブルサブウーハー採用により豊かな低音を再現。 「オンキヨー」社とのコラボレーションによる「Sound by Onkyo」。 音の奥行き感・明瞭度を実現する「Eilex PRISM」。
※AX1ラインのみ対応。AW1シリーズはシングル・サブウーハーを採用。

音声検索やAI(人工知能)でテレビの楽しみ方が変わる「COCORO VISION」搭載。

更に使いやすくなった最新版「Android TV」採用。音声検索、豊富なアプリを追加してテレビの使い方を拡げます。 また、独自のコンテンツ配信サービス「COCORO VIDEO」「COCORO MUSIC」「COCORO GAME」に加え、 身近な地域のイベント情報配信と家族の予定を音声で入力できる新サービス「COCORO CALENDAR」に対応しています。

アクオスならではの使い勝手の良さ

大画面ほど気になる外光や照明の映り込み抑え、艶やかな黒を表現できる「N-Blackパネル」搭載や、最適な視聴位置に合わせて、画面角度を左右に調整できる「スイーベル(回転式)スタンド」(60型)を採用。 使い勝手いいテレビを追求しました。 そのほかにも「COCORO CALENDAR」ボタンを採用した、ALLマット仕上げの新デザインリモコン採用。 「次」「早送り」、「前」「早戻し」ボタンを独立させ、再生コンテンツの使用性も向上しています。

8Kチューナー内蔵テレビ
8K対応テレビ

【8S-C00AW1】新4K8K衛星放送を受信できる。

対応テレビと接続して新4K8K衛星放送をお楽しみいただけます。8K HDD(別売/8R-C80A1)をUSB接続することで8K録画再生に対応。同梱のリモコン1つでAQUOSと本機の両方を操作できる、AQUOS 8Kファミリンクで操作性にも優れています。 

【8R-C80A1】『AQUOS 8K』と組み合わせ、新4K8K衛星放送の録画・再生が可能

8K番組が約170時間録画できる、大容量8TBで新4K8K衛星放送が試聴できる機器と繋げて録画・再生が可能に。ハードディスクへの分散処理により、データの高速書き込み・読み出しを実現しています。 

8Kチューナー&HDD

AQUOS8Kの高画質・臨場感を際立たせる、三次元音響システム

8K放送で採用される22.2ch音響をご家庭で体感できるサウンドバーシステム。『AQUOS 8K』と組み合わせて、8K放送の立体音響を独自リミックス。

イネーブルドスピーカーを搭載し、臨場感溢れるサウンドを提供

斜め20度に前傾した「イネーブルドスピーカー」を採用し、三次元に拡がるサウンドを提供

テレビのリモコンでオーディオも簡単操作「AQUOS ファミリンク」

『AQUOS 8K』のリモコンで音量調節や電源ON/OFFが可能

AQUOSオーディオ

8Kとは?

8Kは、現在放送されているハイビジョン番組の16倍もの解像度を持つ、超高精細な次世代の映像規格です。

8Kの超精密な映像は、どれほど画面に近づいても液晶のドットがわからないほどで、 眼前に映し出されている映像が、本当の現実世界であると認識してしまうほどのリアリズムを体験できます。 また、8Kは映像・放送分野だけでなく、教育・学術分野などでの活用も想定されているほか、 医療分野やセキュリティー分野への応用などにも広がりをみせています。
詳しくはこちら(シャープ(株)のページへリンクします)

8Kの視聴に必要なものは?

8K放送を視聴するためには、8K対応のアンテナ・ブースターなどへの変更・工事が必要になります。

現在のBS/CS放送は衛星からは右回り(右旋)で電波が送られています。8K放送は右旋電波の帯域がいっぱいで十分な空きがないため、2018年から始まる4K/8Kの放送では左回り(左旋)の電波も使うことになっています。

8Kの放送はいつから?

2018年の12月1日には、いよいよ本放送が開始。

次世代のテレビ規格でまだ先の話と思われている8K放送ですが、実はすでに試験放送が始まっています。一般の家庭ではまだ見ることはできませんが、全国各地のNHKでは、シャープの開発した8Kディスプレイとチューナーが設置され、実際の8K映像を見ることができます。 そして2018年の12月からはいよいよ実用放送が開始されます。本格的な普及がはじまり、多くの人が8K映像のすごさを体験することになるでしょう。未来の話などではなく、もはや直前です。8Kの時代がもうすぐそこまできているのです。

放送予定局(2018年10月現在)

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