※画像はイメージです。実際の商品とは異なる場合がございます。
| 【商品紹介】 IDEA 1/18 Lamborghini Countach LP400S 1980 (Series 2) with Rear Wing(メタリックブルー (タバコインテリア))です。 『IDEA(イデア)』の1/18スケール・ハンドメイド・モデルカーとして製作した「ランボルギーニ カウンタック LP400S 1980 (シリーズ2) リアウィング 」です。 本モデルは、ランボルギーニカウンタックシリーズの2世代目、「カウンタック LP400S」を忠実に再現したモデルになります。 今回のモデルでは”シリーズ2”と呼ばれる中期に生産されたOZレーシング製ホイールを装着した仕様となります。 LP400Sが最初にデビューしたのは1977年のジュネーブモーターショーでした。 F1チームのオーナーでもあったウォルターウルフ氏からのオーダーで製造された「カウンタックLP400S ウォルターウルフスペシャル3号車」が最初の一台です。 LP400Sの最大のトピックは当時の最新技術で作られた345幅のピレリP7を装着するために追加されたオーバーフェンダーと言えます。 LP400のピュアなデザインとは対照的な、アグレッシブな雰囲気がLP400Sの魅力です。 またタイヤサイズが変更されているので、当然サスペンションのジオメトリやステアリングラックにも変更が施されました。 シリーズ2になってからメーターパネルと警告灯の配置変更が行われました。 特徴的な8連メーターは7連に変更されました。 モデルは、完全新原型で作り直したLP400をベースにデータを作成しました。 LP400Sの特徴であるオーダーフェンダー、幅広のホイール、タイヤなども新規で製作しました。 ボディ各部のエアインテーク、アウトレットにはエッチングパーツを折り曲げ・ねじり加工を加えたパーツで構成しておりリアリティを高めています。 ウィンドウパーツはインジェクションパーツを用いており、カウンタックの持つフラットなウィンドウを長く楽しむことができます。 今回は当時生産されたカラーから5色をピックアップいたしました。 ※台座、アクリル製クリアーケース付属 |
※仕様及び外観は改良のため予告なく変更される場合がありますので、最新情報はメーカーページ等にてご確認ください。