
【おすすめ】壁掛けテレビ・壁寄せテレビの比較&選び方!人気のメーカーもご紹介
2025.4.12[更新]
壁に固定した金具にテレビを取り付ける壁掛けテレビや、スタンドを使って壁にピッタリ寄せる壁寄せテレビ。テレビが空中に浮いているかのような、スタイリッシュな部屋を演出することができますが、「興味はあるけど、どうすればいいのかわからない…」という方もいらっしゃるのではないでしょうか。 そうしたお悩みを、壁掛け・壁寄せテレビのプロである、Joshin web テレビ・レコーダー担当者が解決。壁掛け・壁寄せテレビのメリット・デメリットから、金具やスタンドの種類、さらにはおすすめの購入タイミングまで、徹底解説します。

Joshin web テレビ・レコーダー担当者「ちよ」が、壁掛けテレビ・壁寄せテレビ選びのポイントやおすすめモデルを紹介いたします!
壁掛け・壁寄せにできるテレビは?
現在、発売されているテレビのほとんどは、壁掛け・壁寄せテレビにすることができます。手持ちのテレビが壁掛け・壁寄せに対応しているかを確認するには、テレビの背面を見てください。中央付近に、正方形あるいは長方形の形に4つのネジ穴が並んでいれば、そのテレビは大丈夫。ネジを使って金具やスタンドに固定すれば、壁掛け・壁寄せテレビにできます。 また、ネジ穴の並び方が正方形や長方形ではない場合でも、メーカーの純正金具を使って、壁掛け・壁寄せできることがあります。詳しくはメーカーのウェブサイトで確認してみてください。
壁掛け・壁寄せテレビのメリット
ローボードやテレビ台に載せた場合と比べて、壁掛け・壁寄せテレビにはたくさんのメリットがあります。見た目だけではない便利さを知れば、きっと試してみたくなるはず。ご自身のライフスタイルやテレビの視聴スタイルを考慮した上で、どう設置するのが自分に向いているのかを、考えてみてください。
省スペースで見た目がスマート【壁掛け・壁寄せテレビ共通】
テレビをテレビ台に載せる場合、テレビ台の分だけ空間を占有します。一方、壁掛け・壁寄せテレビであれば、占有スペースが小さく、部屋を広く使うことができます。 また、薄型の有機ELテレビを壁掛け・壁寄せすれば、圧迫感も少なく見た目にもスマート。インテリアとしても見映えがします。

大画面テレビを壁面設置すれば夢のシアタールーム気分を味わうこともできますよ!
高い位置にテレビをセットできる【壁掛け・壁寄せテレビ共通】
ローボードやテレビ台に設置したテレビは、リビングのソファやカウチから見るのに適した高さです。でも、ダイニングや書斎の椅子から見るには、少々位置が低すぎます。壁掛け・壁寄せテレビであれば、ちょうど良い高さにテレビをセットすることができるでしょう。
ペットやお子様のいたずらを防げる【壁掛け・壁寄せテレビ共通】
ペットや小さなお子様にとって、動く映像が映るテレビは不思議な物。テレビ台に上がってつい手を出してしまったり、走り回ってテレビ台にぶつかったりすると、倒れてきたテレビによるケガや、テレビの故障といったトラブルにもつながりかねません。 壁掛け・壁寄せテレビにすれば、テレビ画面に手が届きにくく、テレビ台のようにぶつかる危険性も減ります。
掃除がしやすく、地震に強い【壁掛けテレビ】
壁掛けテレビの場合、テレビの下に何もないため、掃除がしやすいのが特長です。また、正しく壁に固定すれば、テレビ台に設置するよりも地震に強い、というメリットがあります。
簡単に設置できる【壁寄せテレビ】
壁寄せテレビの場合、自立式のスタンドにテレビを固定するだけで設置ができます。専用スタンドは、アンテナや電源ケーブルを目立たないように隠す工夫がされている物が多く、配線の処理も難しくはありません。必要な長さのケーブル類を用意すれば、専門の業者に工事を依頼しなくても、ご自身で設置することができます。
テレビを移動できる【壁寄せテレビ】
キャスター付きのスタンドを使って壁寄せテレビにすると、テレビの移動ができるようになります。その日の気分で、別の部屋に移動してテレビを見ることができますし、部屋の掃除や模様替えも簡単です。
壁掛け・壁寄せテレビのデメリット
壁掛け・壁寄せテレビにも、デメリットはあります。メリット・デメリットを把握した上で、壁掛け・壁寄せのどちらが良いか、あるいはテレビ台を使ったほうが良いのか、じっくりご検討ください。
