


天体望遠鏡を使えば、月など明るい天体はもちろん、星など光の少ない天体でも効率的に光を集めて観察できます。
月面や惑星、太陽、星雲星団の観測、撮影など、用途に合わせた様々な機種があります。
2022.11.5 更新

・焦点距離が長い
・天体の方向を向いて覗くので天体を見つけやすい
・視界が明るく、安定している
・お手入れが簡単
※ 月を拡大撮影した画像です。

担当者おすすめ
StarSense Explorer LT 70AZ
スタ-センス エクスプロ-ラ-LT70
スマホアプリで観たい天体までナビゲート
専用アプリで手軽に天体観測スマートフォンのカメラレンズと装着部にあるミラーの位置を合わせることで、アプリがカメラで撮影した星の画像から位置情報を自動計算します。
入門サイズ70mm屈折式鏡筒口径70o、焦点距離700oの屈折式鏡筒を搭載した経緯台式天体望遠鏡です。接眼レンズ2種類と2倍バローレンズ付属で、4通りの倍率(28倍、70倍、56倍、140倍)が楽しめます。
組み立て方、アプリの使い方組み立て、ファインダー合わせ、アプリの設定方法など、動画を見ながら確認できます。


・明るい像を得られる
・大口径でも比較的お手ごろな価格
・天体と違う方向(90度)を覗く
・定期的に分解清掃が必要
※ 星雲(M45)の画像です。

・長焦点、高解像度
・屈折式と反射式を組み合わせた形式
・天体の方向に向かって覗く
・種類が少ない
※ 木星の拡大画像です。