カテゴリから選ぶ

  • スペック

ステレオ・パワーアンプSPECRPA-W1ST

  • スペック|ステレオ・パワーアンプ|RPA-W1ST
  • スペック|ステレオ・パワーアンプ|RPA-W1ST
  • スペック|ステレオ・パワーアンプ|RPA-W1ST
  • スペック

ステレオ・パワーアンプSPECRPA-W1ST

  • 会員様web価格
    715,000 円 (税込) 送料無料
  • ポイント
    71,500 円相当(10%) ポイント進呈
  • 発売日
    2017年10月 発売

※クーポン等利用時はポイント進呈額が変わります

  • スペック
    ステレオ・パワーアンプ
    SPEC
    RPA-W1ST

    • スペック|ステレオ・パワーアンプ|RPA-W1ST
    • スペック|ステレオ・パワーアンプ|RPA-W1ST
    • スペック|ステレオ・パワーアンプ|RPA-W1ST
×
会員様web価格
715,000円(税込)

商品の特長

メーカー保証期間 2年
    ★リアルサウンドパワーアンプ
    ハイスピードで、繊細明瞭な基本性能に中低域のエネルギー感と量感を実現し、音楽表現力を強化しました。ウーファーの制動をコントロールし、しっかり弾む低域の圧力を再現します。


    ◆新構造スプルース・サイドパネルとリア・インシュレーター
    スプルース(トウヒ)の単板でインシュレーター部にカエデ材を挟み込んだハイブリッド構造のサイドパネルをさらに進化させました。本体の重量を前面部だけでなく、底面部にかけてのラインで受けて接地面に伝えます。
    スプルース材は、弦楽器の表板に使われている素材(ジャーマンスプルース)で、音楽特性に優れています。
    カエデ材は弦楽器の裏板に使われていて、程よい堅さを持っています。これらを重ねた側面15mm、接地面45mmの新ハイブリッドパネルは、効果的な共振と制振により、楽器のように豊かな響きを引き出します。
    3点支持のための、リア・インシュレーターもサイドパネルと同じハイブリッド構造。大型のハイブリッド・ブロックはアンプのシャーシを最適な振動特性で支えます。

    ◆ピュア・ダイレクトシステム
    従来のシステムは、ソースからの信号をプリアンプのボリュームで音量調節しパワーアンプに伝達していました。パワーアンプは高いゲインを持っているため、通常の試聴に際してはパワーアンプの入力レベルをかなり小さく絞る必要があります。しかし、これでは微小な信号が失われてしまう可能性が高くなります。
    これに対しスペックのパワーアンプは、パワー段の直前にアナログ電子アッテネーターを埋め込むことでソース機器レベルの大きな信号を入力し、外部からのコントロール信号で音量を調整することができます。
    このピュア・ダイレクトシステムは、伝送レベルが大きいほど微小信号の欠落が少ないという考えに基づいています。

    ◆ハイクオリティ・オーディオグレードスイッチング電源
    スイッチング電源は、エネルギー供給能力に優れていますが、今までオーディオ機器用途としてはあまり一般的ではありませんでした。
    スペックは、D クラス用に設計され豊かな響きを引き出す電源コンデンサー「響一」と、高耐圧・大電流回路に最適なSiC(シリコンカーバイド)ダイオードを組み合わせハイクオリティ・オーディオグレードスイッチング電源を開発しました。
    D クラスのパワー段に、瞬時に大容量のクリーンな電流を供給します。

    ◆PWM 方式D クラスのアナログアンプ
    PWM 方式D クラスのパワー段は、音楽信号の振幅をパワーデバイスが「オン」する時間にアナログ変換して増幅します。これはまさに、アナログ増幅と言う事ができ、微細な信号をありのままに伝えます。

    ◆優れた“動特性”
    オーディオグレードスイッチング電源と、PWM 方式D クラスパワー段を組み合わせた構成は、AC 入力からスピーカーに向けて、瞬時・ダイレクトにエネルギーを伝えることが出来、力強い再生とスピード感を可能にしています。
    また、PWM 方式D クラスパワー段は、スピーカーが発生する逆起電力を吸収し、スピーカーを瞬時に駆動し、そして瞬時に止めることが出来ます。この正確なスピーカードライブこそが、生演奏の「音楽」を再現できるのです。

    ◆ノイズ対策
    アルミ天板とシャーシの内側には上級機RSA-F11 と同様にEMC コーティングを全面に塗布し、内部のノイズ反射、外部からのノイズなどを吸収し、透明度の高いオーディオ再生を可能としました。

    ◆様々な発展性
    本機は1台で通常の2 チャンネルアンプとしてご使用いただけますが、モノラルモードとBTL モードの切り替えによる、2 台使用にてバイアンプ接続・BTL 接続など、さらに別次元の「リアル・サウンド」再生へと進化させることができます。

    スペック

    ■ 仕 様 ■
    • 最大出力: 100Wx2(4Ω、STEREO モード接続時)
    • 周波数特性: 10Hz〜30kHz ±1dB(6Ω、1W)
    • 高調波歪率: 0.02% (1kHz, 80%出力時)
    • 入力感度・利得: 300mVrms・37.3dB (VolumeMAX 時、6Ω、1kHz,アンバランス入力)
    • ライン入力端子: XLR 入力:1 系統、RCA アンバランス入力:1 系統
    • スピーカー端子: 1 系統
    • 電源電圧: AC100V、50Hz/60Hz
    • 消費電力: 無信号時9W、最大出力時150W
    • 外形寸法: 440mm(幅)× 110mm(高さ)×410 mm(奥行)
    • 質量: 11.0kg

    ※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。

    レビュー

    レビューを書いて公開されるとクーポンプレゼント!  詳しくはこちら

    ※レビューは他のお客さまによってご投稿いただいたものです。Joshin webショップでは内容の当否については保証できません。お客さまの判断でご利用願います。
    ※特典・サービスに関する内容は、期間限定の場合がございます。ご購入前には必ず「商品詳細」をご確認願います。
    ※色違いの商品についても一緒にレビューを表示しています。質感や色味などを参考にされる場合はご注意ください。