
子供のころ、秘密基地に憧れたことはありませんか。バウヒュッテは、「デスク秘密基地計画」をスローガンに、機械的かつ夢のあるゲーミングデスクを提案している日本のゲーミング家具ブランドです。パーツは250以上。自由に組み合わせて、理想のレイアウトを構築できます。

バウヒュッテの製品は、実用性を重視してデザインしています。実用性には2つの要素があり、そのひとつが『拡張性』。気に入った製品を組み合わせ、自由にゲーム空間を広げることが可能です。もうひとつが、製品ごとの『機能性』です。例えば、デスクやストレージ製品のほぼ全てに、天板昇降機能を搭載しています。身長やプレイスタイルに合わせて、家具の高さを微調整することができ、より快適なゲーム環境づくりが可能です。

「ゲーミングチェア」「昇降式PCデスク」「昇降式L字デスク」を組み合わせた、バランスの良いレイアウト。画像内の例では、収納力を補う「デスクラック2」をプラス。さらに、「デスクごとチェアマット」を敷くことで、気になるフローリングの傷対策もバッチリ。

「ゲーミング座椅子」を中心とした、日本人らしいロースタイルゲーミングデスク。視覚的に圧迫感が少ないので、部屋が狭いゲーマーにおすすめです。このレイアウトの主役は「昇降式ローデスク」。天板を高めに調節することで、座椅子に座りながらもゆっくりと足を伸ばすスペースが稼げます。

全ゲーマーに捧ぐ、永遠のドリームデスク。誰しも一度は憧れる"寝たままゲーム"レイアウトです。長い腕が特長の「ロングモニターアーム」と「ゲーミングチェア」のリクライニング機能を軸に、天板の高さが調節できる「昇降式PCデスク」でベストな寝姿勢を構築します。さらに、「昇降式L字デスク」や「後付けキーボードスライダー」を追加すると、寝ながらでも快適に操作できる環境に。マイペースでプレイすることが多いRPG ソロゲーマーにおすすめのレイアウトです。

メインデスクを贅沢に2枚使い、カド部分までしっかり使えるL字型レイアウト。デスク単品では実現できない圧倒的作業領域を確保できるよう、連結部分には「カドデスク」を配置しています。キーボードとマウスを使うPCゲームと、PS4などコントローラーを使うゲームとでデスクをスイッチングして、それぞれのプレイスタイルに応じた最適な体制でゲームに没頭しましょう。

最大の収納容量を誇る、『ゲーミングキャッスル』。デスク周りを収納棚で埋め尽くし、あらゆるPC周辺機器を半径1m 以内に集結させることが可能です。ポイントは、デッドスペースになりがちな机下を「後付け引き出し」と「デスク下ワゴン」で無駄なく収納化したこと。多彩なデバイスを使いこなす上級ゲーマーから、膨大な資料に囲まれるビジネスパーソンまで幅広くカバーする、まさにキングオブデスクと呼べましょう。

深い没入感を求めるフルダイブ系ゲーマーにおすすめ。デスクにテントを張り、ネットカフェのような個室を作り出すレイアウトです。余計な視界は遮断され、ディスプレイ一点に集中できる環境となるでしょう。キーアイテムは、バウヒュッテのデスクシリーズに合わせてサイジングした「ぼっちてんと」。帽子のようにデスクにかぶせるだけでゲーミング閉鎖空間の完成です。テント内のスペースが限られるため、小型で機動性に優れる「ゲーミングチェアライト」が相性良し。

“衣食住”の機能を集約した、進化版ゲーミングベッドレイアウト。「ロングサイドテーブル」でデバイス操作性を向上し、「エナジーワゴン」「スリムボトルラック」で食環境を強化。
一日の生活をベッドの上で完結できます。
アジア最大級のゲームの祭典『東京ゲームショウ』へ 2017年より 3年連続出展。ASUS のゲーミングブランド『ROG』とのコラボ出展が好評を博しています。

