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キヤノン Vlogカメラ PowerShot V10毎日撮りたくなる!ポケットサイズのVlogカメラ
2023/08/31
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![]() 幻想的な雰囲気の「雨の世界」
ゲームをスタートするとオープニングムービーのあとに、主人公達の暮らす「雨の世界」に場面が移ります。 少し霧が掛かっているようで幻想的な雰囲気です。ファンタジーな世界観が好きな方はテンションが上がりそうですね。 | ![]() 主人公の一人「アーシュラ」
雨の世界の街に場面が切り替わり、主人公の一人である「アーシュラ」が登場。どうやら街の人に尋ねて、誰かを探しているようですが・・・。
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![]() 「ガリル」登場
アーシュラが街中を駆け回って探していたのは、もう一人の主人公「ガリル」だったようです。常に雨が降っていて青空を見たことがない彼らは、他の世界に旅立ち、青い空を見る事に憧れているようです。
| ![]() 次の目的地は「酒場」
イベントシーンが終わると街の中を探索できるように。まずはアーシュラのお父さんがいる酒場に向かいましょう。
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![]() ちょっと寄り道
まっすぐ酒場に行くのも面白くないのでちょっと寄り道を。街の人と会話するだけでも、この世界の現状を把握することができます。
| ![]() お約束です
RPGの世界では、もはやお約束と言っても過言ではない「人の家のタンスを勝手に開ける」。主人公のセリフを見る限り、全く罪悪感を感じていないようです。 (※現実世界では決してマネしないでください!) |
![]() 酒場に到着
寄り道も済んだところで、目的地の酒場に到着。アーシュラのお父さん「ワイアット」から、別の仲間のところへ届け物を頼まれたのですが、ちょっと気になるのは「魔族の大物がやってきている」ということ。どんな魔族なんでしょうか・・・。
| ![]() えっ!?カエル??
ワイアットと話している最中に話しかけられたので、声の方を見るとそこには・・・カエル!?名前が「バルバローザ」とちょっとカッコいい感じじゃないですか。
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![]() ステータスを確認
外には敵も出現するので、出発前にキャラクターのステータスを確認しました。体力や腕力はあるようですが、集中力に欠けるようです。(能力っていうより性格?)
| ![]() 装備を整えよう
「魔族の大物」と聞いて、ちょっと今の装備では心配に・・・。武具を売ってる店へ直行です。手持ちのお金を考えると「レインシューズ」くらいが妥当かな?
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![]() 陣形をチェック
最後に陣形をチェック。陣形ごとに「攻撃力アップ」「スピードアップ」などの効果が得られます。とりあえずバランスの良さそうな「リード&フォロー」を選択することにしました。
| ![]() シンボルエンカウント
敵との戦闘は、フィールドを徘徊している敵に触れると戦闘が始まる「シンボルエンカウント」。上手く避けて移動すれば、余計な戦闘で体力を使わずに済みます。強敵との戦闘前は特に重要になりそうですね。
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![]() 戦闘開始!
徘徊している敵に触れたのでいよいよ戦闘開始! 序盤なのでそこまで強い敵ではないはずですが・・・。
| ![]() 行動を選択
戦闘が始まり自分のターンになると行動を選択することに。使用する技によってはSPという数値を消費するので、最初はSP消費のない「スラッシュ」で攻撃することにしました。 |
![]() 覚醒!
敵を攻撃しようとすると「覚醒」の文字とキャラクターのカットインが! これは一体・・・??
| ![]() 「水切り」習得
最初に選択した「スラッシュ」ではなく、「水切り」という技で敵を攻撃!! 戦闘中では確率で技を閃いて習得することがあるようです。・・・技を覚えるために、あえて戦闘を繰り返すことになりそうですね・・・。
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![]() 戦闘結果
新しい技も習得し、無事にバトルに勝利! バトルが終わると戦闘結果画面に切り替わり、習得した技や成長したステータス、入手アイテムなどが表示されます。
| ![]() 上手く立ち回れば先手を取ることも
フィールドで敵に触れた際に、気付かれずに背後から触れると、先制攻撃が可能に。戦闘を有利に進めることができます。 ただし、逆に敵に背後から触れられると、不意打ちを喰らった状態になり、不利な状態から戦闘が始まります。 |
![]() 様々な仕掛けや謎解き
戦闘以外にも魅力がいっぱい。このあと訪れることになるダンジョンでは、頭を捻らないと進めなかったり、特別なアイテムが手に入る謎解きが用意されています。
| ![]() 強敵との遭遇
勿論、物語の要所要所では強敵との遭遇があります! これがワイアットの言っていた「魔族の大物」でしょうか・・・?
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キャラクターの見た目の可愛さとは裏腹に、ストーリーにしても、戦闘などのシステムにしても、非常に作り込まれたRPGであるというのが第一印象。
体験版にも関わらず、ボスより強い強敵がいたり、立ち寄らなくてもクリアできるダンジョンがあったりと、やり込み要素も髄所に盛り込まれていて、メーカーの本気度を感じることが出来ました。 3DSという携帯ゲームながらも、じっくり腰を据えてプレイしたい一本です。 (C)FURYU Corporation. 2017. 5.24.公開(sansai)
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