





土鍋釜を採用したJRT-A型・JRL-A型内なべ外側に「土鍋かまどコート」
を採用したJRI-S型・JRI-C型の4つのラインアップ




甘みと旨みを引き出す大火力と、粒立ちを守る優しい泡。



土鍋ならではの最高温度約300度※1の高温炊きあげと遠赤外線。
甘みと旨みを凝縮して噛めば“噛むほど”おいしさが広がるごはんを炊きあげます。

IHの2層構造で、発熱パワーを大幅アップし、最高温度約300度※1の大火力を実現することで、お米の芯まで熱を加えて、ごはんの旨みのある甘さを引き出します。
※1 JRT-A100において、約300度。「白米」メニュー4合、炊きわけ「しゃっきり」、火かげん「強」炊飯時。内なべ外側底面の温度。(メーカー調べ)
※2 JRX-S060において、約250度、「白米・標準」メニュー2合、炊きわけ「しゃっきり」、火かげん「強」炊飯時。内なべ外側底面の温度。(メーカー調べ)


土鍋だから発生するきめ細かな泡。お米を泡で包みながら躍らせ、一流料亭の土鍋ごはんのような粒立ちを実現します。

土鍋ならではの細かく均一な大量の「泡」がお米を包んで表面を守るため、お米同士がぶつかって傷つくことが少なく、お米本来の甘みと旨みを閉じ込めます。


タイガー魔法瓶の土鍋釜は、「萬古焼(ばんこやき)」の名称で知られる三重県四日市市で作られています。
厳しい検査をクリア、乾燥・焼成の工程を経て完成する、高い品質を誇る土鍋釜です。
