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※発売日は現地の発売日です。※日本語ブックレット等は付属しておりません。
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商品の特長
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物事に意味づけをするなんてやめちまえ!
奇才デヴィッド・バーン率いるN.Y.のインテリジェンス・バンド、
トーキング・ヘッズが1983年に行ったライヴの模様を映像で捉えた、
ジョナサン・デミ監督による伝説的最高級ライヴ・エンターテインメント映画『STOP MAKING SENSE』。
この映画の公開&サウンドトラック発売40周年を記念して、
映画と同内容の楽曲を全て収録したデラックス・エディションがここに登場!
こちらは2023年夏にリリースされ世界的に即完売となった全18曲収録の2枚組アナログ・エディションの再発盤!
1984年に発売されたオリジナルのサウンドトラックには全9曲が収録されており、
その後映画で披露されていた他楽曲を追加した
全16曲収録のスペシャル・ニュー・エディションが1999年に発表されていたのだが、
今回リリースされるデラックス・エディションには、
さらに映画では使われていたものの音源としては収録されていなかった「Cities」と
「Big Business / I Zimbra」という2曲を追加した全18曲が収録されており、
まさに完全版ともいうべき内容となってこの名作が現代に蘇ることとなる。
今回新たにリリースされる2枚組アナログ盤には、
各メンバーのライナーノーツを掲載した全12Pのブックレットが封入されている。
コンサートフィルムは、彼らがそれまでに発表していた6枚のスタジオ・アルバムを全て網羅するような楽曲で構成されている。
オープニングではデヴィッド・バーンがドラム・マシンを使って一人でステージに表れ「Pshyco Killer」を披露、
1曲が終わるごとにメンバーがステージに登場し、その後もツアー・メンバーをステージに上げ、
メンバーを増やしながら進化していくバンドの姿を一つのショウの中で魅せる、見事なパフォーマンスを繰り広げてくれる。
また、このショウはトーキング・ヘッズの楽曲を中心に展開していくが、
ティナ・ウェイマスとクリス・フランツによるサイド・プロジェクト、トム・トム・クラブの「Genius of Love」や、
デヴィッド・バーンが1981年に発表したソロ作品『THE CATHERINE WHEEL』から
「What A Day That Was」「Big Business」といったバンド以外の楽曲も披露されているのも、特筆すべきポイントだ。
収録情報
≪SIDE A≫
01. Psycho Killer
02. Heaven
03. Thank You for Sending Me an Angel
04. Found a Job
05. Slippery People
06. Cities
≪SIDE B≫
01. Burning Down the House
02. Life During Wartime
03. Making Flippy Floppy
04. Swamp
≪SIDE C≫
01. What a Day That Was
02. This Must Be the Place (Naive Melody)
03. Once In a Lifetime
04. Big Business / I Zimbra
≪SIDE D≫
01. Genius of Love
02. Girlfriend is Better
03. Take Me to the River
04. Crosseyed and Painless
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