ジョーシン 家電とパソコンの大型専門店

パソコン・ソフト|ようこそ!! 家電・PC・ホビーの大型専門店Joshin webショップ通販サイトへ

企業情報ネットショッピング店舗情報
(一般商品)  0 点  0 円 
(音楽映像)  0 点  0 円 
検索

Joshin webショップ
おすすめノートパソコン・デスクトップパソコンの比較&選び方!
【2018年最新版】

  • バックナンバー

おすすめノートパソコン・デスクトップパソコンの比較&選び方!【2018年最新版】

[2018. 10.16]

スマートフォンで十分?

今やスマートフォンはその高い利便性により、全世代での普及率は70%*を超えました。携帯電話としての機能に加え、アプリをインストールすることで多目的に利用でき、小さな画面という弱点もテレビやパソコンモニタに接続することで克服されつつあります。
しかしながら、小型化・タッチパネルでの操作に特化しているスマートフォンでは、複雑な入力の操作性、高い負荷のかかる作業(アプリ)など苦手な側面も持ち合わせており、用途別で考えるとパソコンの有用性も高いことがわかります。この特集ではおすすめのノートパソコン・デスクトップパソコンをご紹介いたします。

*総務省 数字で見たスマホの爆発的普及(5年間の量的拡大)より

デスクトップパソコンとノートパソコンの違い

パソコンのタイプは「デスクトップ」型と「ノート」型に大きく分かれます。高いスペックとカスタマイズ性をもったデスクトップパソコンや、外出時に携帯できるノートパソコンなど、利用目的にあわせてどちらかを選びましょう。
よくある失敗例では、据え置き型になるデスクトップパソコンの多くは設置スペースの確保が必要になり、また携帯することができません。一方でスリムでコンパクトなノートパソコンは、一般的にデスクトップパソコンに比べスペックが劣り、 カスタマイズも限界があるため、目的のアプリを動作させることができないなどの失敗がよくみられます。

デスクトップパソコンの特長
  • デスクトップタワー型
  • デスクトップ一体型

画像左:タワー型 / 右:モニタ一体型

デスクトップパソコンの特長は高いスペックとカスタマイズ性です。一般的なデスクトップパソコンは「タワー型」と呼ばれます。このタイプはモニタなど周辺機器を別途揃える必要がありますが、別々になっているため故障の際は該当の機器を交換するだけで対応できます。また、本体内部のパーツも換装することが容易なため、後々スペック不足に悩んだ際や、個別のパーツの故障にも幅広く対応ができます。
タワー型の弱点としてスペースの確保は必要になりますが、iMacなどで有名な「モニタ一体型」になった高いスペックを持ったままスペースの問題を解消したモデルも多数ございます。(この場合、カスタマイズ性は低下します)
デスクトップパソコン(モニタ別売)から選ぶ デスクトップパソコン(モニタ一体型)から選ぶ
ノートパソコンの特長
  • ノートパソコン
  • 2-in-1

画像左:ノートパソコン / 右:2-in-1パソコン

ノートパソコンの特長はスリムでコンパクトな大きさなので携帯できる点です。また多くの場合で、別途周辺機器を用意しなくてもすぐに使用可能です。しかしながら、同価格帯ではデスクトップよりもスペックが劣り、カスタマイズにも限界があります。 またバッテリー持ち時間なども含めると、デスクトップパソコンよりも慎重に選ぶ必要があります。
最近では「2-in-1型」と呼ばれるタイプが人気で、こちらのタイプではキーボードが脱着可能で、モニタをタブレットとして利用できるため出先や就寝時などシーンを選ばず使用することができます。
ノートパソコンから選ぶ 2-in-1パソコンから選ぶ

パソコン選びのおすすめポイント!

CPU・メモリ

  • Core i7
  • メモリ
CPUとは人間でいうところの頭の回転スピードのようなもので、「Hz(ヘルツ)」とよばれるクロック周波数でパソコンの処理速度を示しています。また、これまで単数のコアだったものが2つのコア(デュアルコア)を持つようになり、現在のものでは複数のコアを持つCPUが定番になっています。パソコンでの作業内容によりますが、複数のコアを持ちクロック周波数が高いものが高性能ということになります。
また、メモリとは作業をする机の広さにあたります。CPU(頭の回転スピード)が速くても、メモリ(机の広さ)が足りない場合は、一度にたくさんの作業ができないため処理速度が落ち、複数のアプリを動作させながら作業を行う場合など、メモリの搭載量によって大きな差がうまれます。また、インターネットを閲覧する際や、OS・アプリ側から要求されるメモリの使用量も年々あがってきていますので、できるだけ多く搭載されたものを選びましょう。
(具体的にはメモリ4GB搭載モデルがスタンダードですが、可能であれば8GB以上搭載モデルを選ぶとメモリ不足に悩むケースが大幅に改善されます。) ※32bitのOSではメモリの搭載限界があるため、64bitのOSが必要です。
CPUを探す メモリを探す

