ワーナーミュージックが誇る洋楽名盤が続々登場!あの頃夢中で聴いていたアルバムが”フォーエヴァー・ヤング”で絶賛発売中!シリーズ第16弾はジョージ・ベンソン、グローヴァー・ワシントンJR.、ラリー・カールトンなど、時代を築いたフュージョンの名盤が登場!【デオダート】:ブラジル出身のピアニスト/プロデューサー。クラシックとジャズ・ファンクを融合させた斬新なスタイルで知られる。リチャード・ストラウスの楽曲を大胆にアレンジした「ツァラトゥストラはかく語りき(2001年宇宙の旅)」が全米2位の大ヒットを記録、1974年のグラミー賞を受賞。プロデューサーとしても手腕も評価されている。『ラヴ・アイランド』:ブラジル出身のプロデューサー/鬼才キーボード奏者、デオダートがワーナー移籍後に放ったメロウ・フュージョンの名作。トミー・リピューマとの共同プロデュースで、EW&Fのメンバーや、ラリー・カールトン(g)、ハーヴィー・メイソン(ds)をはじめとするLAの豪華ミュージシャンと創り上げた洗練されたポップでハッピーな作品。 (C)RS