HOゲージ 24系 <夢空間> 3両セット

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次世代の豪華列車として登場した「夢空間」がHOゲージで製品化!
寝台客車「夢空間」は、1989年に将来の豪華な寝台列車の姿を目指した「夢の列車」として誕生しました。その前年に、日本を走ったオリエントエクスプレスの影響なのか、それまでのブルートレインにはない色遣いの外観と1両定員6名のA寝台車、ラウンジカーや、展望室を備えた食堂車の3両は注目を集めました。
それでは3両の試作品を見てみましょう。画像は開発中のもので製品と異なる箇所がございます。
オシ25-901 ダイニングカー
オハフ25-901 ラウンジー
「クリスタルラウンジスプレモ」と名付けられたラウンジです。
オロネ25-901
個室A寝台車「デラックススリーパー」です。
1991年より臨時の北斗星や団体臨時列車として活躍し、2008年に営業を終了しました。
現在は現在は食堂車とラウンジカーが埼玉県内の商業施設に、寝台車が東京都内の
レストランとして保存されています。
また「夢の列車」のコンセプトは後の車両に
引き継がれました。カトーの高い金型・成形技術による夢空間をお楽しみ下さい。
(N)ユニオン・パシフィック鉄道 ビッグボーイ #4014
※画像は開発中のもので製品と異なる箇所がございます。
走り装置を2組組み込んだ実車同様にコアレスモーターを2基搭載し2組の動力ユニットで駆動いたします。

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超大型機ながら最小通過半径282ミリを通過可能です。
(画像は半径315ミリの線路です。) 2組の動力ユニットのどちらもが電車の台車の様に回転する構造により半径282ミリのカーブが通過可能となっています。
カーブを通過する様子を動画でも見てみましょう。
細部を見てみましょう。
先頭部です。複雑な手すりや配管が見えます
ロッド廻りです。
炭水車です。
車両をひっくり返して動輪・ロッド廻りを見てみました。
如何でしょうか。
全長40メートルの巨大機関車を細心の技術をもって再現しています!
この逸品をぜひお手元にどうぞ!!!



































