| ★ハイパフォーマンスヘッドフォンアンプ付きUSB DAC&プリアンプ ◆USB、Coaxial、Opticalデジタル入力そして3.5mmのアナログ入力を備え、アナログで出力します。 ◆DACは、ラインアウトプットセレクターをユニットの底に備えており、ボリューム調整を介さず出力を固定にするか、ボリュームを介して出力を調整するかを選択できます。 −ボリュームを介さずに出力を固定にした場合、プリアンプやハイブリッドアンプに接続します。 −ボリュームを介して出力を調整するようにした場合、パワーアンプに接続しボリュームノブで音量をコントロールしてください。 ◆ヘッドフォン出力する場合、前面のコントロールノブで音量をコントロールできます。 ◆ヘッドフォンのインピーダンスに合わせて底面のスイッチでハイインピーダンスかローインピーダンスを選択できます。 ◆ヘッドフォン出力は、3.5mmのステレオインプットジャックを前面に備えています。 ◆ヘッドフォンアンプとしてだけでなく、スマートデバイスやポータブルオーディオプレーヤーのプリアンプとして使うことができます。 ◆CoaxialとOpticalのデジタル入力は旭化成のAK4113ディジタルオーディオレシーバを使い、192KHz 24bitをサポートします。 ◆USBの入力はXMOSのマルチコアRISCプロセッサーとUSBオーディオクラス2.0を使い、192KHz 24bitとDSD 2.8MHz、DSD 5.6MHzをサポートします。 ◆全てのデジタル入力ソースはCirrus Logic社のCS4398 DACでアナログ変換されます。その後テキサスインストルメンツの LME49720オペアンプとTPA6120A2ステレオ・ヘッドフォン・アンプに渡されます。 ◆ボリュームサーキットの歪みを最小化するためにアルプス電気の可変抵抗器を採用しています。 ◆ハイクオリティの電源を用意するため、ULNR(Ultra Low Noise Regulator)をデジタル及びアナログサーキットに採用しています。 ◆低ジッター発振器とアクティブノイズキャンセラーがDACにとって最も重要なクロックサーキットに使われ、これらの技術が同じ価格の製品に対して比類ないサウンドを生み出します。 ◆本ユニットは外部電源がなくともUSBのみで動作します。しかしmBS-d2sのようなバッテリーパワーサプライを利用するとパフォーマンスが上がり、さらに美しいサウンドとデザインの統一性を図ることができます。 |
※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。