| メーカー保証期間 1年 |
| J61S-5 PE4〜5号、200g±20gのジグで水深80〜160m前後の潮流が速いエリアやディープ狙いに適したモデル。 ヘビーパワーのジギングロッドにありがちなブランクの張りによる体への負担を極力抑えつつ、強いトルクを持たせたバランス設計により、ファイト時も魚をしっかりリフトできる。 ターゲットは10〜15kgクラスの大型青物や、マグロのエビングなどに対応可能な1本。 ソルティガの設計思想を引き継いだハイスタンダードオフショアロッド ジギングモデル キレのあるジャークとファイト負荷をうまく融合させたブランク設計 強度と曲がりに拘った、本格派オールワンピースモデル 握り心地の良さと操作性を高める軽量エアセンサーシート(SPモデル) 前作CATALINA(63MLS)と同基準アイテム(J63-S)比較で25g軽減 グリップエンドは高負荷時にストレスなく脇ばさみでジャーク出来るよう、ストレート形状 ![]() 上位モデルのSALTIGAの設計思想を引き継いたハイスタンダードジギングモデル。 各モデルとも適合ジグをしっかりと動かせることが出来つつ張りを抑え、ファイト時の体力負担を軽減しながらもリフト力を残したベストなバランスに設計。 軽量エアセンサーシートの採用により大幅な軽量化も実現し長時間のジャークでも疲れ知らず。 また強度、調子を重視したワンピース仕様への拘りなど、上位モデルに匹敵するポテンシャルを誇るモデルが完成。 スピニングのグリップは「SALTIGA R」にも採用されている軽量エアセンサーシートを採用 ![]() ベイトのグリップはホールド性を重視したTCSシート ![]() ◆X45 X45ネジレ防止は「45°」が最適。パワー、操作性に革命をもたらすネジレ防止の最適構造。 従来構造(竿先に対して0°、90°)に、DAIWA独自のバイアスクロス(±45°に斜行したカーボン繊維等)を巻くことで、ネジレを防ぎ、パワー・操作性・感度が飛躍的に向上。 ※ネジレに対して最も強い「45°」X構造をネーミングに採用。「Xトルク」は世界共通の商標として「X45」に呼称変更いたしました。 ![]() ◆V-JOINT 高弾性グラファイトを互い違いに斜め45°に巻き上げたVジョイントのインロー。 従来の継ぎ竿では成し得なかった合わせ部のひずみ・突っ張り・パワーロスを極限まで追放。ワンピースに最も近い性能を発揮することに成功。 もちろんロッド全体のベントカーブも限りなくスムーズなものとなり、シーバスの挙動やルアーのアクションをダイレクトに手元に伝えてくれる。 ![]() ◆HVF NANOPLUS レジンの量を減らして代わりにカーボン繊維の密度を高めた「高密度HVFカーボン」は粘りや強度を重視したロッドに最適な素材となっており、 東レ(株)ナノアロイ(R)テクノロジーをダイワ独自の製法で組み合わせることでさらなる高強度化・軽量化を可能とした。 ![]() |
※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。