7インチ紙ジャケット仕様
映画『呪いのスマホ』の恐怖を音楽で体感できるオリジナル・サウンドトラック。音楽は、映像作品や現代音楽など幅広い分野で活躍し、『8番出口』の音楽も手掛けた網守将平が担当。デジタルサウンドを駆使したスタイリッシュで緊張感あふれる音楽が、洋画ホラーを思わせるハイセンスな空気を生み出し、作品の恐怖をより鮮烈に演出します。劇中を彩る劇伴音楽を収録し、映画の世界観や息詰まるサスペンス、迫り来る恐怖を音楽で追体験できる1枚。スクリーンを離れてもなお耳に残る洗練されたサウンドと圧倒的な没入感をぜひお楽しみください。 (C)RS