ストレージ

  • SSD
  • 外付けハードディスク
ストレージとはデータを保存する場所・機器のことで、ハードディスク(HDD)などを指すワードです。最近では、データを保存できる容量ではハードディスクには劣りますが、読み込み・書き込み速度が圧倒的に速い「SSD」というストレージが人気です。CPUやメモリの換装・増設を行うよりも、ハードディスクからSSDに換装した場合の方が、パソコンやアプリの起動速度の改善につながるケースも多く見受けます。
また、パソコンだけではなくテレビでも利用されることのある外付けハードディスクも人気で、USBケーブル1本で本体外部に簡単に増設できるのが魅力です。パソコンのOS・よく使用するアプリは保存できる容量の少ないSSDに保存し、データ量の多い写真や動画をハードディスクに保存するといったハイブリットな使用方法も現在の主流となっています。
SSDを探す 外付けハードディスクを探す

グラフィックボード

  • GEFORCE
  • Radeon
グラフィックボードとはモニタに静止画や動画を映すためのパーツでGPUと呼ばれます。ほとんどのパソコンには元々グラフィックボードが備え付けされています。この備え付けのボード(オンボード)では4Kなどの高画質な静止画や動画、高負荷な3D描写の処理を行うにはスペックが不足していることが多く、別途グラフィックボードが必要になります。動画の編集を取り扱ったり、3Dゲームをプレイする場合はグラフィックボードが搭載されているものを選びましょう。
搭載時にはボードの大きさ(サイズが合わない場合があります)や、ボードの消費電力によるPC内蔵電源のパワー不足に注意が必要です。
グラフィックボードを探す

その他(OS、オフィスソフトなど)

  • Windows10
  • KING SOFT Office
OSとはオペレーティングシステムのことで、「Windows」「macOS」「Linux」などを指します。ほとんどの場合で最初からOSは搭載されていますが、パーツを揃えて自作するパソコンなどでは、別途OSを用意する必要があります。また、正規の最新版Microsoft Office(エクセルやワードなど)を利用する際は、月額・年額サービスで利用料を支払うか、永久ライセンスで別途契約する必要があります。
元々OSとMicrosoft Officeが搭載されているパソコンを選べば、それらの費用を抑えることができるのでご購入の際は是非ご一考ください。Officeに関しては、Microsoft Officeと互換性の高いKING SOFTのOfficeを選ぶことで費用を抑えることもできます。
OSを探す オフィスソフトを探す

用途別おすすめスペックと注意点

ビジネス・学生向け

Lenovo ideapad 320S

  • OS

    Windows10
    64ビット

  • CPU

    Core i3*
    以上

  • メモリ

    4GB
    以上

  • SSD

    128GB
    以上

  • Office

    付属

ビジネスや学生向けのタイプでは持ち運びのできるノートパソコンがおすすめです。また、各種書類作成に必要なOfficeが付属しているものを選びましょう。予算を考えると最低限のスペックで抑えたいところですが、 実際に出先などで使用する際、スペック不足による処理落ちが起こると結構なストレスになります。OSはWindows10 64ビット、CPUはCore i3-2000番*以上のもので、メモリは4GB以上は確保しましょう。
また、持ち運びするためパソコンの実寸サイズや質量も使用環境に適したものを選ぶことも大切です。モニタサイズ13〜14インチのノートパソコンが一般的な書類の大きさ(A4サイズ)と同等程度になります。
さらに、スペックやサイズ感に気をとられてしまい忘れてしまいがちなのですが、どのようなインターフェイス(USBなど)に対応しているか、また差込口は本体のどの位置に設置されているのかなど、実際に使用する過程で困ってしまうようなポイントもしっかり確認しましょう。 ※一般的にはCore i7 > Core i5 > Core i3 > Pentium/Celeron/Atom の順で高スペックですが、シリーズによってスペックの順位が入れ替わる場合がございます。過去モデルをご購入の際はご注意ください。
ゲーミング・クリエイター向け

