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家庭の省エネ、3つのポイント
機器を選ぶときは省エネ型 毎日コツコツ、上手な使い方 家を建てるなら、家ごと省エネ
省エネルギーなどの技術の進歩により、家電製品をはじめさまざまな機器は、使い勝手や機能性とともに、エネルギー消費効率が良くなっています。エアコンは消費電力の低減、テレビやVTRはこれに加えリモコンに使われる待機時消費電力も削減しています。新しく発売された機器ほど、省エネ性能が良くなっています。
エネルギー消費効率の良い機器を選び、上手な使い方をするのが省エネのコツ。たとえば、家電製品のスイッチをこまめに切る。冷暖房は適温にする。使わない家電製品のプラグをコンセントから抜く。ほかにも無駄な電気代のチェックなど、家庭でのさまざまな工夫が省エネにいきていきます。
高断熱化・高気密化住宅の省エネルギー効果が注目されています。家全体の温度差が少なくなり、部屋の熱が外に逃げにくいため、昼間の冷暖房効果が夜まで長持ちするなどの省エネ効果があります。家を建てたり改築する際に、考えてみるのもいいでしょう。


冷蔵庫 テレビ エアコン
電子レンジ 炊飯器   その他


待機時消費電力を知って、省エネ効果アップ
多くの家電製品は、リモコンで電源を切っただけでは、電力を消費しています。また、タイマーやメモリー、内蔵時計などの機能を維持する製品が増え、それらの製品は主電源をオフにしても電力を消費しています。これが待機時消費電力です。
※家庭における一世帯あたりの待機時消費電力量は平均で308kWh/年・世帯(電気料金では約6,800円/年・世帯)であり、家庭の一世帯あたりの全消費電力量(4,209kWh/年・世帯)の7.3%に相当します。

気をつければ、待機時消費電力量は削減できる
STEP1
使っている時だけ主電源スイッチをオンにし、使わないときは主電源スイッチをオフにすると待機時消費電力量を約33%削減できます。 STEP2
使っていないときに機器のプラグをコンセントから抜いても機能的に問題が無いテレビや洗濯機などの機器について、使わないときにプラグを抜くようにすると待機時消費電力量を約49%削減できます。

待機時消費電力の小さい製品が増えてきている。

VTRの場合、10年前の製品と最近の製品を比較すると、平均の待機時消費電力が5分の1以下になっています。また、テレビや電子レンジなどでは待機時消費電力が1W以下やほぼ0Wという非常に省エネ性能が優れた製品も出てきています。
使っていないときに機器のプラグをコンセントから抜いても機能的に問題が無いテレビや洗濯機などの機器について、使わないときにプラグを抜くようにすると待機時消費電力量を約49%削減できます。


現在、家庭で使用されている全ての製品が、最近販売されている製品に置き換わったと仮定すると、待機時消費電力量は約35%削減さ れると試算されます。機器を購入する際は、待機時消費電力もチェックしましょう。

※(財)省エネルギーセンター「平成17年度待機時消費電力調査報告書」より




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