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| 【商品紹介】 トミーテック 1/64 LV-N 荻窪魂Vol.11 日産 スカイライン ハードトップ 2000GT-R(銀) 1972年式 です。 通称『ハコスカ』こと3代目C10系スカイラインは1968年に登場。 翌年には有名な『愛のスカイライン』という広告キャンペーンが始まり、その一方でGT-Rによるレースの活躍から強く優しい独特なイメージの構築に成功。 1970年に2ドアハードトップを追加するとさらに人気は高まり、日本車には珍しいキャラクターを持ったクルマとして販売台数も年々増加していきました。 1972年には続く4代目にバトンタッチし、スカイラインの商業的な成功は続いていきました。 TLVではハコスカの4気筒セダン、ライトバン、2000GT系のセダン、2000GT-Rのセダンと経て、2ドアハードトップを製品化していきました。 今回は、新規パーツ多数投入し2000GT-Rを追加いたします。 銀色のボディカラーに純正オプションのリアウイング、『荻窪魂』では足元は純正スチールホイールの組み合わせです。 開閉可能なボンネット内には、レースで培った技術の結晶であるS20型エンジンが搭載されている様子を観察できます。 また、『荻窪魂』は車種ゆかりの人物のインタビュー記事もパッケージに掲載予定です。 ・『ハコスカ』の2ドアハードトップにGT-Rが仲間入り ・荻窪魂は純正スチールホイールを再現 ・ボンネット開閉・エンジン再現! ※サイドミラーはユーザー取付部品です。 |
※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。