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| 【商品紹介】 ミニクラフト 1/144 WW.II アメリカ軍 爆撃機 B-24J リベレーターです。 【主な特徴】 ■第二次大戦でアメリカ軍が運用した爆撃機、B-24を1/144スケールで再現 ■操縦席のキャノピーや機首の銃座のキャノピーなどの透明パーツにはフレーム部分を塗装済みとしたパーツをセット ■各タイプの中でも量産タイプの一つ、B-24J型をモデル化 ■縦長の特徴ある機体形状はパネルラインなども含めてリアルに表現 ■透明パーツを使用したディスプレイスタンドも付属 ■マーキングは第二次大戦中に昼間ドイツ本土戦略爆撃の任務に活躍したアメリカ第8空軍所属機の中から3種をセット ■デカールは高品質で定評あるイタリアのカルトグラフ社製 【実機について】 第二次世界大戦でヨーロッパ、太平洋の各戦域で活躍した爆撃機がアメリカのB-24リベレーターです。 1941年から配備が開始。 高翼配置の細長い直線翼と太い胴体を持ち、長い航続距離と爆弾搭載量の多さで爆撃機としてはもちろん、輸送機や哨戒機としても活躍しました。 アメリカの工業力を結集して量産が行われ、その生産機数は各タイプ合わせて2万機近くに達しました。 その中で主力生産型の一つとなったのがB-24J型で、6600機余りが生産されました。 エンジンはプラット&ホイットニーのR-1830-65を4基装備。 B-24の特徴として爆弾倉の扉には巻き上げ式のシャッター構造を採用していました。 ヨーロッパ戦線をはじめ、航続距離の長さから太平洋戦域でも各タイプが投入され、活躍しています。 【モデルについて】 モデルは第二次大戦で活躍したアメリカの4発爆撃機、B-24リベレーターを1/144スケールで再現したプラスチックモデル組み立てキットです。 各タイプの中でも量産タイプの一つ、B-24J型をモデル化しています。 高翼配置の直線翼、4発のスタイルを機体形状など、仕上がり全長約14cm、ウイングスパン約23cmで再現。 縦長の特徴ある機体形状はパネルラインなども含めてリアルに表現しています。 このキットでは操縦席のキャノピーや機首の銃座のキャノピーなどの透明パーツにはフレーム部分を塗装済みとしたパーツをセット。 組み立ての塗装が手軽です。 また、透明パーツを使用したディスプレイスタンドも用意されています。 マーキングは第二次大戦中に昼間ドイツ本土戦略爆撃の任務に活躍したアメリカ第8空軍所属機の中から3種をセット。 デカールは高品質で定評あるイタリアのカルトグラフ社製です。 |
※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。