| ◇◆商品紹介◇◆ 2作を収めた贅沢な1本、『バイオハザード RE:3』を遊び尽くせ! 極限からの生還を目指すサバイバルホラー『バイオハザード3 ラスト エスケープ』のフルリメイク作品と、オンラインでの新たなバイオハザードともいうべき、非対称対戦サバイバルホラー『バイオハザード レジスタンス』とをあわせたコンピレーションタイトル。 【BIOHAZARD RE:3】 舞台となる1990年代の空気感が色濃く刻印されたラクーンシティ。 本作では屍者の街へと変貌しつつあるラクーンシティが現行機ならではの密度で表現されている。 多くの名作を生み出してきた“RE ENGINE”のパワーで美しく再生された街と、新たな解釈で新生したジル・バレンタインをはじめとした登場人物たち。 そして、より恐ろしく生まれ変わったネメシス-T型が織りなすドラマに注目だ。 【ストーリー紹介】 合衆国中西部に位置するラクーンシティの郊外で謎の行方不明事件が発生。 事件の調査に赴いた警察の特殊部隊S.T.A.R.S.は壊滅状態に陥りつつも、 製薬会社アンブレラ社の生物兵器t-ウィルス漏洩による生物災害(バイオハザード)が 原因であることを突き止める。 ジル・バレンタインを含む生き残った隊員たちは真相を告発しようとするが、 警察組織でさえアンブレラ社に掌握されており、告発は握りつぶされてしまう。 しかし、街には“人食い病”の変異が起こり始め、凶暴な野犬が徘徊しだす。 ウィルスによる感染が街に拡大してゆく中、ジルは生き延びる決意を新たにする。 しかしジルはまだ知らない。 すべてを消し去るべく、最強の使者が既に放たれていることを― 【バイオハザード レジスタンス】 事件に近しい時間軸のラクーンシティを舞台とした対戦サバイバルホラーが『バイオハザード レジスタンス』だ。 アンブレラ社が秘密裏に行っていた人体実験。 過酷な状況に被験者を追い込み、さまざまなデータを採取する実験者=マスターマインドと、協力して実験施設からの脱出に挑む被験者=サバイバーたち。 制限時間内にステージをクリアできればサバイバー側の勝利、脱出を阻止できればマスターマインド側の勝利となる。 マスターマインドとサバイバー、それぞれの立ち回りによって増減する“制限時間の奪い合い”が勝敗のポイントとなる。 まったく異なるプレイフィールでの対戦が新たな興奮を呼ぶ。 ・SIDE:マスターマインド 非人道的な実験のため集められた被験者=サバイバー達を過酷な状況に追いつめて様々なデータを採取する実験者=マスターマインド。 各所のカメラを通じて罠を設置し、時には直接クリーチャーを操ってサバイバーに襲い掛かる。 相手の行動を読む戦略性と、ステージを作成するコンストラクションの味わいを併せ持つ独特のプレイフィールが楽しめる。 ・SIDE:サバイバー 拉致され過酷な実験に供される事となったサバイバーたち。単独ではマスターマインドに敵わない。 しかし、それぞれの特徴を活かしながら、強敵には連携して挑み、窮地に陥った仲間を救けるなど協力して挑むことできっと血路は拓けるはずだ。 他のプレイヤーと連携して難局を突破するカタルシスは協力型サバイバルホラーならではだ。 |