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| 【商品紹介】 グリーンマックスNゲージ車両 エコノミーキットシリーズ、JR201系 増結用中間車2両セット(未塗装組立キット)です。 ■新規ステッカー付属 ■板状の未塗装プラ製車体キット(成型色:グレー) ■試作車を除く量産車の中間車が製作可能 ■No.402NとNo.402N-1を組み合わせることで、10両固定編成、6両および4両編成(分割編成)が製作可能 ※塗料はプラ用塗料(GM鉄道カラーなど)をご利用ください。 ※動力ユニット、台車、パンタグラフ、車両マークは別売りです。 ※集電非対応、ヘッド・テールライト点灯、室内灯点灯には対応していません。 ※本製品は未塗装キットのため、組み立て、塗装が必要です。 ※模型化にあたり一部実車と異なる箇所がございます。予めご了承ください。 【商品セット構成】 (JR東日本)←東京・新宿・千葉 (JR東日本)←蘇我 (JR西日本)←草津・京都 [ モハ201 ] + [ モハ200 ] 青梅・高尾・三鷹→ 東京→ 西明石・加古川→ 【セット内容】 中間車ボディ 先頭・中間車共通床板&P付き屋根 先頭・中間車共通床板&P無し屋根 クーラーパーツ 床下機器(A/B/C) 塩ビガラス ウエイト ステッカー 【実車紹介】 1979年に登場した201系は、省エネを目的としてサイリスタチョッパ制御や回生ブレーキを搭載、外観は前面窓周辺を黒色仕上げとし、固定窓を金具支持に変更するなど、これまでの国電のイメージを一変する姿になりました。 1981年に量産車が登場し、先に登場した試作車とは若干異なるスタイルになりました。 配属は先ず中央線へ、後に中央・総武緩行線を経て、京葉線にも配属、また東海道・山陽緩行線へも投入。 中央線では10両固定編成の他に、6+4両の分割編成も登場。 高尾以西の大月、更には富士急行河口湖まで乗り入れていました。 なお、JR東日本に引き継がれた車両は順次、後継車両のE233系等に置き換えられ、2011年6月に営業運転を終了しました。 |
※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。