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| 【商品紹介】 エレール 1/43 スバル インプレッサ WRC 2002 です。 【実車について】 1988年から本格的に世界ラリー選手権に参戦を開始したスバルが1993年から2008年まで主力マシンとしたのがインプレッサWRCです。 それまでの主力マシン、レガシィの後継マシンとして開発されました。 1990年からはイギリスのレーシングカー・コンストラクターとして知られるプロドライブが開発に協力。 1995年から96年、97年の3年間、連続してマニュファクチャラーズのチャンピオンを獲得したのです。 2002年はトミ・マキネンとペター・ソルベルグがドライブ。ソルベルグは2002年最終戦で初優勝を飾りました。 2002年のマシンは水平対向4気筒1994ccにターボチャージャー装備のエンジンを搭載。 プロドライブ製の6速セミオートマチックトランスミッションを組み合わせた4WDを採用していました。 【商品について】 1/43スケールで世界ラリー選手権、WRCで活躍した日本を代表する傑作ラリーカー、スバル・インプレッサ WRCを再現したプラスチックモデル組み立てキットです。 パーツ点数28点で仕上がり全長102mm、幅43mm。手軽に組み立てられて手頃なサイズの仕上がりが楽しいモデルです。 4ドアセダンボディはそのスタイルを手のひらサイズにリアルに表現。 ブリスターフェンダーの形状や別パーツで用意されたリアウイング、ルーフのエアインテイクなどディテールもシャープ。 また、室内もバケットシートやダッシュボードなど雰囲気たっぷりにモデル化。シートベルトはデカールで再現されています。 マーキングはペター・ソルベルグがWRC初優勝を飾った2002年のツール・ド・コルスのカーナンバー11をデカールで用意。 ビギナーの方でも気軽にチャレンしていただけるキットです。 【主な特徴】 ●1/43でスバル・インプレッサWRCを再現 ●パーツ点数28点。仕上がり全長102mm、幅43mm ●マーキングは2002年ツール・ド・コルスで優勝したペター・ソルベルグのカーナンバー11をデカールで再現 |
※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。