※海外メーカー都合により、商品内容が急遽変更となる場合がございます。

※発売日は現地の発売日です。※日本語ブックレット等は付属しておりません。

※輸入盤のため、ケースやジャケットに若干の傷や汚れがある場合がございます。予めご了承下さい。

商品の特長

◆国内入荷予定が遅れる場合もございます◆

ドイツのピアニスト、ベンジャミン・ラックナーが、
新たに結成したクインテットで、
彼の作曲家としてのアプローチの異なるエキサイティングな一面を披露する。


作曲家としてのアプローチ。
繊細なファンファーレと瞑想的なリリシズムが出会うオリジナル曲のプログラムでは、
常にメロディーとアンサンブルの相性を第一に考えている。
サクソフォーンとトランペットがリードし、独自の小さなアンサンブル・セクションを形成している。
エレガントに織り成すラインと印象的なソロで、
特に調和のとれたグループ・サウンドと曲調の良いセットを作り上げている。

ドイツのピアニスト、ベンジャミン・ラックナーは、
南フランスで行われた2024年のセッションで特に実り豊かだった新たに結成されたクインテットと共に、
彼の作曲家としてのアプローチの異なるエキサイティングな側面を披露している。

トランペッターのマティアス・アイクは、
ラックナーのデビュー作『ラスト・ディケイド』からの唯一の復帰作であり、
マーク・ターナーの独特なサックスの方言と印象的なデュアリズムを聴くことができる。

ホーン・デュオとピアニストには、
非凡なベーシストのリンダ・メイ・ハン・オーと、
ピアニストがECMに在籍する以前からラックナーのトリオに参加していた
フランス人ドラマーのマチュー・シャザレンクが加わっている。

繊細なファンファーレと瞑想的なリリシズムが出会うオリジナル曲のプログラムは、
常にメロディとアンサンブルの相性を第一に考えている。
サクソフォーンとトランペットがリードをとり、独自の小さなアンサンブル・セクションを形成し、
エレガントに織り成すラインと印象的なソロで、
特に調和のとれたグループ・サウンドと曲のセットを作り上げている。
アルバムのプロデュースはマンフレート・アイヒャー。


<パーソネル>
Benjamin Lackner(p)
Mathias Eick (tp)
Mark Turner (tp)
Linda May Han Oh (double-b)
Matthieu Chazarenc (ds)

収録情報

1.Spindrift
2.Mosquito Flats
3.More Mesa
4.Chambary
5.See You Again My Friend
6.Murnau
7.Fair Warning
8.Anacapa
9.Ahwahnee
10.Out of the Fog

※商品内容、特典、仕様等は、予告なく変更になる場合がございます。予めご了承ください。
※商品に同梱されてない特典品(外付けポスター等)は、基本お付けしておりません。
※初回盤、初回仕様、外付け特典につきましては、ご用意できる期間中のみ商品ページに記載しております。
 初回盤、初回仕様のご指定は出来ません。
 発売日以降のご注文につきましては、通常仕様商品に切り替えてお届けする場合がございます。
※書籍につきましては、基本『発売日以降の出荷』となります。
※輸入盤につきましては、現地の生産状況により入荷までに時間を要する場合や、
 入手が出来ない場合がございます。その際は、弊社よりメールにてご連絡をさせていただきます。

レビュー

レビューを書いて公開されるとクーポンプレゼント!  詳しくはこちら

※レビューは他のお客さまによってご投稿いただいたものです。Joshin webショップでは内容の当否については保証できません。お客さまの判断でご利用願います。
※特典・サービスに関する内容は、期間限定の場合がございます。ご購入前には必ず「商品詳細」をご確認願います。
※色違いの商品についても一緒にレビューを表示しています。質感や色味などを参考にされる場合はご注意ください。