周辺機器の置き場がない【壁掛け・壁寄せテレビ共通】
ブルーレイレコーダーや録画用のハードディスク(HDD)、据え置きゲーム機など、テレビと同時に使いたい周辺機器は多いもの。壁掛けテレビにすると、こうした機器の置き場所がありません。壁寄せテレビ用のスタンドには、周辺機器置き場を備えたものもありますが、テレビ台のようにたくさん置くことはできないでしょう。
壁へのダメージがある【壁掛けテレビ】
壁掛けテレビは、取り付け金具をネジなどでガッチリと壁に固定します。壁に穴などを開ける必要があるので、賃貸住宅で壁掛けテレビを設置するのは、難しいケースが多いでしょう。 また、壁の材質や強度によっては、取り付けられないこともあります。
取り付け工事などの費用がかかる【壁掛けテレビ】
テレビを壁掛けにする場合、壁の強度チェックや適切な取り付け方法の判断は、プロに任せたほうが安心です。また、見た目をきれいに仕上げるために、壁の内側に配線を通すといった作業も、工事の依頼が必要です。取り付け金具も意外と高価ですから、その分コストがかかります。
一度設置したら動かせない【壁掛けテレビ】
壁掛けテレビは、一度設置してしまうと、そう簡単に動かすことができません。アームタイプの金具などで位置の微調整はできますが、設置場所を変えるとなると再工事が必要ですし、元の設置場所にネジ穴などのダメージが残ってしまいます。壁掛けテレビを設置する前に、「どの位置に、どんな方法で固定するか」を、しっかり検討することが大切です。
地震に弱い【壁寄せテレビ】
壁寄せテレビの場合、どうしても重心が高くなるため、地震の揺れの影響を受けやすくなります。そのため、壁寄せテレビを設置する際は、ワイヤーなどの転倒防止対策を図ることをおすすめします。
壁掛け・壁寄せテレビの設置方法
一口に壁掛け・壁寄せテレビといっても、その設置方法はさまざまです。壁掛けテレビは、取り付け金具の形状や、壁の材質によって設置方法が変わりますし、壁寄せテレビのスタンドにも種類があります。ここでは、壁掛け・壁寄せテレビの設置方法についてご説明します。
壁掛けテレビ:専用金具と工事が必要
壁掛けテレビは、完全な固定型にするか、上下左右の角度調節ができるようにするかによって、使用する金具が異なります。また、壁の材質によって、取り付け工事の方法も変わります。いずれにせよ、安全・確実な取り付けのため、工事業者と相談した上で進めることをおすすめします。
金具の種類
壁掛けテレビの取り付け金具には、角度固定タイプのほか、上下や左右に角度を調節できるタイプ、アームを介して位置や角度を動かせるタイプなどがあります。 角度固定タイプは金具の厚みが薄いため、テレビが額縁のように壁に納まり、すっきりとした見た目になります。角度調節タイプは、テレビに上下や左右方向の角度をつけられるため、高い位置に設置したいときや、テレビの向きを微調整したいときに便利です。アームタイプは、上下左右に大きく角度調節できるため、広いリビングのあちこちから見る場合に便利。部屋のコーナーに設置することもできますし、テレビ背面の配線処理がしやすいというメリットもあります。

壁への固定方法
多くの住宅の壁の材質は、石膏ボード、木材、コンクリートのいずれかです。それぞれの素材に合わせて、最適な方法で金具を取り付ける必要があります。石膏ボードは石膏を板状に固めたものなので、ネジや釘が使えません。そのため、石膏ボードの裏側にある木製の芯材を探し、そこにネジを打ち込みます。壁が木材の場合、壁材の厚みが十分であれば、そのまま金具を取り付けることができます。ベニヤ板のような薄い木材のときは、石膏ボードと同様に、芯材を探してネジを打ち込みましょう。壁がコンクリートの場合は、ドリルで下穴を開け、そこにネジを打ち込んで金具を固定します。いずれも、作業には特殊な道具が必要なので、業者に工事を依頼するのがおすすめです。

壁寄せテレビ:テレビスタンドで簡単に設置できる
壁寄せテレビは、設置スペースや用途に合ったスタンドを購入し、テレビを取り付けるだけで設置が可能です。ただし、スタンドによっては組み立てに手間がかかることがあります。また、テレビのサイズが大きいと取り回しが大変なので、2人以上で行うようにするといいでしょう。