Infinite X 8RC-068JP

  • OS

    Windows10
    64ビット

  • CPU

    Core i5*
    以上

  • メモリ

    8GB
    以上

  • SSD

    256GB
    以上

  • GPU

    Geforce GTX
    1050以上

You Tubeをはじめ様々な動画投稿サイトが注目されています。映像美で一世を風靡していたPCオンラインゲームもその時代を終え、アクション要素の高いスポーツ性のあるゲームが主流となっています。 「eスポーツ」と呼ばれるゲームイベントではプロゲーマーが多数誕生し、アクション要素の高いゲームプレイに特化したゲーミングモデルの登場や、アマ・プロ問わず動画サイトなどでの投稿・配信などハイスペックパソコンに求められる性能も、年々あがっています。また、画像や動画制作などのクリエイターが主に使用するAdobe photoshop、Illustratorや、動画編集で使用するPremiere、After Effectsなど、複数のアプリを同時に展開しながら作業を行えるシーンも重要となっています。
失敗しないようチェックすべき点として、ゲームをプレイされる方は、プレイされるゲームの推奨プレイ環境を満たすこと。また、動画を撮りながらのゲームプレイや配信する際はさらに高いスペックが必要なことに注意してください。クリエイターにも共通することで、動画を撮影後にサイトにアップロードする前にエンコードという作業(高負荷)が必要になります。
またゲームをプレイされる方はモニタの応答速度(短いほど残像が少なくなり滑らかになります)にも注意が必要です。一般的なモニターの応答速度は10ms、5msなどが多いですが、ゲーミングモニターでは1msが多いです。 ※一般的にはCore i7 > Core i5 > Core i3 > Pentium/Celeron/Atom の順で高スペックですが、シリーズによってスペックの順位が入れ替わる場合がございます。過去モデルをご購入の際はご注意ください。

おすすめパソコンメーカーの6社比較

レノボ

  • レノボ パソコン
  • 「レノボ」は、ノートパソコンをはじめ、デスクトップやタブレットなどを手がけるメーカー。 とくに、「IdeaPad」シリーズは、入門機やサブ機として優秀なエントリーモバイルから、日常使いに便利なスタンダードモデル、さらに使い勝手を追求したハイパフォーマンスなど、あらゆるニーズに対応した幅広いラインナップが魅力です。 レノボのパソコンを探す

マウスコンピューター

  • マウスコンピューター パソコン
  • 国内生産が指示されて人気の「mouse(マウスコンピューター)」。ラインナップはゲーミングやスタンダードなどノートパソコンが中心です。 mouseの強みは、充実したサポートや修理体制といったアフターケア。 100%国内生産と合わせて、パソコンに詳しくない方や初めてパソコンをご購入される方に人気です。 mouseのパソコンを探す

エイスース

  • エイスース パソコン
  • 世界的なシェアも高い「ASUS(エイスース)」はパソコン関連の商品を幅広く取り扱う、台湾のメーカーです。 魅力は豊富なラインアップと優れたコストパフォーマンス。 てごろな2万円前後のタブレットから30万前後のゲーミング用パソコンまで、数多くのパソコンが揃っています。 ただし、サポート面で不安な面も。説明書が簡易であったりすることから、パソコンに慣れた中〜上級者におすすめです。 エイスースのパソコンを探す

エイサー

  • エイサー パソコン
  • 「ACER(エイサー)」もASUSと同じく台湾のメーカー。 ほとんどのパソコン(ゲーミングを除く)が10万円以下とコスパの良さが指示されています。 Google Chrome OSを搭載した「Chromebook」など、少し変わったモデルも取り扱っています。 こちらも、サポート面が不十分な場合が多く、パソコンに慣れた中〜上級者におすすめです。 エイサーのパソコンを探す

デル

  • デル パソコン
  • CMでもお馴染みの「DELL(デル)」はノートパソコンを中心に展開するアメリカのメーカー。 近年は、ゲーミングパソコンのラインナップを充実させており、比較的、スペックの高いパソコンが充実しています。 注文を受けてから生産する場合が多いため、お届けに日数がかかる場合があります。 DELL(デル)のパソコンを探す

Microsoft

  • Microsoft パソコン
  • お馴染みのOS[Windows]や仕事で欠かせない[Office]などで有名な「Microsoft(マイクロソフト)」。 WindowsOSを搭載している「Surface」シリーズは、互換性や相性問題などを気にせず[Office]をお使いいただけるため、 ノマドワーカーや出張が多い方、外出先でも仕事をしたいという方に人気です。 マイクロソフトのパソコンを探す

コスパ重視!おすすめパソコン

 スペックと価格で選ぶコストパフォーマンスの高いパソコンをJoshin webショップからご紹介します。

おすすめゲーミングパソコン

おすすめ周辺機器・セキュリティー

周辺機器
セキュリティー
最近の特集 バックナンバー

テレビアンテナ・ケーブルの選び方&設置【2018年版】

テレビアンテナ・ケーブルの選び方&設置まで解説!

おすすめパソコンの比較&選び方【2018年版】

おすすめパソコンの比較&選び方のポイントをご紹介!

おすすめテレビの比較・選び方【2018年版】

おすすめテレビの比較&選び方のポイントをご紹介!

おすすめ洗濯機の比較&選び方【2018年版】

おすすめ洗濯機の比較&選び方のポイントをご紹介!

商品はこちら

▲このページのTOPへ

  • このページは参考になりましたか?

会員ページメルマガ購読    会員登録メーカー名で探すサイトマップお買い物方法よくある質問お問合せ(連絡帳)
企業情報店舗情報ジョーシンカードIR情報CSR情報個人情報保護方針情報セキュリティ方針反社会的勢力排除に係る基本方針特定商取引法に基づく表記