通常盤/フォトブックレット付/金曜販売開始商品
“クラシック×ロックの融合” オーケストラとの共演ライヴ・アルバム!
“魔王”をテーマに、すべてGACKTのオリジナル楽曲によるオーケストラとの共演コンサート
―――『GACKT PHILHARMONIC 2025』
★2025年4月13日にすみだトリフォニーホールで行われた『GACKT PHILHARMONIC 2025』を
ライヴ録音し、音源化したアルバム『GACKT PHILHARMONIC 2025 − 魔王シンフォニー』!
…GACKT名義としては実に8年ぶりのリリースとなる今作は、
すみだトリフォニーホールにて開催された
オーケストラとの共演ライヴ『GACKT PHILHARMONIC 2025』にて録音。
アルバムには、ライヴのセットリスト通りにメドレー曲を含む全13曲が収録される。
…2013年12月に東京オペラシティコンサートホールで
「GACKT×東京フィルハーモニー交響楽団 華麗なるクラシックの夕べ」を開催したGACKT。
このコンサートを経て、GACKTの楽曲とクラシック、加えてオーケストラとの相性の良さを示した。
それから約10年、再びオーケストラ・コンサートに臨んだGACKT。
自ら率いるYELLOW FRIED CHICKENzのバンド・メンバーとともに、
バンド・サウンドとオーケストラを同じ世界線上に展開するという新境地を開拓。
今回GACKTがタッグを組んだのは「グランドフィルハーモニック東京」。
国内外で活躍する現役トップレベルの演奏家や新進気鋭の若手が集結しての構成となっている。
…今回のコンサートは、テーマ性をもって臨みたいという強い想いがGACKTにはある。
オーケストラも含めた舞台上全てにおいて、視覚的な演出に
特に高い拘りを持って、スペシャルなステージを創造する。
当日会場にてアンヴェールされる圧倒的世界観は前代未聞。
今までに誰も体験したことのない空間となった。
GACKTの音楽家であり表現者としての真髄を浮き彫りにする内容となった今作。
是非、“魔王シンフォニー”の世界に酔いしれてほしい。
【通常盤】
◆CD
※商品の仕様・収録内容等は、予告なく変更となる場合がございます。
≪レコーディングデータ≫
■録音年…2025年4月13日
■録音場所…東京・すみだトリフォニーホール
■録音方法…ライヴ録音
■共演者
…GACKT
…YELLOW FRIED CHICKENz (YOHIO、MiA、HIROTO、DAICHI、HIDEHIRO)
■指揮者…米田覚士
■楽団…グランドフィルハーモニック東京
GACKT名義としては実に8年ぶりのリリースとなる今作は、4月13日にすみだトリフォニーホールにて開催された、オーケストラとの共演ライヴ『GACKT PHILHARMONIC 2025』にて録音。アルバムにはライヴのセットリスト通りにメドレー曲を含む全13曲が収録される。2013年12月に東京オペラシティコンサートホールで「GACKT×東京フィルハーモニー交響楽団 華麗なるクラシックの夕べ」を開催したGACKT。このコンサートを経て、GACKTの楽曲とクラシック、加えてオーケストラとの相性の良さを示した。それから約10年、再びオーケストラ・コンサートに臨んだGACKT。自ら率いるYELLOW FRIED CHICKENzのバンド・メンバーとともに、バンド・サウンドとオーケストラを同じ世界線上に展開するという新境地を開拓。今回GACKTがタッグを組んだのは“グランドフィルハーモニック東京”。国内外で活躍する現役トップレベルの演奏家や新進気鋭の若手が集結しての構成となっている。 (C)RS