




独自構造のオールシーズン・ハイブリッド方式で、気温に左右されず、1年中パワフルに除湿。
部屋干し衣類のイヤな臭いをすばやく消臭。付着菌や付着ウイルスにも。
※すべての菌に対応するわけではありません。菌の種類・対象物の素材などによって効果は異なります。
※衣類乾燥「速乾」運転時。吹出口より前方約50cmにおける送風範囲です。
※衣類乾燥「速乾」運転(48dB)時より乾燥時間は長くなります。


■ 騒音レベルの目安
「家庭電気製品製造業における表示に関する公正競争規約解説書」の「騒音の大きさの事例」
衣類乾燥「速乾」運転時。吹き出し口より前方約50cmにおける送風範囲です。
約90分〜7日後の効果です。約5〜10畳相当の試験空間における実証実験であり、実使用空間での実証結果ではありません。使用場所の状況や使いかたによって効果は異なります。
●ニオイの種類・強さ・対象物の素材などによって、消臭効果は異なります。※a 吹き出す風の当たらない部分の消臭や菌の抑制はできません。
※1〜5 各効果についての試験の概要および試験結果については、シャープのホームページの商品ご紹介ページをご覧ください。


※1除湿機の衣類乾燥性能は一般社団法人日本電機工業会 自主基準(JEMA-HD090:2017)に基づき、以下の条件のもとで試験を行った値です。試験条件●部屋の広さ6畳相当●室温20℃、湿度70%、60Hz●洗濯物:2kg相当(Tシャツ3枚、Yシャツ2枚、パジャマ1組、下着7枚、靴下2足、タオル3枚)●製品位置:洗濯物の下方、外周近傍に設置●運転モード:衣類乾燥「強」運転時。実使用時の衣類乾燥時間は使用環境・使用条件により異なります。
※2除湿「強」運転時。室温27℃、相対湿度60%を維持し続けたときの1日あたりの除湿量。
※3室温27℃、相対湿度60%、除湿「強」運転時。電力料金目安単価31円/kWh(税込)[2022年7月改定](家電公取協調べ)で算出。
●約20㎥(約5畳相当)の試験空間で、本体から約50cmの位置で、衣類乾燥(強)運転時の3日後(1日12時間)の効果です。実使用空間での実証結果ではありません。使用場所の状況や使いかたによって効果は異なります。吹き出す風の当たらない部分の菌は抑制できません。
●すべての付着菌に対応するわけではありません。菌の種類・対象物の素材などによって効果は異なります。
※4 試験の概要及び試験結果については、シャープホームページの商品ご紹介ページをご覧ください。
約90分〜7日後の効果です。約5〜10畳相当の試験空間における実証実験であり、実使用空間での実証結果ではありません。使用場所の状況や使いかたによって効果は異なります。
●ニオイの種類・強さ・対象物の素材などによって、消臭効果は異なります。※a 吹き出す風の当たらない部分の消臭や菌の抑制はできません。
※1〜6 各効果についての試験の概要および試験結果については、シャープのホームページの商品ご紹介ページをご覧ください。
24時間連続運転する場合は、オートオフ機能を解除して使用ください。


※1除湿機の衣類乾燥性能は一般社団法人日本電機工業会 自主基準(JEMA-HD090:2017)に基づき、以下の条件のもとで試験を行った値です。試験条件●部屋の広さ6畳相当●室温20℃、湿度70%、60Hz●洗濯物:2kg相当(Tシャツ3枚、Yシャツ2枚、パジャマ1組、下着7枚、靴下2足、タオル3枚)●製品位置:洗濯物の下方に設置●運転モード:衣類乾燥「速乾」運転時。実使用時の衣類乾燥時間は使用環境・使用条件により異なります。
※2 衣類乾燥「速乾」運転時。室温20℃、相対湿度60%を維持し続けたときの1日あたりの除湿量。
衣類乾燥「速乾」運転時。室温20℃、相対湿度60%を維持し続けたときの1日あたりの除湿量。
●ニオイの種類・強さ・対象物の素材などによって、消臭効果は異なります。
※ 吹き出す風の当たらない部分の消臭や菌の抑制はできません。
※2 試験の概要および試験結果については、シャープホームページの商品ご紹介ページをご覧ください。
約90分〜7日後の効果です。約5〜10畳相当の試験空間における実証実験であり、実使用空間での実証結果ではありません。使用場所の状況や使いかたによって効果は異なります。
●ニオイの種類・強さ・対象物の素材などによって、消臭効果は異なります。※a 吹き出す風の当たらない部分の消臭や菌の抑制はできません。
※1〜4 各試験の概要および試験結果については、シャープのホームページの商品ご紹介ページをご覧ください。


