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カメラの祭典 CP+2019 会場レポート

注目のカメラやレンズの情報をまとめて紹介

カメラと写真映像のワールドプレミアショー「CP+ 2019(シーピープラス 2019)」の会場をレポート!
横浜で開催のこのイベントは、話題のカメラ・レンズの展示をはじめ、写真映像文化の発信や、最新技術を体感できる各種イベントなど、カメラ好きにたまらない催しが目白押し!
今年はソニーの「α6400」やキヤノンの「EOS-RP」、オリンパス「OMD-E-M1X」をはじめとするカメラはもちろん、ドローンやジンバルの新しいジャンルの商品も賑わっていました。

2019.2.28 CP+2019の会場の様子

ソニー

  • 瞳AFの体験スペース
    ブース横の小さなスタジオでは瞳AFの体験スペースが用意されていました。
  • 動物対応の瞳AFの体験
    右奥で「α7III」で動物対応の瞳AF(今春対応)の体験!
  • 「α7III」と「FE 135mm F1.8 GM」
    お客様がたくさんいらっしゃると思ったら、モデルさんの撮影も出来る!

  • 大口径望遠単焦点レンズ「FE 135mm F1.8 GM」
    CP+の開催の前日に発表された大口径望遠単焦点レンズ「FE 135mm F1.8 GM」
  • 「α6400」と「E 18-135mm F3.5-5.6 OSS」のレンズキットモデル
    「α6400」と「E 18-135mm F3.5-5.6 OSS」のレンズキットモデル

ソニーのブースはかなりの大きさがありましたが、それでも人だかりで行列も出来ていました。注目はやはり「α6400」と「FE 135mm F1.8 GM」。 展示されているカメラは、夏以降に予定されているファームウェア以外は全てアップデート済みでした。
一部機種で今春以降アップデート予定の動物対応の瞳AF。今回は「α7III」で体験が可能でした。こちらのコーナーは常に行列が出来ており、注目の高さがうかがえました。

発表されたばかりの大口径望遠単焦点レンズ「FE 135mm F1.8 GM」は、135mmと少し長めの望遠レンズながら950gと女性でも持ちやすいサイズ。 また、XDリニアモーターと呼ばれるソニー独自のモータを搭載していることで、非常に早いオートフォーカスを実現しています。

2月22日に発売になったばかりの「α6400」は「E 18-135mm F3.5-5.6 OSS」のレンズキットモデルが展示されていました。オートフォーカスのスピードの速さには、ただただびっくり。 また、今回新たに搭載されたリアルタイムトラッキングは、かなり激しい動きでもピントが合いました。

  • 「FE 135mm F1.8 GM」のパーツ
    「FE 135mm F1.8 GM」のパーツが見れます。
  • ソニーのレンズの仕組
    普段は見ることが出来ないので、とても勉強になりますね。
  • αシリーズが大集合!
    αシリーズが大集合!

普段は見ることの出来ない、レンズのカットモデルや各パーツの詳細な情報も見ることが出来ました。 外からは想像もつかないくらい、たくさんのパーツと技術により作られていることがよく分かります。

αシリーズの本体・レンズが一覧で並んだ展示も。 全部で100アイテムくらいあったと思います。圧巻です!

ソニー

キヤノン

  • 印刷して、飾るという一連の流れをイメージ
    イベントブースの横には撮って、印刷して、飾るという一連の流れをイメージとして展開していました。
  • 現在販売されている「PowerShot」と「IXY」
    現在販売されている「PowerShot」と「IXY」。

撮って・印刷して・飾るというフォトライフをイメージさせるキヤノンのブース。 今年は新コンセプトとして、4つのカメラと1つのシステムを提案していました。
コンパクトカメラのラインナップも市場は減少傾向の中、かなりの数があり、初心者も手に取りやすくなっています。

