
「CERO区分_Z」
※こちらのゲームは表現内容により、販売対象年齢が定められております。
18歳未満の方のご購入はお断りしておりますので、あらかじめご了承ください。
本作のパッケージ版は「キーカード」での販売となります。
はじめてプレイするときにソフト本編がダウンロードされます。
ダウンロードにはインターネット接続環境と30GB以上 の空き容量が必要です(※)。
詳細は公式サイト(https://www.nintendo.com/jp/games/switch2/key-card/index.html)をご確認ください。
※更新データなどで追加の空き容量が必要になる場合があります。
| ※封入特典:グレース コスチューム「APOCALYPSE」 主人公グレースのコスチュームが入手できるダウンロードコードです。 ※数量限定特典はゲーム内のプレイで入手することは出来ません。またこれらのDLCは後日販売される可能性がございます。 ※数量限定特典は主人公グレースの見た目のみを変更するものです。 ※数量限定特典が入手できるダウンロードコード[有効期限: 2027年2月27日(土)まで]を印字したチラシが封入されています。 ※ダウンロードコードは1回のみ利用可能です。また、コンテンツを入手いただくにはインターネット環境への接続環境が必要です。 ※内容・仕様は予告なく変更になる場合がございます。 ※その他コンテンツの詳細は公式サイトをご確認ください。 ◇◆商品紹介◇◆ 生者に恐怖を。屍者に鎮魂(レクイエム)を。 『バイオハザード レクイエム』は第9作に相当するシリーズ最新作。 息詰まる緊張感と震い慄く恐怖、そして死を打ち倒す爽快感―。 ”レクイエム”はプレイヤーの精神(こころ)を激しく揺り動かす。 テクノロジーの進化、そしてクリエイターの重ねた経験は、登場人物に豊かな感情を与え、物語とプレイ体験にはかつてないほどの没入感をもたらす。 2026年、サバイバルホラーの新たな紀元が始まる―。 【Story】 廃ホテルで起こった変死事件、それが全ての始まりだった―。 捜査を任ぜられたのはグレース・アッシュクロフト。 8年前に同じホテルで母親を失ったFBI分析官だ。 彼女は過去を乗り越えるべく現場へと向かう。 一つの事件は、やがて世界を震撼させた生物災害“ラクーン事件”に隠された真実へと繋がってゆく。 忌まわしき記憶、そして忌むべき災厄の"鎮魂"は果たして叶うのだろうか。 【Location】 災厄と絶望の街、再び―。 ●ラクーンシティ 本作の舞台となる合衆国中西部の都市。かつて世界的な製薬企業アンブレラが拠点としていた。 1998年のバイオハザード事件を受け、事態の収拾を急いだ政府による”滅菌作戦”が行われたが、長らくその事実は隠蔽されていた。 【Gameplay】 戦闘、探索、謎解き、リソースマネジメント―。 シリーズが継承してきたサバイバルホラーの真髄はそのままに、本作のゲームプレイでは一人称視点と三人称視点、二つの視点を自由に切り替えることができる。 自らのプレイスタイルに合わせて、恐怖に立ち向かえ。 【コレクターズエディション同梱内容物】 ●「バイオハザード レクイエム デラックスエディション」
●アクリルスタンド ●オリジナルスリーブ ※デラックスエディションが入手できるダウンロードコード[有効期限:2028年2月27日(日)まで]を印字したチラシが封入されています。 ※ダウンロードコードは1回のみ利用可能です。また、コンテンツを入手いただくにはインターネット環境への接続環境が必要です。 |