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| 【商品紹介】 オートアート 1/18 ランボルギーニ LM002(ブラック) です。 1986年から市販された『ランボルギーニ LM002』は、アメリカ軍からの依頼で開発され1977年に発表されたプロトタイプ「チーター」を起源とする高級オフロード4WD車です。 鋼管スペースフレームとFRP製アウターパネル、アルミ製ドアからなるボディに、当時のフラッグシップ「カウンタック LP5000 QV」の5.2リッターV12エンジンをフロントに縦置き搭載。 最高出力は450PSを発揮し、約2.7トンの巨体を最高速度200km/h以上まで引っ張ります。 オートアートでは、現代のプレミアムSUVの先駆け、そして「ウルス」に繋がるランボルギーニSUVの原点をリアルにモデル化しました。 武骨でスクエアな軍用車さながらのスタイルをはじめ、過酷な環境も考慮したエアクリーナーや大型ラジエーター、ピレリが専用開発した極太の砂漠用ランフラットタイヤ、最高級レザーとウッドパネルをふんだんに使用したインテリアなど特徴を余すところなく再現しました。 ▼『オートアート・コンポジットダイキャストモデル』は、ボディには独自配合した「ABS」を、インナーボディには「ダイキャスト」を採用。 それぞれの素材の利点を最大限に生かし、ダイキャストモデルに劣らない高剛性と重量感を実現しながら、目の覚めるようなリアルでシャープなボディラインの再現を可能にした「全く新しい」革新的ミニカーです。 |
※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。