フルサイズミラーレス一眼カメラ EOS-RP

  • キヤノン「EOS RP」
    キヤノンのブースでもひときわ人が集まっていた、「EOS RP」です。
  • 5000台限定のゴールドモデル!
    5000台限定のゴールドモデル!これはかっこいいですね!
  • 「EOS R」「EOS RP」や開発中のレンズのモックアップ
    「EOS R」「EOS RP」を中心に展示され、開発中のレンズのモックアップも展示されていました。

注目は発表されたばかりの「EOS RP」。昨年発売された「EOS R」を小型・軽量化したモデルです。フルサイズとは思えないほどコンパクトになっていました。
限定販売のゴールドモデルもとてもかっこよく、たくさんの人でにぎわっていました。 2019年中に6本の対応レンズも参考出品として展示されていました。

新しいコンセプトのカメラ

  • 新しいコンセプトのキヤノン キッズカメラ
    「Kids Mission Camera」はカラフルで持ってるだけで楽しくなりそう!
  • 新しいコンセプトの小型の望遠カメラ
    小型の望遠カメラ「Multifunctional Camera」はスマホではカバーできないエリアを撮影。
  • 新しいコンセプトの「ソトアソビカメラ」というカメラ
    アウトドアシーンを想定した「ソトアソビカメラ」
  • 新しいコンセプトのインテリジェント・コンパクトカメ
    「インテリジェント・コンパクトカメラ」は自動撮影やパン・チルトに対応。

発売予定などは一切未定ですが、新コンセプトモデルとして4つのカメラが展示されていました。 「キッズカメラ」はお子様が楽しく写真が撮れるようゲーム要素も組み込んで撮影が出来るそう。これだと安心して子供の頃からカメラに触れて親しめますね!デザインもとてもカラフルで持ってるだけで楽しくなりそうです。

また、スポーツなどのイベントでのに最適な「小型の望遠カメラ」、防水性能と耐衝撃性能を備えたアウトドアシーンを想定した「ソトアソビカメラ」、 撮り逃し防止のため、カメラのレンズが自動撮影に対応の「インテリジェント・コンパクトカメラ」が展示されていました。 「インテリジェント・コンパクトカメラ」は音声対応の上、横は360度の撮影が可能だとか。 かなり変わった商品ですが、とても面白いと思います。

その他に、スポーツイベントや観戦なので臨場感のある映像を提供する「自由視点映像生成システム」の説明コーナーがありました。

キヤノン

ニコン

  • ニコンの撮影コーナー
    カフェのような小物をたくさん飾ってある撮影体験コーナー。
  • オシャレな撮影小物
    SNSにアップする際もよりおいしそうに撮れるのはやはりカメラですね!
  • ニコン 「Z7」「Z6」の体験ブース
    「Z7」「Z6」の体験ブースは別にも作られていました。

注目は「Zシリーズ」の瞳AF対応と、F値0.95の短焦点マニュアルフォーカスレンズ「NIKKOR Z 58mm f/0.95 S Noct」です。 各撮影体験ブースに様々な小物を置いてカフェをイメージしたり、植物を展示したりしていました。

  • 今後のレンズの開発予定
    今後のレンズの開発予定が展示されていました。
  • 開発中のファームウェア情報と新しいバッテリーパックの開発情報
    開発中のファームウェア情報と新しいバッテリーパックの開発情報です。

Zマウントのロードマップが展示されていました。「NIKKOR Z 58mm f/0.95 S Noct」のほか、6本のレンズが予定されていました。全て高級ラインの「S-Line」となっています。
開発中情報は「瞳AF」の対応のほか、AF/AE性能の向上、「RAW動画出力」対応、「CFexpressメモリーカード」対応、バッテリーパック「MB-N10」の開発となっていました。

  • NIKKOR Z 58mm f/0.95 S Noct
    究極の光学性能を追求するレンズとして、開発発表されていた「NIKKOR Z 58mm f/0.95 S Noct」がお目見え。
  • NIKKOR Z 58mm f/0.95 S Noct
    F0.95の大口径標準レンズ。かなり大きいですね!

