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| ◇◆商品紹介◇◆ 「地球防衛軍3」(以下「EDF3」)から7年を経て、正統続編「地球防衛軍4」(以下「EDF4」)が登場したのが2013年。 さらに2015年、EDF4のストーリーラインに描かれることのなかったエピソードを追加し、パワーアップした「地球防衛軍4.1THE SHADOW OF NEW DESPAIR」(以下、EDF4.1)がPS4に登場した。 そして2022年、ついに『地球防衛軍4.1 for Nintendo Switch』が登場。 この絶望感が強烈なインパクトで再び人類を襲う。 「ナンバリングEDFシリーズ」は、PS2で2003年「THE地球防衛軍」、2005年「THE地球防衛軍2」を経て、2006年にフルプライス化と共にハイデフゲームへと進化。 世界観を一新した意欲作「EDF3」は、世界中で多くのユーザーから支持を頂く人気作となりました。 続く「EDF4」では、「EDF3」の戦いから8年後の世界を舞台として再び地球に訪れた新たな災難を描き、新たな敵、新たな兵科、新たな武器/兵器が多数登場。 シリーズ最高のクオリティとボリュームで「ゲームエンターテインメント史上最高の絶望」をテーマとし、再び多くのユーザーから熱い支持を得ました。 続くPS4版「EDF4.1」では、より迫力ある新たな戦場を描き、「EDF4」では描かれることのなかったエピソードを追加、ミッションの約半数をリニューアルしました。 そして今作、『地球防衛軍4.1 for Nintendo Switch』では、前作『地球防衛軍3 for Nintendo Switch』と同様に、ローカル通信/オンライン通信対応による最大4人協力プレイ機能を搭載し登場。 シリーズ屈指の絶望感&爽快感を全国の戦友と共にお楽しみいただけます。 ■オフライン89ミッション、オンライン98ミッションを収録。5つの難易度を遊びつくせ!! より遊びやすく、より快適に進化した「EDF4.1」のオンライン協力プレイ。 チャット機能の充実はもちろん、マーカー機能も搭載。戦場は戦友達との交流を深める社交場と化した! マーカーは、建物や地面などの場所、敵、味方兵士、ビークルにつけることができ、 プレイヤー全員がマーカーによって同じ物体や位置を共有することが可能だ。 ■武器は男の浪漫。その数なんと700種類以上。 ■これまでの物語(『地球防衛軍3』より) 2017年、太陽系外から宇宙船団が飛来。人類は始めて異星生命体と接触した。 しかし、対話を呼びかける人類に対し、彼らは激しい攻撃によってそれに応える。 EDFはこの異星生命体を「フォーリナー」と呼称。反撃を開始した。 フォーリナーは地球のいたるところに巨大生物を投下。巨大生物は人類を襲い、そして繁殖していった。 地底に巣穴を掘り、数を増していく巨大生物。さらにフォーリナーによって、未知の兵器が次々と投下された。 テクノロジーで劣る人類の劣勢は明らかであり、世界は滅びゆこうとしている。 悪化してゆく戦況をもはや覆すことができない、と誰もが悟らざるをえなかった。 だが、EDFは最後の勝負にうってでる。敵マザーシップに対する決死の攻撃である。 成功するはずのない無謀な作戦。 だがその日、人類は史上最大の勝利を手にした。 精鋭部隊ストームは砲火をかいくぐり、死地を越え、友軍の屍を踏み越えてまでも戦い続け……ついにマザーシップの急所へ致命的な一撃を放つことに成功したのだ。 マザーシップはゆっくりと大地に落ち、爆散する。母船を失ったフォーリナーは地球を去るしかなかった。 フォーリナー撤退の報は世界中を駆け巡り、勝利の歌がこの星を包んだ。 ・・・・・・これがEDFが地球に刻んだ歴史である。 ■そして、悪夢再び。(『地球防衛軍4』より) その後1年の戦いを経て、EDFはすべての巨大生物を駆逐。 アリゾナで最後の1体が倒された時、世界中の人々が歓声をあげた。 文明の再建という大仕事も始まった。戦いの傷跡はあまりにも大きい。 しかし、皮肉にもフォーリナーがもたらしたテクノロジーが文明の復興を助ける結果となったのである。 宇宙からもたらされた英知を吸収しながら、人類は平和を謳歌した。 最後の巨大生物絶滅から7年。 突如の悪夢再び。EDF緊急出動せよ。 |