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| 【商品紹介】 京商 KYOSHO オンボードモニター LiPO&USB充電器付です。 既存のR/Cモデルに搭載することで飛行(走行)中の映像をモニターで見ながら操縦できるFPV(First Person View)を手軽に楽しめる、無線カメラとモニターがセットになった『KYOSHO オンボードモニター』が登場。 レーシングドローンなどで一般的に普及しているFPVシステムは、通信周波数帯としてアマチュア無線の資格が必要となる5.8GHz帯の使用が主流ですが、KYOSHO オンボードモニターでは上述の資格がなくても使用可能な2.4GHz帯で、かつ画像の遅延を抑制したFHSS方式を採用していることが大きな特徴(日本の電波法認証取得済み)。 また、無線カメラは送信ユニットを内蔵しているため、配線は電源に接続するだけ。 送信機側にモニターを装着すれば誰でもすぐにドライバー目線のR/C操縦を楽しめます。 【主な特徴】 ・モニター上部には静止画撮影を行う『SNAP』、録画のスタート・ストップを行う『REC』、画像・動画を再生する『VIEW』、メニュー画面のスクロールを行う『UP』『DOWN』の5つのボタンを用意。 AV出力端子とマイクロSDスロットも装備。 ・モニターを送信機にセットするアタッチメントは京商製のKT-231P(+)とKT-331P、KT-531P(ミニッツ用新型送信機)に対応。 角度を自由に変更でき、操縦スタイルに合わせた調整も可能。 ・ドローンレーサーと同じ3.7V-1000mAhLiPoバッテリーを電源とするモニターには4.3インチのカラー液晶を採用。 解像度は480×272ピクセルで明るさやコントラストが調整可能。 ・無線カメラは先端が±20°の範囲で可動するため、手動でのアングル調整が可能。 わずか10gと軽量・コンパクトながら解像度480×272(13万画素)の動画撮影が可能。 【製品内容】 【別途購入品】 |
※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。