

「ダイキン」「シャープ」「パナソニック」はそれぞれ何が違う?
それぞれのコア技術であるストリーマ・プラズマクラスター・ナノイーXの特徴と
気になる空気清浄効果をギュッとまとめてご紹介します。




世界の空気を知っている、ダイキンが出したひとつの答え、それがストリーマです。
※ 酸化分解力による比較。実際に高温になるわけではありません。
吸い込んで分解する、酸化分解力に優れたダイキン独自※¹のストリーマ方式と、イオンを空気中に放出し、浮遊するカビ菌やアレル物質などに付着し作用する、アクティブプラズマイオン方式をダブルで搭載。
※¹酸化分解力による比較。 実際に高温になるわけではありません。家庭用空気清浄機で、放電による分解素により有害物質を抑制する技術において。
空気中の有害物質を吸い込んで抑制、付着有害物質も抑制します。また1年中飛散する全国の花粉16種類を無力化※²します。
※²花粉に含まれるアレル物質を無害な物質へ変性。試験機関:株式会社エル・エス・エル 試験方法:加湿空気清浄機のプレフィルター(集塵フィルター上流側)に、抗原抽出用専用容器に入れた花粉を付着させ、空気清浄機を運転。運転開始前を1としたストリーマ照射後の吸光度比較。ELISA法で測定。 試験対象:花粉16種。 試験結果:スギ2週間で99.9%低減。ヒノキ2週間で99.99%低減。アカマツ2週間で89.7%低減。クロマツ2週間で89%低減。イチョウ2週間で99.99%低減。ヨモギ2週間で92.7%低減。セイタカアワダチソウ2週間で99.99%低減。ブタクサ2週間で90.9%低減。ススキ2週間で99.99%低減。カナムグラ2週間で99.99%低減。シラカバ2週間で98.8%低減。ホソムギ2週間で98.1%低減。オオアワガエリ2週間で99.99%低減。ハルガヤ2週間で96.7%低減。カモガヤ2週間で97.1%低減。イネ2週間で99.99%低減。試験機:MCK906Aと同等機種(MCK904A)で実施。
汚れやニオイを3方向からすばやく吸引し、TAFUフィルターで0.3µmの微細な粒子を99.97%除去※⁴します。吸い込んだ有害物質は、ダイキン独自のストリーマ技術によって不活性化されます。
※³1㎥ボックスに空気清浄機および臭気成分としてアセトアルデヒドを投入し空気清浄機を運転。ストリーマにてアセトアルデヒドを分解したときに発生する生成物(CO2)濃度上昇を確認。(メーカー評価)試験機:MCK906Aと同等機種(MCK904A)で実施。
※⁴フィルターの除去性能です。部屋全体への除去性能とは異なります。
撥水・撥油効果の高い素材を使用したフィルターを採用。汚れが広がりにくく、静電力が落ちにくいのが特長です。
算出条件:タバコを1日5本で算出。使用状況により異なります。初期値を100とした場合の、3年後、10年後の数値です。
必要に応じてお手入れが必要です。
写真、イラストはイメージです。
※¹日本電機工業会規格JEM1467:2015に基づく試験方法により算出。電機工業会基準はタバコを1日5本以上に設定。タバコの有害物質(一酸化炭素等)は除去できません。使用状況により、寿命が短くなることがあります。




ナノイーXは効果の決め手である「OHラジカル」が水に包まれていることが特徴です。
このOHラジカルが多いほどより高い効果が期待できます。
ナノイー・ナノイーXは、含まれるOHラジカルの量によってグレードが変わります。
OHラジカルの量が多いほど、より高い効果が期待されます。
ナノイー・ナノイーXの効果は、 数々の調査機関で実証されています。
菌・ウイルス、カビ、PM2.5、 花粉、アレル物質、ニオイ、美肌・美髪に 効果を発揮します。

空気中に浮遊・付着する菌やウイルスを抑制

室内に浮遊・付着する8種のカビ菌を抑制

PM2.5に含まれるとされる有害物質※を分解

スギ、ヒノキなど日本の主要な花粉17種を抑制

ダニや昆虫の死がい、ペットのフケなどを抑制

繊維の奥まで入り込み、タバコやペットなどのニオイを脱臭

美肌・美髪空間へ