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| 【商品紹介】 タミヤ 1/32 ミニ四駆PRO ヒートエッジ(MAシャーシ)です。 【 闘志が燃える、情熱の空力マシン 】 ダブルシャフトモーター搭載の一体型MAシャーシ第二弾、ヒートエッジがミニ四駆PROシリーズに登場です。 プロトタイプレーシングカーをモチーフにしたボディは、フロントフェンダー先端両サイドのカナードと、コクピットからリヤにかけての大きなシャークフィンが特徴。実車ムードを高めるローハイトタイヤ&フィンタイプのホワイトホイールが足元を引き締めています。 また、ボディに映えるレッドをベースに炎とチェッカーのグラフィックをプラスしたカラーリングは専用のメタリック調ステッカーで手軽に再現できます。 【 駆動効率を追求したMAシャーシ 】 MA とは、Midship AERO(ミドシップエアロ)の略。 モーターを車体中央に搭載した、ミドシップレイアウトの「MSシャーシ」、走行中の気流(エアロ)を特に意識してデザインされた「ARシャーシ」。 それぞれの優れた特徴を1台のシャーシにまとめあげたのがこの「MAシャーシ」です。 もちろん、これまでに蓄積されたレーシングノウハウをいかして、3.5:1のギヤ比を採用、6個の低摩擦樹脂ローラーやリヤスキッドバーを標準装備するなど、走行性能も徹底的に磨き上げました。 加えて、一体型のモノコック構造の採用で、組み立てやすさやメンテナンス性もさらに向上するなど、初心者からベテランレーサーまで、また、小さめのコースで行われる街かどレースから、大型の特設5レーンサーキットの公認競技会まで、幅広く対応できるシャーシです。 【 実車レーシングカーをイメージした空力ボディ 】 フロントフェンダー両サイドのカナードやインダクションポッドなど、ヒートエッジは実車のレーシングカーをイメージした空力ボディを採用。 「シャークフィン」と呼ばれる背びれのような整流板で空気の流れを整え、リヤウイングに誘導。 より大きなダウンフォースを狙っている。 車体後部でもスムーズに空気を流し、車体底面から出てくる気流と合流。スピードの伸びるストレートでの、車体の安定性を目指した。 【 別にお求めいただくもの 】 |
※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。