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アキュフェーズ|「アキュフェーズ」限定プレゼントキャンペーン実施中|E-480
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アキュフェーズ
「アキュフェーズ」限定プレゼントキャンペーン実施中
E-480

メーカー希望小売価格 594,000 (税込)
会員様web価格 534,600 円 (税込)
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2018年11月 発売

メーカー保証期間 5年
日本橋1ばん館に展示があります

三宮1ばん館に展示があります

上新電機株式会社は、アキュフェーズ株式会社と正規取扱店契約を締結しております。
「アキュフェーズ」限定プレゼントキャンペーン実施中! ※プレゼント品のみのキャンセルはできません。

あさやん「担当者のコメント」

『 E-480 』の進化&深化とは
『 E-480 』では、ハイエンド・プリアンプ「C-2850」で採用したのと同じ、最も大きなゲインを持つ"V-I変換アンプ"を4回路並列化することで、余裕のある動作を実現してセパレートアンプに迫る雑音性能を得られたとしています。この結果、カタログ上のS/Nは、保証値を掲載しているため、「E-470」と全く同じ値ではありますが、残留雑音電圧の実測値は大幅に向上しているとのことです。
電力増幅段には同社が使い慣れた"パワーMOS-FET"を3パラレル・プッシュプル構成としています。さらに安定した電力を供給するため、大型のトロイダルトランスと新規開発のカスタム仕様の大容量40,000μFのフィルターコンデンサーを採用することで、余裕のある定格出力180W/8Ω、260W/4Ωを実現。スピーカーのドライブ能力の向上には欠かせないダンピングファクターも、「E-470」の"500"に対し"600"と20%もアップさせています。
サウンドは従来機「E-470」に比べ、確実に分解能が上がっており、音のキレが明らかに良くなっています。音場の見通しも良くなり響きが豊かに感じられました。音像も引き締まって小気味良さも感じました。その一方で、サウンド全体に落ち着きや成熟感が感じられ、最近の同社のアンプに見られるように低域が伸びやかで、音の芯がしっかり出ていると感じました。
『 E-480 』は、高級セパレートアンプに引けをとらないサウンドを実現しており、アキュフェーズの底力と耳の良さ、そして進化&深化を取り入れつつ開発し続けており、オーディオ的にはもちろん、音楽性を伴って成熟してきたと実感させられました。
さらに詳しくは、ハイエンドオーディオスタッフブログまで!


◆AAVA(Accuphase Analog Vari-gain Amplifier)方式ボリューム・コントロール搭載
純粋なアナログ回路・AAVAはアナログ・アンプで構成された純粋なアナログ回路です。音楽信号をディジタル信号に変換して音量を調整する
ディジタル回路ではないため、ディジタル回路特有のノイズの影響がありません。

◆変化の少ない周波数特性や音質
可変抵抗器による音量調整では、実用的な音量レベルでインピーダンスが高くなりノイズが増えてしまいます。
AAVAは、可変抵抗器がないため、高いSN比を維持することが可能です。
また周波数特性が変わらないため、ボリューム位置の違いによる音質の変化がほとんどありません。

◆音量の微調整が可能
AAVAでは、重み付けされた16種類の『V-I変換アンプ』が出力する電流信号を、電流スイッチで組み
合わせて音量を変更します。つまり、電流スイッチは『2の16乗=65,536』通りの組み合わせが可能
であり、従来の可変抵抗器を使用したボリューム・コントロールのような音量の微調整が可能です。

◆優れた操作性
AAVAは操作性を考慮して、従来の可変抵抗器を使ったボリューム・コントロールと同様、ボリューム・ノブによる音量調整が可能です。

◆ディスプレイ部に音量レベルを表示
ボリューム・ノブを最大に回した状態を基準(0dB)にした減衰度を表示します。このレベル表示は消灯も可能です。

◆正確な左右の音量バランス
従来使われていた可変抵抗器では、左右チャンネルの連動誤差により左右で音量差を生じていま
した。可変抵抗器を使わないAAVAでは、左右で音量差がほとんどありません。

◆優れたチャンネル・セパレーション
AAVAでは左右のチャンネルが独立した回路になるため、チャンネル間のクロストークがほとんど
なく、理想的なチャンネル・セパレーションを実現しています。

◆優れたアッテネーターやバランス・コントロール
左右のバランス・コントロールやアッテネーターといった機能もAAVAが実現しており、
音楽信号が余分な回路を通らないため、高い性能と高音質を維持しています。

◆5-MCSを採用した入力バッファー・アンプ
入力バッファー・アンプの性能はAAVAの雑音性能を左右する要素の1つです。
E-480では高性能アンプを5回路並列動作させる5-MCSにより高いSN比を実現しています。
さらに負荷の重いV-I変換アンプの駆動能力を向上させて、ひずみ率の悪化を最小限に抑えています。

◆信頼性と安定度を高めた『V-I変換アンプ』
16種類の『V-I変換アンプ』のうち、ゲインの1番大きな『V-I変換アンプ』を4回路パラレル構成、
2番目に大きな『V-I変換アンプ』を2回路パラレル構成にすることで、
余裕のある動作を実現し、信頼性と安定度を高めています。

