デビュー55周年を迎えた野口五郎。1976年から1979年にアメリカ録音された4部作のBEST盤!
★デビュー55周年!
1976〜79年にアメリカで録音された4部作のBEST盤!
――――『GORO IN U.S.A. BEST OF PAST 4YEAR STEPS』
…70年代後期から、国内アーティストが海外録音をすることがポピュラーになり、
カテゴリーを問わず、多くのアーティストが海外録音盤のアルバムをリリースした。
その先駆けとなった、野口五郎が1976年に発売した
「GORO IN LOSANGELES U.S.A./ 北回帰線」 の50周年を記念して、
ラリーカールトンはじめ、デヴィッド・サンボーン、デヴィッド・スピノザ、リック・マロッタら
最強ミュージシャンを起用して制作された4枚の中から選曲したベスト・アルバム。
* 1976年 「GORO IN LOSANGELES U.S.A./ 北回帰線」
* 1977年 「GORO IN NEWYORK / 異邦人」
* 1978年 「L.A.EXPRESS ロサンゼルス通信」
* 1979年 「ロサンゼルス盤 ラスト・ジョーク」
≪演奏ミュージシャン≫
…デビッド・サボーン (サックス)、デビッド・スピノザ (ギター)、
リック・マロッタ (ドラム)、トニー・レヴィン (ベース) を中心に、
ラリー・カールトン (ギター)、ジョン・トロペア (ギター)、
ブレッカー兄弟 (ブラス)、ケン・アッシャー (キーボード)、
ジョン・ファディス (トランペット)―――などが参加。
【商品内容】
◆CD×2枚組
※商品の仕様・収録内容等は、予告なく変更となる場合がございます。
デビュー55周年を迎えた野口五郎。1976年から1979年にアメリカ録音された4部作のBEST盤!70年代後期から国内アーティストが海外録音をすることがポピュラーになり、カテゴリーを問わず、多くのアーティストが海外録音盤のアルバムをリリースした中、その先駆けとなる野口五郎さんが1976年に発売された『GORO IN LOSANGELES U.S.A. / 北回帰線 』から50周年記念し、1977年『GORO IN NEWYORK / 異邦人 』、1978年『L.A. EXPRESS ロサンゼルス通信』、1989年『ロサンゼルス盤 ラスト・ジョーク』まで、ラリーカールトン(g)はじめ、デヴィッド・サンボーン(サックス)、デヴィッド・スピノザ(ギター)、リック・マロッタ(ドラムス)ら、最強ミュージシャンを起用して制作された4枚の中から選曲。 (C)RS