※1 160Hz、室温27℃、湿度60%時。●除湿機はお部屋を冷やす機能はありません。むしろ運転中は熱を発生しますので温度が上がります。
●約20㎥(約5畳相当)の試験空間での除湿運転時の7日後(1日24時間)の効果です。実使用空間での実証結果ではありません。使用場所の状況や使いかたによって効果は異なります。
※3 除湿機の衣類乾燥性能は一般社団法人日本電機工業会 自主基準(JEMA-HD090:2017)に基づき、以下の条件のもとで試験を行った値です。試験条件●部屋の広さ6畳相当●室温20℃、湿度70%、60Hz●洗濯物:2kg相当(Tシャツ3枚、Yシャツ2枚、パジャマ1組、下着7枚、靴下2足、タオル3枚)●製品位置:洗濯物の下方、外周近傍に設置●運転モード:衣類乾燥「強」運転時。実使用時の衣類乾燥時間は使用環境・使用条件により異なります。
※4 除湿「強」運転時。室温27℃、相対湿度60%を維持し続けたときの1日あたりの除湿量。
※5 室温27℃、相対湿度60%、除湿「強」運転時。電力料金目安単価31円/kWh(税込)[2022年7月改定](家電公取協調べ)で算出。
●約3時間後の効果です。ニオイの種類・強さ・対象物の素材などによって、消臭効果は異なります。吹き出す風の当たらない部分のニオイは取れません。※ 効果についての試験の概要および試験結果については、シャープホームページの商品ご紹介ページをご覧ください。
約90分〜7日後の効果です。約5〜10畳相当の試験空間における実証実験であり、実使用空間での実証結果ではありません。使用場所の状況や使いかたによって効果は異なります。
●ニオイの種類・強さ・対象物の素材などによって、消臭効果は異なります。※a 吹き出す風の当たらない部分の消臭や菌の抑制はできません。
※1〜5 各効果についての試験の概要および試験結果については、シャープのホームページの商品ご紹介ページをご覧ください。
※ 市販のホース〈内径15mm〉が必要です。
| 方式 | 長所 | 短所 |
|---|---|---|
| コンプレッサー方式 | ・特に室温の上昇する夏場(25℃以上)に強い ・パワフル、除湿量が多い ・消費電力が小さい(ランニングコストが安い) |
・本体がやや重い ・運転時の放熱により室温は約1〜2℃上昇 |
| デシカント方式 | ・冬場低温時、結露などにも強く、年間を通して使える ・運転音が静か、軽量コンパクト |
・ヒーター方式のため消費電力が大きい ・発熱量が多いので部屋の温度上昇が大きめ(約3〜8℃) |
| ハイブリット方式 | ・夏場はコンプレッサー方式、冬場はデシカント方式で、一年中変わらない除湿能力を発揮 | ・室温上昇は1〜8℃ほど |
プラズマロゴ *当技術マークの数字は、商品を壁際に置いて、衣類消臭「標準」運転時(CV-TH150)、衣類消臭「強」運転時(CV-T190/T71、CM-T100)、「衣類消臭」運転時(CV-T60)にプラズマクラスター適用床面積の部屋中央(床上1.2m)で測定した1cm³当たりのイオン個数の目安です。