※毛抜けの原因になりますので、ブラシの部分を強く引っ張らないで下さい。
※ブラッシング時、あまり強い力でこすったりしないで下さい。服地やブラシを傷める原因となります。
※ブラシ部、ハンドル部は天然素材のため、水洗い等をすると変形やカビの原因となりますのでお止め下さい。
※日頃のお手入れとして、目の細かなクシで毛の根元から毛先に向かって静電気除去繊維(黒っぽい繊維)を起こす様に、すいて下さい。
※ブラシ中央部の毛が灰色がかって見えますが、静電気除去繊維が混毛されているためで、汚れではありません。
※カメラやモニターの性質により、画像と実物の色の違いがある場合がございますのでご理解願います。
※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。