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| 【商品紹介】 EIDOLON 1/18 Lamborghini Aventador SVJ Roadster 2019 (Nireo wheel)ヴェルデアルテミスです。 ランボルギーニのフラッグシップモデル「アヴェンタドール」の高性能限定モデルとして発売された「アヴェンタドールSVJ ロードスター」を忠実に再現したモデルになります。 今回は「ニレオホイール」を装着した姿を再現しています。 【車両解説】 2011年にランボルギーニの新世代フラッグシップモデルとして登場したアヴェンタドール。 そのビッグマイナーチェンジ版として2016年末にリリースされたのがアヴェンタドールSです。 空力性能を向上させるべく前後バンパーを中心に外観意匠を大幅にリファインした他、ランボルギーニの市販モデルとしては初めて4WSを搭載しています。 そして2018年には往年のミウラをベースにランボルギーニ自らが製作したJ(イオタ)レプリカの名称、SVJを冠したハイスペック仕様が発売となりました。 標準モデル比30馬力アップのエンジンや、ドラッグやダウンフォースをコントロールして最良のトラクション性能を得ることを可能にした可変エアロディバイス、ALA 2.0(エアロディナミカランボルギーニアッテヴァ)の搭載も話題となっています。 クーペボディの”アヴェンタドールSVJ”をオープントップボディに変更したモデルがアヴェンタドールSVJ ロードスター」です。 クーペと同様に最高出力770馬力を誇るエンジンは最高速350Km/h以上の性能を有しています。 【モデル解説】 近現代のランボルギーニのモデル化に力を入れるメイクアップ社としては、ランボルギーニ車にとって特別な意味を持つ、SVJのサブネームを戴いた同車は1/43だけでなく1/18でのリリースも必須でした。 原型はランボルギーニから提供を受けた3Dデータを元に設計し、客観的なプロポーション造形を目指しています。 ボディ随所に設けられたエアインテーク・アウトレットは、レジン鋳造成型の限界に挑むかのような深い掘り込みを断面形状にも拘って再現。 エキゾーストエンド周辺のメッシュグリルはエッチングパーツにプレスを加えて立体的な造形を実現しています。 またリアバンパー・アウトレットを覗き込むと実車さながらのオイルクーラーの存在がご確認いただけるはずです。 SVJの特徴である航空機のパーツのようなALA 2.0を構成するエアロディバイスの薄くシャープな造形にも拘りました。 今回は「ニレオ20/21 インチ」を装着した仕様を再現いたします。 オープントップモデルなので精密に再現されたインテリアも余すことなく楽しむことができます。 別パーツで再現されるルーフパネルにはカーボンデカールが張り込まれます。 エクステリアにカーボンパッケージを装着した姿を再現いたします。 カーボンパッケージはボンネットダクト、サイドウィンドダクト、サイドミラー、サイドスカートが「グロスカーボン」で仕上げられます。 ※台座、クリアーカバー、シリコンクロス付属 |
※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。