ニコン史上最高となる開放F0.95という明るさを実現したレンズ。体験ブースでは三脚に固定した状態で操作できるようになっていました。カットモデルが見れるのもイベントの醍醐味です。
詳細スペックは未定のままですが、F0.95の大口径標準レンズということで、かなり大きいですね。今後の発売が楽しみの製品ですね!

ニコン

オリンパス

  • OM-D E-M1Xで撮影された作品
    OM-D E-M1Xで撮影された作品が並んでいます。
  • 「OM-D E-M1 MarkII」のシルバーモデル
    「OM-D E-M1 MarkII」のシルバーモデル。
  • O-MD真鍮外装コンセプトモデル
    O-MD真鍮外装コンセプトモデルが並んでいます。渋い!
  • デザイン性の高いカメラ
    デザイン性も高く、つい手にとってしまいそうですね。

注目は「OM-D E-M1X」や「OM-D E-M1 Mark II」のほか、2020年に発売が予定されている「M.ZUIKO DIGITAL ED 150-400mm F4.5 TC1.25x IS PRO」などのレンズになります。
また、OM-1を現在に復刻というコンセプトで、OM-1・OM-2、OM-3の外装にOM-D E-M10を入れているとのこと。外装は真鍮素材ということもあり、昔のカメラを思い出させるようなデザインでした。

オリンパス OM-D E-M1X

  • 2月22日に発売された「OM-D E-M1X」
    2月22日に発売された「OM-D E-M1X」
  • インテリジェント被写体認識AFの体験コーナー
    インテリジェント被写体認識AFの体験コーナー
  • 手ぶれ補正の比較コーナー
    手ぶれ補正の比較コーナー。あるのとないのでは全然違います。

「OM-D E-M1 MarkII」と並ぶモデルとして位置する「OM-D E-M1X」。画像処理エンジンを2機搭載することでAFや高速性、画質が向上。かなり大きいですが、グリップの形状にこだわられており、安定したホールド感があります。 防塵・防滴・防低温設計で手ぶれ補正もかなり向上しています。手ぶれの比較コーナーのほか、インテリジェント被写体認識AFのデモも見れ、しっかりと認識していました。

  • 参考出品されたレンズ
    オリンパス初となるテレコンバーター内蔵レンズ(参考出品)
  • 「OM-D E-M1X」と「ED 300mm F4.0 IS PRO」のカットモデル
    「OM-D E-M1X」と「ED 300mm F4.0 IS PRO」のカットモデルです。
  • ものすごくたくさんのパーツ
    ものすごくたくさんのパーツで構成されています。とてつもない技術の結晶ですね。

参考出品された「M.ZUIKO DIGITAL ED 150-400mm F4.5 TC1.25× IS PRO」。オリンパス初のテレコンバーター内蔵レンズということで、注目されていました。
35mm換算で300〜1000mm相当の焦点距離をカバーする超望遠レンズです。スポーツ観戦や野鳥などの撮影に最適ですね。
また、今年の夏に発売が予定されている「M.ZUIKO DIGITAL 2x Teleconverter MC-20」をつければ2000mm相当の望遠で手持ちが可能となります。

オリンパス

富士フイルム

  • カメラのラインナップ
    正面ブースにはカメラのラインナップと・・・
  • Xマウントレンズ
    Xマウントレンズがずらっと並んでいました。
  • 参考出品の「GFX100 MEGAPIXLES」
    参考出品の「GFX100 MEGAPIXLES」。画素数は1億200万画素!

