ワーナーミュージックが誇る洋楽名盤シリーズ:“フォーエヴァー・ヤング”第四弾リリースは、ニューヨークのロック・シーンを代表するトーキング・ヘッズ、トム・トム・クラブ、テレヴィジョン、ヴェルヴェット・アンダーグラウンド、ルー・リードの名盤の数々!【ヴェルヴェット・アンダーグラウンド】1964年、ルー・リードとジョン・ケイルを中心にニューヨークで結成。67年にアンディ・ウォーホルがプロデュースした『ヴェルヴェット・アンダーグラウンド・アンド・ニコ』でアルバム・デビュー。性やドラッグのタブー的な歌詞と前衛的なサウンドで現在もロック・シーンのみならずアート・シーンにも大きな影響を与えている。『ローデッド』現在においてもロック・シーンやアート・シーンに大きな影響を与えつづけるヴェルヴェット・アンダーグラウンドの1970年発表の4作目で、ルー・リードが在籍した最後のアルバム。「スウィート・ジェーン」、「ロックン・ロール」収録。 (C)RS