壁寄せテレビのスタンドの種類
壁寄せテレビ用のスタンドには、さまざまな種類があります。 高い位置にテレビを固定するハイタイプは、テーブルのあるダイニングに合ったスタンド。離れた位置からでも見やすいため、ご家族の多い方にもおすすめです。低い位置にテレビを固定するロータイプは、ソファやカウチでのテレビ視聴にピッタリ。高さ調節が可能なタイプなら、気分に合わせてハイ・ローの使い分けもできるでしょう。
ほかにも、おしゃれな見た目のイーゼルタイプ、頑丈な業務用タイプ、周辺機器用の棚やボックスを備えた収納タイプなど、デザインや色、形状の違うスタンドが数多くあります。 また、画面の向きを上下左右に調節できる首振り機能があれば、広い部屋のさまざまな位置からテレビを見ることができますし、スタンドにキャスターがついていれば、テレビの位置を手軽に動かすことができます。

壁掛け・壁寄せテレビを選ぶ際のポイントとは?
現在発売されているテレビのほとんどは、壁掛け・壁寄せテレビとして使うことが可能です。ですが、その中でも壁掛け・壁寄せに適したテレビがあります。ここでは、壁掛け・壁寄せに向いたテレビ選びのポイントをご紹介しましょう。
壁掛け・壁寄せにおすすめの有機ELテレビ
有機ELテレビは、液晶テレビに比べて本体の厚みが薄く、壁掛け・壁寄せに適しています。圧迫感がなく、まるで壁に額縁を掛けたようにスッキリと収まりますから、見た目にもスマート。コントラストが高く、くっきりした映像が持ち味ですから、テレビから少々離れた位置からでも、美しい映像を楽しむことができます。大画面の有機ELテレビなら、壁掛け・壁寄せテレビとして使うのにピッタリです。
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広いリビングで使うなら視野角が広いテレビ
テレビの画面を正面から見たときと、斜め方向から見たときでは、映像の見え方が異なります。斜めから見たとき、画面が暗く見えたり色彩が薄れたりと、映像が変化して見えるテレビを「視野角が狭い」といいます。反対に、斜めから見ても映像の変化がほとんどないものは「視野角が広い」テレビです。広いリビングで壁掛け・壁寄せテレビとして使う場合は、視野角の広いテレビを選びましょう。有機ELテレビは視野角が広いですし、液晶テレビでも「IPS方式」「ADSパネル」「広視野角技術」があれば、広い視野角を確保できます。
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音質以上に重要なのが音の広がり
テレビを壁掛け・壁寄せにすると、スピーカーからの音が壁や天井にぶつかり、部屋全体に広がります。テレビから離れた位置にまで音が届くため、その空間にいる全員が、迫力あるサウンドを楽しむことが可能です。また、テレビの中には「Dolby Atmos(ドルビーアトモス)」に代表される、音響効果を装備したモデルもあります。こうした機種を壁掛け・壁寄せにすることで、包み込まれるような音響を楽しめるでしょう。とはいえ、音の聞こえ方というのは言葉で伝えるのは難しいもの。音質が気になる方は、実店舗に出向いて、デモ機の音を聞き比べてみることをおすすめします。
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ご家族みんなで楽しめる高解像度・高画質なテレビ
フルHDや、その4倍相当の画素数を持つ4K、さらにその4倍の画素数である8Kと、テレビの高解像度化が進んでいます。また、各メーカーの上位機種は、高性能な画像処理エンジンを搭載しています。解像度の高い映像は、どこまでもリアルでナチュラル。高解像度・高画質のテレビを壁掛け・壁寄せにすることで、動く絵画のような精細で色鮮やかな映像を、ご家族みんなで楽しむことができます。
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壁掛け・壁寄せテレビこそ大画面テレビ