注目は「GFX100 MEGAPIXLES」と「X-T30」です。「GFX100 MEGAPIXLES」は体験はありませんでしたが、全体として中判カメラが減少傾向の中では貴重な存在です。
業界最上クラスのスペックを実現し、世界初の像面位相差AF対応の中判デジタルカメラです。

FUJIFILM X-T30

  • 3月20日発売予定の「X-T30」。
    3月20日発売予定の「X-T30」。「X-T3」と同じ画像センサーと画像エンジンが搭載。
  • 「X-T30」は、X-Tシリーズのミドルモデルになります。前モデルの「X-T20」のデザインを引き継ぎながら、「X-T3」と同じX-Tans CMOS4センサーやX-Processorを搭載。X-T3と比べてかなりコンパクトになっていますので、旅行などには最適のカメラではないでしょうか。
    また、AFも4月にファームウェアで向上させるとのことで、そちらも体験が出来ました。顔検出や瞳AFの追従性・安定性が向上しています。

  • レンズは「XF 18-55mm F2.8-4 R LM OIS」
    レンズは「XF 18-55mm F2.8-4 R LM OIS」がついていました。
  • 「XF8-16mmF2.8 R LM WR」のカットモデル
    「XF8-16mmF2.8 R LM WR」のカットモデル。
  • 「XF200mm F2 R LM OIS WR」の紹介
    「XF200mm F2 R LM OIS WR」の紹介。

レンズのカットモデルは「XF8-16mmF2.8 R LM WR」「XF200mm F2 R LM OIS WR」「XF80mm F2.8 R LM OIS WR Macro」「GF110mm F2 R LM WR」が展示されていました。

instax チェキシリーズ

  • 富士フイルムといえばやっぱりチェキ
    富士フイルムといえばやっぱりチェキ!
  • チェキスクエア SQ6
    チェキスクエア SQ6
  • スマホdeチェキ
    スマホdeチェキ

富士フイルムといえばカメラももちろんですが、チェキのイメージもかなり強いのではないでしょうか。
昨今は"ましかく"のスクエアタイプが人気です。従来のチェキよりも広い範囲を撮影できるため、様々な構図での撮影が可能です。

富士フイルム

リコー

  • 歴代のGRが展示
    歴代のGRが展示されていました。
  • 参考出品されたKマウント交換レンズ「PENTAX-D FA★85mm F1.4(仮称)」
    参考出品されたKマウント交換レンズ「PENTAX-D FA★85mm F1.4(仮称)」
  • レンズのラインナップ一覧
    レンズのラインナップ一覧。ロードマップも展示されていました。

注目はデジタルカメラ「GR III」と4K対応360°カメラ「THETA Z1」です。
「GR III」は歴代のGRも展示されており、レンズは大きく本体はコンパクトになっていることがよく分かりました。
Kマウント採用35mmフルサイズ対応の交換レンズ「HD PENTAX-D FA★85mmF1.4(仮称)」は発売時期などは未定ですが、参考出品されていました。

4K対応360°カメラ「RICOH THETA Z1」

  • 1インチセンサー搭載の360°カメラ「THETA Z1」
    1インチセンサー搭載の360°カメラ「THETA Z1」。
  • タブレットと接続して360°モニター可能!
    タブレットと接続して360°モニターできるようになっていました。

「THETA Z1」はセンサーサイズが1インチになり、さらに高画質になっています。
また、液晶モニタも搭載されたため、簡単ではありますがカメラ単体で電池残量や撮影モードなどが分かるようになっています。
※細かい操作はスマホやタブレットなどと連動させる必要があります。

リコー デジタルカメラ「RICOH GR3」 GRIII

  • ひときわ混んでいた「GR3」
    ひときわ混んでいた「GR3」
  • 6000台限定のブルーのリングキャップ
    ブルーのリングキャップは初回出荷6000台の限定品です。
  • 「RICOH GR3」の別売アクセサリー
    別売アクセサリー

前モデルよりさらにコンパクトになった「GR3」を見ようとたくさんの人がブースにいました。撮像素子や画像処理エンジン、レンズなど画質にまつわる部分は全て一新されています。APS-Cサイズを継承したままコンパクトになってるのはすごいですね!

