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![]() ◆ハイレゾ&アナログ・・・今こそReal SuperTweeter を! CDが音楽ソフトの主役だった時代は、オーディオ機器の高域の再生周波数は上限20kH で十分と考えられていましたが、現在のハイレゾやアナログの音源がそれ以上の高域成分を含んでおり、聴こえない領域の周波数成分の音質に与える影響の大きさが認識され、スーパーツィーターが再注目されています。 ツィーターが既に付いているスピーカーでも超高域をスーパーツィーターで増強することで全帯域での音が締まり、全体として音の情報量、ホールトーンや質感の向上が期待できます。 ◆ドームツイーターを、シンプルでコンパクトな美しいフォルムの高剛性ボディに収めた「S-STW02」 大好評であった前作「S-STW01」からさらに音質を磨き上げ、スタイルもよりシャープに改良。 厚さ15μmのベリリウム銅合金の振動板により高域特性を向上しスーパーツィーターとして性能を向上。 耐入力も向上し、端子の配置も使い易くなりました。 音楽の微妙なニュアンスを表現・再生するには再生機器の過渡特性が重要で、スピーカーシステムの過渡特性を向上させるには高域側に帯域を伸ばす必要があります。 「S-STW02」は周波数帯域〜40kHz を実現。 メインスピーカーに「S-STW02」を並列接続することで、生音に近い微妙なニュアンスや息使い、ホールの雰囲気まで感じる事ができるようになります。 ◆スーパーツィーター「S-STW02」の特徴 ・周波数帯域〜40kHz のベリリウム銅合金ハードドームツイーターを採用 ・高剛性のエチレン系ポリマー製ボディと丁寧な仕上げ、使い易い端子 ・ハイパスフィルタ用コンデンサの容量調整が容易(右写真参照) ◆標準に0.47uF と0.22uF を並列実装 組みあわせにより「0.69uF」「0.47uF」「0.22uF」に容量変更が可能 |
※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。