テレビ画面の適正サイズは、解像度と視聴距離から導き出すことができます。一般的には、フルHDで画面の高さの3倍、4Kで画面の高さの1.5倍が、適切な視聴距離とされています。壁掛け・壁寄せにすることで十分な視聴距離がとれますから、かなり大型のテレビでも問題はありません。スペースの制約がなければ、できるだけ大きなサイズを選ぶというのも良い選択肢です。
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◆どんなコンテンツも美しく鮮明な映像と豊かなサウンドへ
担当者おすすめテレビスタンド
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◆テレビは6段階の高さ調節可能
・寸法/質量(約):650×400×1160mm/17kg - 会員様web価格 37,400円 (税込)3,740 円相当(10%) ポイント進呈最短 4月29日( 火 ) 出荷◆キャスター付きで移動もお掃除も簡単
◆サウンドバー用可動棚、レコーダー用固定棚、オープン収納付き
◆金具は前後傾斜が可能なチルト機構付き - 会員様web価格 36,300円 (税込)3,630 円相当(10%) ポイント進呈最短 4月28日( 月 ) 出荷2021年10月 発売◆空間と同化するフラットでスリムなデザイン
◆高さを調節し、自由な視聴スタイルが楽しめる
◆前面の化粧板はスライド式の新構造 - 会員様web価格 38,500円 (税込)3,850 円相当(10%) ポイント進呈最短 4月28日( 月 ) 出荷2021年10月 発売◆空間と同化するフラットでスリムなデザイン
◆高さを調節し、自由な視聴スタイルが楽しめる
◆前面の化粧板はスライド式の新構造
そのほかにチェックしたいポイント
壁掛け・壁寄せにおすすめのテレビを選ぶとき、チェックすべきポイントはほかにもあります。これらの点を比較しながら、購入候補を絞り込んでください。
テレビの厚さと端子の向き
壁寄せテレビ用のスタンドには、さまざまな種類があります。 テレビの厚みが薄いと、壁掛け・壁寄せをしたとき壁にピッタリと近づけることができ、スタイリッシュな印象を与えてくれます。有機ELテレビ・液晶テレビのどちらを選ぶとしても、厚みのチェックをお忘れなく。 また、テレビにはアンテナや周辺機器をつなぐHDMI、USB、LANケーブルなどの接続端子がありますが、これらの端子が本体の後ろについていると、壁のギリギリまでテレビが寄せられなかったり、接続したプラグが壁にあたったりすることも。接続端子が横についている機種を選ぶか、端子の向きを90°曲げるアダプターを使用することで、こうした問題は回避できます。
録画機能
周辺機器が置きにくい壁掛け・壁寄せテレビにとって、外付けハードディスクを接続するだけで録画できる機能は重要です。中には、最大6チャンネルの地上デジタル放送を自動的に録画できるといった、便利な録画機能を持つテレビもあります。
複数チューナー搭載
複数のチューナーを搭載したテレビであれば、放送中の番組を見ながら裏番組を録画できます。ご家族で共用するテレビには不可欠の機能です。
倍速機能
倍速機能搭載のテレビは、スピーディーで激しい動きを、より滑らかに表現できます。ブレや残像を抑えることができるので、サッカーやバスケットボールなど、動きの激しいスポーツの観戦には、ぜひ欲しい機能です。
VOD対応機能
Amazonプライム・ビデオやNetflixなど、各社の動画配信サービス(VOD)に対応しているかもチェックしましょう。海外ドラマや新作アニメ、オリジナルムービーなど、さまざまなコンテンツを楽しむことができます。
音声操作機能
壁掛け・壁寄せテレビは、離れた位置から操作することが多いため、音声操作機能を搭載したテレビがおすすめ。電源のオン・オフやチャンネルの切り替え、ボリューム調整などを、リモコンを使わずに操作できます。
インテリア感覚で、壁掛け・壁寄せテレビを楽しもう
壁掛け・壁寄せテレビは、ご家族みんなでいっしょに楽しむことができますし、見た目もスマートです。 テレビをスタイリッシュに飾ることができますので、インテリア感覚でテレビを使いこなしたい方におすすめ。ぜひ、お気に入りの一台を見つけて、壁掛け・壁寄せテレビにチャレンジしてみてください。