カテゴリから選ぶ

  • アウトレットコーナー
  • お買い得コーナー
  • 発売前予約コーナー
  • ハセガワ

【再生産】1/32 Fi156C シュトルヒ【ST8】H ST8 FI156C シュトルヒ

  • ハセガワ

【再生産】1/32 Fi156C シュトルヒ【ST8】H ST8 FI156C シュトルヒ

  • 発売日
    2020年07月 発売

※クーポン等利用時はポイント進呈額が変わります

完売いたしました
  • ハセガワ
    【再生産】1/32 Fi156C シュトルヒ【ST8】
    H ST8 FI156C シュトルヒ

×

※画像はイメージです。実際の商品とは異なる場合がございます。

商品の特長

    【商品紹介】
    ハセガワ1/32航空機シリーズ Fi156C シュトルヒです。

    シュトルヒは、第2次世界大戦の全期間を通じてドイツ軍の主力連絡機として活躍した傑作STOL機《短距離滑走離着陸機》で戦時中の1939〜45年に各型合計2549機が生産されました。

    2〜3人乗りの高翼、固定脚、羽布張り構造の軽量低速機で、ちょっとした広場があれば、楽に離着陸できるのが特徴です。
    原型のFi156V1は1936年に初飛行し37年にFi156A-0が実用テストに使われ1938年から生産型のA-1が登場しました。
    1939年に量産型の武装付きCシリーズが登場し、作戦指揮に使われムッソリーニ救出作戦ではその真価が十分に発揮されました。
    Fi156C-0は後部の背後上部にMG15 7.92mm旋回銃を取り付けた最初の生産型で1940年には連絡/軽輸送を主任務とするC-1および観測/偵察用のC-2、さらに多目的の使えるC- 3に発展し、また1941年には熱帯砂漠地用のC-3/Tropが現れました。

    C-5は50kg爆弾×3または胴体の底に大型カメラまたは増槽タンクを取り付けるように改造した型で、これにも熱帯地用のC-5/Tropがあります。
    またCシリーズの後、戦傷病者輸送用のDシリーズも作られ、各方面で運用されました。
    なお冬期の東部戦線では車輪のかわりにスキーを装備していた機体もありました。

    スペック

    【商品仕様】
  • 1/32スケール
  • 未塗装
  • 組立キット
  • パーツ数:163
  • 模型全長:308mm
  • 模型全幅:442mm


  • ※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。

    レビュー

    レビューを書いて公開されるとクーポンプレゼント!  詳しくはこちら

    ※レビューは他のお客さまによってご投稿いただいたものです。Joshin webショップでは内容の当否については保証できません。お客さまの判断でご利用願います。
    ※特典・サービスに関する内容は、期間限定の場合がございます。ご購入前には必ず「商品詳細」をご確認願います。
    ※色違いの商品についても一緒にレビューを表示しています。質感や色味などを参考にされる場合はご注意ください。