モートン・フェルドマン:ピアノと弦楽四重奏【輸入盤】▼

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フロレンス・ミレ

モートン・フェルドマン:ピアノと弦楽四重奏【輸入盤】▼|フロレンス・ミレ|BM-039

モートン・フェルドマン:ピアノと弦楽四重奏【輸入盤】▼

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フロレンス・ミレ

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  • 発売日
    2026年05月30日
  • BM-039
  • 輸入盤
  • ジャンル:現代音楽
  • モートン・フェルドマン:ピアノと弦楽四重奏  フロレンス・ミレ
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※発売日は現地の発売日です。※日本語ブックレット等は付属しておりません。

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商品の特長

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生誕100周年!モートン・フェルドマン晩年の傑作「ピアノと弦楽四重奏」に新たな録音が登場!


高水準な演奏と他に類を見ない豪華な装丁が好評を博しているベルリンのラグジュアリー・レーベル「bastille musique」の第39作。
2026年に生誕100周年を迎えた20世紀アメリカの大作曲家、モートン・フェルドマン(1926-1987)が高橋アキとクロノス・クァルテットの委嘱で 1985年に完成させた傑作「ピアノと弦楽四重奏」に新録音が登場。
それぞれ現代音楽の最前線で活躍するピアニスト、フロレンス・ミレと弦楽四重奏団、ジャック・クァルテットが対峙する、 フェルドマンが晩年に辿り着いた境地。
レコーディングはドイツ西部ヴッパータールのインマヌエル教会で行われ、教会特有の音響によって音の減衰や残響の層、楽器の距離感などが極めて精緻に捉えられており、フェルドマン作品に不可欠な「空間性」を録音面でも追求。
ブックレットには「bastille musique」ならではの詳細な作品解説や演奏者とレコーディング・プロデューサーの対談、フェルドマンの自筆譜などが掲載されており、演奏、録音、資料のすべての面において高い水準を誇る決定的なアルバムが完成しました。

【演奏】
フロレンス・ミレ(ピアノ)
ジャック・クァルテット

【録音】
インマヌエル教会(ヴッパータール、ドイツ)


収録情報

モートン・フェルドマン(1926-1987):ピアノと弦楽四重奏(1985)

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