◆インスツルメンテーション・アンプ構成のパワーアンプ
E-480のパワーアンプ部に、最新の『インスツルメンテーション・アンプ(Instrumentation Amplifier)』構成を導入。
この方式は、信号入力段を含めたパワーアンプ全体で、バランス・アンプを構成しており、
入力端子から出力段までの信号経路をバランス伝送化しています。
このため、機器内で発生する雑音を除去する能力やひずみ率などの諸性能に優れているだけでなく、
周囲の環境変化に非常に強く、パワーアンプとしての安定度・信頼性がより一層向上します。
E-480では回路の改善や部品定数の最適化により低雑音化を図っています。

◆さらに進化した『MCS+』回路を搭載
インスツルメンテーション・アンプを構成するパワーアンプ部分に、優れた性能を誇る独自の『MCS+』回路を搭載しました。
『MCS+』はMCSをさらに進化させたもので、初段バッファアンプのバイアス回路を改善して回路安定度を高め、
並列動作させる部分を『電流-電圧変換部』のA級ドライブ段にまで拡張して、さらなる低雑音化を実現する回路です。

◆パワーアンプ部には、高域の位相特性や音質に優れたカレント・フィードバック増幅回路を搭載
インスツルメンテーション・アンプを構成するパワーアンプ部に、出力信号を電流の形で帰還する
カレント・フィードバック増幅回路を採用しました。この回路では、利得の大小による周波数特性の変化がほとんどありません。

◆パワーMOSFET、3パラレル・プッシュプルのパワーユニットによりチャンネル当たり260W/4Ω、180W/8Ωのハイパワーを実現
本機の電力増幅段は、Nチャンネル及びPチャンネル『パワーMOSFET』を3パラレル・プッシュプル構成とし、
素子を大型ヒートシンク上に取り付け、効率的な放熱処理をしています。
このように十分な余裕度をもつ設計により、チャンネル当たり260W/4Ω、180W/8Ωの大出力パワーアンプを実現しました。

◆ダンピング・ファクター:600以上を保証
アンプ回路やNFB経路等の見直しにより、アンプの出力インピーダンスを更に小さくして、ダンピング・ファクター(DF)は
従来比1.2倍の600を実現、一層の音質向上に寄与しています。
DFの数値が大きいほど、アンプがスピーカーをコントロールする能力が高くなりますが、これはアンプの出力インピーダンスが
小さいほど、スピーカーからの逆起電圧を吸収して不要な振動を抑える役目をすることによります。
スピーカー端子の直近から、信号とGNDの両方をバランスで帰還をかけることにより、低出力インピーダンス化し、
ダンピングファクターの向上を図っています。

◆アンプの異常動作時などにスピーカーを保護するプロテクションに『半導体(MOSFET)スイッチ』の採用
◆スピーカー端子に過電流が流れた場合に、出力を遮断し、メーター照明を点滅させて警告する新たな保護回路を搭載
◆高音質・長期安定性に優れたロジック・リレーコントロールによる信号切替方式
◆大型高効率トロイダル・トランスと大容量40.000μFx2個のフィルター用アルミ・コンデンサーによる強力電源部
◆音質重視の加算型アクティブ・フィルター方式トーン・コントロール
◆入力端子毎に位相の設定が可能な「PHASE」ボタン搭載
◆豊富な9系統の入力端子と外来誘導雑音を受けにくいバランス接続(2系統)
◆LED照明によるアナログ式ピーク・パワーメーター
◆音質重視の専用ヘッドフォーン・アンプ回路を内蔵
◆リアパネルに、2枚のオプション・ボードが増設可能なスロットを装備
◆プリアンプ部とパワーアンプ部を単独で使用可能
◆2系統の大型スピーカー端子を装備、『Yラグ』や『バナナ・プラグ』が接続可能
◆オプション・ボード《USB端子付ディジタル入力ボード:DAC-50》を増設してディジタル入力でハイグレードな音楽再生が可能
◆2系統のスピーカー端子を活用した『バイワイヤリング』接続
◆パワーアンプを一台追加して、バイアンプ接続へアップグレード可能
■ 仕 様 ■
  • 定格連続平均出力:260W/ch(4Ω)、180W/ch(8Ω) 
  • 全高調波ひずみ率:0.05% 4〜16Ω負荷
  • IMひずみ率:0.01%
  • 周波数特性:
    ・HIGH LEVEL INPUT 定格連続平均出力時 20Hz〜20kHz 0 -0.5dB
    ・POWER IN 定格連続平均出力時 20Hz〜20kHz 0 -0.2dB、1W出力時 3Hz〜150kHz 0 -3.0dB
  • ダンピングファクター:600(8Ω 50Hz)
  • 負荷インピーダンス:4〜16Ω
  • 消費電力:425W(電気用品安全法)
  • 外形寸法:(W)465×(H)181×(D)428 mm
  • 質量:24.6kg

※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。
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