商品の特長
★この商品(HybridCD)の再生にはSACD再生に対応している機器があればSACD音源を聴くことができます
また、通常のCD再生機器(一部のDVD再生機器を除く)では通常CD音源を聴くことができます★
1970年代のデビュー以来、EMI、ドイツ・グラモフォン、Onyxなどのレーベルから多くの名録音を発表してきた現代ヴァイオリン界を代表する大御所、オーギュスタン・デュメイが得意としているブルームス作品。その中でもベートーヴェン、メンデルスゾーンと並んで三大ヴァイオリン協奏曲と呼ばれるブラームスのヴァイオリン協奏曲はなぜか録音が無く、今回が初めての録音。円熟の境地のデュメイによるまさに満を持して取り組んだ録音。 (C)RS
収録情報
ブラームス:
1-3. ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 Op.77
4-7. ホルン三重奏曲 変ホ長調 Op.40
【演奏】
オーギュスタン・デュメイ(ヴァイオリン)
エリアフ・インバル指揮、フィルハーモニア管弦楽団(1-3)
ダヴィド・ゲリエ(ホルン)、フランク・ブラレイ(ピアノ)(4-7)
【録音】
2025年1月6〜8日、ブラックヒース・ホール(ロンドン)(1-3)
2025年10月、テルデックス・スタジオ(ベルリン)(4-7)
<使用楽器>
かつて名手レオニード・コーガンが愛用していた1743年製グァルネリ・デル・ジェス
※商品内容、特典、仕様等は、予告なく変更になる場合がございます。予めご了承ください。
※商品に同梱されてない特典品(外付けポスター等)は、基本お付けしておりません。
※初回盤、初回仕様、外付け特典につきましては、ご用意できる期間中のみ商品ページに記載しております。
初回盤、初回仕様のご指定は出来ません。
発売日以降のご注文につきましては、通常仕様商品に切り替えてお届けする場合がございます。
※書籍につきましては、基本『発売日以降の出荷』となります。
※輸入盤につきましては、現地の生産状況により入荷までに時間を要する場合や、
入手が出来ない場合がございます。その際は、弊社よりメールにてご連絡をさせていただきます。