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(N) A1962 キハ59系 フラノエクスプレス 4両セットA1962 キハ59 フラノエクスプレス

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(N) A1962 キハ59系 フラノエクスプレス 4両セットA1962 キハ59 フラノエクスプレス

  • 発売日
    2016年12月 発売

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完売いたしました
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    (N) A1962 キハ59系 フラノエクスプレス 4両セット
    A1962 キハ59 フラノエクスプレス

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※画像は実車イメージです。

商品の特長

    【商品紹介】
    マイクロエースの完成品Nゲージ車両、キハ59系 フラノエクスプレス 4両セットです。

  • ヘッドライト、テールライト点灯。LED使用
  • フライホイール付動力ユニット搭載
  • 平成2年〜5年に運転された「アルコン」車両によるフラノエクスプレス号を再現
  • A1960を元に、前面・側面に専用マークを印刷


  • 【車両編成】
    キハ59-1 + キハ59-101 + キハ29-1(M) + キハ59-2

    【実車紹介】
    急行用気動車として昭和36年3月に北海道用キロ26・キハ27・キハ56が登場し、4月には信越線用キロ27・キハ57が登場しました。
    そして5月には本州用キロ28・キハ28・キハ58が製造されました。
    3形式とも20番台(キロ26〜キハ28)は1エンジン、50番台(キハ56、57、58)にはエンジンが2台搭載されています。
    長期にわたり大量に増備されているので形状に変化が見られます。
    昭和60年、JR北海道はリゾートホテルとタイアップし専用の車両を登場させました。
    それが「アルファ・コンチネンタル・エクスプレス」で3両編成で運転されていました。
    昭和61年に1両増備され4両編成になりましたが平成7年に廃車されました。
    フラノエクスプレスは昭和61年から冬季・夏季に運転された臨時列車で、千歳空港−札幌−富良野間で運行されました。
    平成2年〜5年にはアルファ・コンチネンタル・エクスプレスも使用され、前面・側面に専用マークが掲げられました。

    スペック

    【商品仕様】
  • スケール:Nゲージ(9mm)
  • 商品形態:塗装済完成品
  • 車体の材質:プラスティック
  • モーター:フライホイール付動力ユニット搭載
  • ライト:ヘッドライト、テールライト点灯。LED使用
  • オプション:
    幅狭室内灯(G0005/G0006/G0007/G0008)、マイクロカプラー自連・黒(F0003)
  • 付属品:なし
  • ※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。

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