  • KPカスタム(仮称)という新コンセプトスペース
    KPカスタム(仮称)という新コンセプトスペース
  • 木製のグリップや、オリジナルトップカバー
    木製のグリップや、オリジナルトップカバーをつけてます。
  • 水深20mで連続2時間の撮影が可能なタフネスコンパクト「WG-6」
    水深20mで連続2時間の撮影が可能なタフネスコンパクト「WG-6」
  • 防水・防塵・業務用デジタルカメラ「WG-900」
    防水・防塵・業務用デジタルカメラ「WG-900」

「KPカスタム(仮称)」ブースではかなり濃い特徴のある展示となっていました。趣味の部分が多いカメラは細部にまでこだわるこういう遊びの部分があるとさらに楽しくなります。
デジタルカメラ「WG-6」はタフネス性能をさらに高め、水深20m防水、耐落下衝撃2.1m、耐寒-10℃、耐荷重100kgfとなっています。 「WG-900」は現場仕様モデルで、防水・防塵・耐衝撃だけでなく耐薬品性を強化されています。

リコー

タムロン

  • 厳重なケースに収まる開発発表機種
    厳重なケースに収まる開発発表機種
  • 重さが体験できるコーナー
    こちらは手にとって重さを確かめられます
  • 15-30mm 超高画質レンズ
    15-30mm 超高画質レンズ
  • 17-35mm レンズ
    17-35mm レンズ
  • 70-210mm 望遠レンズ
    70-210mm 望遠レンズ
  • 100-400mm クラス最軽量レンズ
    100-400mm クラス最軽量レンズ

タムロンでメインに飾られていたのは開発発表機種。ショーケースに収められた重厚な姿が印象的です。左から、ズームレンズ(35-150mm)、単焦点レンズ(35mm)、超広角ズームレンズ(17-28mm)。特に単焦点レンズはタムロンの最高技術を集結したとあり、今から発売が楽しみなレンズです。
そのほかにも、手にとってレンズの重量を試せるコーナーや各レンズの紹介コーナーなど、タムロンらしいレンズに特化したブースでした。

タムロン

その他のブース

  • ドローンの使い方を交えながら、実際に撮影
    ドローンの使い方を交えながら、実際に撮影をしていました。
  • 「Mavic 2 Pro」や「Mavic 2 Zoom」などが
    「Mavic Air」の他にも「Mavic 2 Pro」や「Mavic 2 Zoom」などが展示されていました。

カメラ以外では話題のドローンが注目を浴びていました。
DJIのコーナーはドローンの実機を動かしていたり、シミュレーションコーナーなどがあり、かなりの人が注目をしていました。

  • 「Osmo Pocket」の体験ブース
    「Osmo Pocket」の体験ブース。
  • マンフロットのアクセサリーブース
    マンフロットのアクセサリーブース。
  • マンフロットの三脚
    三脚がずら〜っと並びます!!
  • カメラアクセサリー「ハクバ」のブース
    カメラアクセサリー「ハクバ」のブース。
  • オシャレなブランド「Chululu(チュルル)」
    オシャレなブランド「Chululu(チュルル)」
  • ハクバのストラップ類は数が多い!
    ストラップ類。これだけ種類があるとどれにしようか悩みますね!

スタビライザー搭載ハンドヘルドカメラ「Osmo Pocket」。 ジンバルの仕組みが中に入っており、動くものを撮る時や、動きながらの撮影に最適のアイテムです。

マンフロットのブースでは三脚やバッグなどかなりの数のアイテムが展示されていました。今年は三脚がメインなのか、ブースのフロントには三脚のコーナーが。三脚が並んだスペースもあり、たくさんの方が足を止めていました。

ハクバのブースでは、カメラバッグやストラップなどカメラアクセサリーを展示。 スカンジナヴィアの森の奥深く美しく生きるトナカイをイメージした「Chululu(チュルル)」はオシャレで持っていると撮影に出かけるのが楽しくなるアクセサリーですね! ストラップも様々な種類が展示されており、 カメラのコーディネートを考えるのが楽しくなるブースでした。

その他メーカー

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