生命×科学×エンターテインメントをテーマに、深海から火星まで──いのちをめぐる7,500万キロの旅を、没入感たっぷりの映像で体験できる大阪・関西万博 三菱未来館『JOURNEY TO LIFE』。映画やドラマで活躍する作曲家・村松崇継氏が手がけた壮大な音楽を、100名以上の名奏者たちが荘厳に奏でます。さらに、長年タッグを組んできたイギリスのボーイ・ソプラノ・ユニット「リベラ」が、テーマソング『Hymn to Life〜いのちの讃歌』を歌い上げ、感動の旅はクライマックスへ。胸が高鳴るワクワク、息をのむスリル、そして心震える感動__命そのものを旅するような体験を、音楽がひとつに紡いでいきます。三菱未来館での体験と感動を、お手元でもお楽しみいただけます。 (C)RS