| メーカー保証10年 ※カフなどの消耗品を除く ※業務使用は対象外 |
| ◆正確測定のため、カフゆる巻きエラー表示 カフが正しく巻かれているかチェックして、正しくない場合にアイコンが表示されます。 ◆正確測定をサポートする体動検出表示 測定中に体や腕が動いていないかをチェックして、動いた場合にアイコンが表示されます。 ◆不規則脈波頻度(%IHB)表示 不規則脈波の発生頻度レベルをアイコンのバーの本数で表示します。 測定後、メモリにて本表示を確認ください。 発生頻度が高ければ医師へ相談する目安となります。 ※メモリデータが6データ以下のときは表示されません。 ![]() ![]() ◆測定値の血圧分類が一目でわかる、WHO区分表示 測定した値が、WHO(世界保健機関)の血圧分類でどの領域にあるかを、6段階に分けて液晶上のバーで点滅表示します。 ![]() ◆60×2メモリ 2人分または朝・夜の測定データをそれぞれ最新60回分保存できるので、ご家族でお使いいただけます。 ◆家庭血圧の正しい測り方 血圧は、一日の中で体の動きや感情の変化、環境などに影響され常に変動しています。 また、腕帯の巻き方や姿勢、測定中の体動などでも変動します。 血圧を測定する際は、測定条件を一定に、血圧計の正しい使い方を心がけてください。 ●朝は・・・起床1時間以内が目安です。排尿を済ませ、朝食・薬を飲む前に。座位で1〜2分安静にしてから測りましょう。 ●夜は・・・就床前、排尿を済ませ、座位で1〜2分安静にしてから測りましょう。 ※食事、飲酒、喫煙、入浴等の直後は血圧は変動します。 【測定のポイント】 ●朝・夜それぞれすくなくとも1回 ●長期間、継続しましょう。 ●測定値は、すべて記録しましょう。 ※1機会に2回測定し、平均値を記録しましょう。 |
安全に関するご注意
※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。